体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】エッチな身体の女の子を好き放題した鬼畜な過去の体験談(1/2ページ目)
投稿:2020-01-18 18:27:24
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10年以上昔の話です。
内容が気に入らない方もいると思いますので、興味ある人以外はスルーしてください。
当時俺の住んでいるマンションにとある家族が住んでいました。
噂では旦那さんはトルコ人(本当は違う国かもしれません)、奥さんは日本人の夫婦で、長女、次女、長男の3人の子供がいました。
マンションでそれなりに有名だったのは旦那さんが外国人だったこともありますが、子供たち3人が割と自由奔放。一番下の男の子がヨチヨチ歩きの時からオムツ一枚でマンション内で歩いていたり、姉弟でいたずらをしてはマンションで問題になったり。
あと長女のミナがすごい癖毛で、チリチリした髪の毛が伸びてボンバーヘッドのように特徴的だったのでどこにいても目立っていたということもありました。
それに3人ともハーフということもあり、顔立ちもエキゾチックでした。
ある日、しばらく旦那さんの姿を見ていないなと思っていたのですが、失踪したという話を聞きました。
奥さんは元からなのかどうなのか働いているらしく、ほとんど姿を見ることはありませんでした。
うちの子供が小学校に上がり、運動会を観に行った日のことです。
この小学校では運動会の昼食は家族で弁当を食べる慣習になっていました。
みんなが弁当を広げている中、ミナ達を見かけました。ミナの手にはコンビニ袋。中にはコンビニ弁当が入っています。
小◯6年生のミナと4年生の妹のカナ、そしていつの間に現れたのか、まだ小◯校に上がる前の一番下の弟ケントも来ていました。
母親の姿は見えません。俺自身、彼女たちの母親の顔を思い出せないほど、その姿を見た記憶はほとんどありませんでした。
ミナは黒いモジャモジャと伸びた髪の毛の上に紅白帽をちょこんとかぶっていました。
身長はすでに160cmを超えているのは間違いないくらい高く、浅黒い肌に彫りの深い顔立ち。眉毛も濃く日本人にしてはエキゾチックな風貌でした。妹のカナや弟のケントはミナに比べて当然小柄な体型でしたが、やはり同じような顔立ちです。
母親が来れないから姉弟3人で弁当を食べているのだとその時は思っていました。
運動会も午後の部になり6年生の最終演技です。
男子は組体操、女子はダンスという演目でした。
女子が登場しダンスが始まり、なんの気なしに観ていたのですが、その中でミナの姿に目が止まりました。
さっきも書いた通り、ミナは背も高く髪型も特徴的で顔立ちも含め目立つ存在です。
ダンスが始まって皆が踊りだす中、俺は踊っているミナに視線を奪われました。
白のシャツに紺のパンツの体操服を身につけたミナは不自然に足が長く、胸も大人の女と変わらないぐらい膨らんでいました。
しかも、ブラを付けていないようで、体操服越しに黒っぽい乳首が透けています。
軽やかにダンスミュージックが流れ、飛び跳ねて踊ると同時に、ミナのおっぱいがゆさゆさと上下に揺れていました。
普通に踊っていても目立つであろうミナが胸を揺らしている姿を観ていると、俺はなんだか興奮してきました。
そして俺はさっきまで自分の子供をビデオカメラで撮影していたはずの男親達が、明らかにミナにカメラを向け始めている様子に気づきました。
ミナはもちろんそんな大人の男の視線を知ることもなく、跳んだり跳ねたりしゃがんだり、皆と同じように踊っています。
ミナはもう女の体をしていました。気がつくと俺の股間は膨らんでいました。
それから少し経った頃。
俺は私用で会社を早退して早めに家に帰る日がありました。
マンションの敷地内に入ってエレベーターに向かっていた俺の目の前に、ミナの弟のケントが現れました。
ケントはなんというか、ちょっと変わった雰囲気を持った少年でした。
物怖じしないと言えばいいのか、俺の目の前に来ると、いきなり
「お腹すいたから、なんかちょうだい」
と言いました。
俺は訳がわかりません。
「え?どしたん?」
「お腹すいた。マクド食べたい」
本当に訳がわかりません。
すると、そこにミナとカナがやって来ました。
「ケント、何してんの?」
ケントはミナに言いました。
「マクド食べたいって言うててん」
「そんなん知らん人に言うたらあかん」
ミナがケントをたしなめます。そして、すみませんと俺に頭を下げました。
「いや、別にいいんやけど」
俺は気になって訊きました。
「まだお昼とか食べてないんかな?」
ミナはカナと目を合わせました。
俺の顔を伺うように見つめると、ミナは少し笑みを浮かべて言いました。
「お昼は食べたんですけど、晩ご飯食べるお金がなくて」
「お金?え、お母さんは?」
「お母さん、帰ってきてないから」
「あぁ、仕事かなんかで?」
それに対してはミナは答えません。そして、おもむろに言いました。
「…あのぅ、マクドナルドとかはいいんで、お金ちょっと貸してもらえませんか?」
「お金?それはまあ…いいけど、お母さんはどしたの?」
「たまに帰ってきてお金置いてってくれるんですけど、もうなくなっちゃって」
「えーと、たまにってどういうことかな?お母さん、いないの?」
「たまに帰ってくるんです」
「たまにって…?」
「今月はまだ帰ってきてない」
「え?もう、今月入って2週間ぐらいなるよね?お母さん、ずっといないの?」
「あぁ、はい」
「お父さんも…?」
「お父さんはずっといないです」
これにはさすがに驚きました。父親が失踪したとは聞いていましたが、まさか、母親までそんか状況だとは知りませんでした。
俺は担がれてるかもしれないと思い、1000円ぐらい渡しとけばいいかなと思ったのですが、財布を開くとたまたま1000円札がなかったので、5000円札をミナに渡しました。
ミナもカナもすごく喜んで、その時は別れたのです。
それから数日後。
休みの日に俺の妻も子供も出かけていて、俺は1人でヒマだったので、パチンコにでも行こうと思いマンションの部屋を出たのですが…。
俺の部屋の前にミナとカナ、そして、ケントが立っていたのです。
「え…?」
俺は少し面食らいました。
「…どしたん?君ら?」
ミナははにかんだような笑みを浮かべて言いました。
「あの…またお金貸してもらえないですか?」
「またって…まだ、お母さん帰ってきてないの?」
「はい」
「いやいやいや、誰か相談した方がいいよ、それ。親戚とか、おじいちゃんおばあちゃんとかいないの?」
ミナとカナが顔を見合わせました。
いないんだ、ということはわかりました。
「学校の先生とかに相談とかは?」
「お母さんが、他の人に知られたら困るからって」
「知られない方が困るやろ〜」
「お金ちょうだい!」
いきなりケントが叫びました。
「いや、あのさ。君ら他に頼る人いないかもしらんけど、俺かていつでもお金渡すって訳にはいかんよ?こないだのかて、返せとは言わんけど、まだ返してもらってないんやし」
「ちょっとでいいんです。ご飯代だけでも…」
ミナが懇願するように俺を見つめてきます。
ミナの顔や長い手足を見ていると、俺は運動会で胸を揺らしながら踊っていた姿を思い出しました。
自然と股間に血が集まってきます。
「あー、じゃ、お金渡すの考えてもいいけど、一回君らの家に行かせてもらっていい?疑うわけやないけど、一応本当にお母さんもいないのか確認させてほしいから」
俺は2階下のミナの部屋に行きました。
玄関に入るとすぐ変な匂いが漂っていることに気づきました。ゴミの匂いとトイレの匂いが混ざったような感じです。
家の中はゴミ屋敷とまではいかないものの、コンビニ袋に入ったゴミや衣類や紙が散乱していました。
うちと同じ間取りなのですが、玄関を入って左側が子供部屋らしくミナとカナの学習机が置いてありました。
入って右側の部屋は物置のようになっていて、リビングに繋がっている和室には布団が3組敷いてありました。
おそらくミナ達はここで寝ているのでしょう。
リビングは言わずもがなでコンビニ袋の類いのゴミが床にたくさん放置されていました。
ミナの言っていることは間違いないようで、まともな大人と同居しているようには見えませんでした。
「お母さんって今度いつ帰ってくるの?」
「わからない」とミナ。
「カナの誕生日には帰ってくるって言ってたよ」とカナ。
「誕生日っていつなの?」
「来月」
「そんな先?帰ってきたらお金置いていく感じ?」
「そう」
「いくらぐらい?」
「20000円とか30000円とか」
「そうなんやー」
「お金くれますか?」
ミナが言いました。
「あの、確かミナちゃんやったよね?お金あげてもいいけどさ。俺ミナちゃんの親戚とか知り合いでもないし、いつもいつもってわけにはいかへんよ?」
俺はミナのエキゾチックな彫りの深い顔をじっと見つめ、頭の先から爪先まで身体をじっくり舐め回すように見ました。
「そやなー。俺の言うことしてくれたらお金あげる」
ミナはわからないといった表情で俺を見返してきます。
「ほら、こないだ運動会でダンス踊ってたやん?あれ踊ってほしいねん」
「あ、それでいいんですか?」
ミナはなんだそういうことかと言った感じで鼻唄でダンスのメロディーを口ずさみながら身体を動かし始めました。
「あ、違う違う。体操服に着替えて踊ってほしいねん」
俺の要望にミナはキョトンとしていましたが、子供部屋に行って体操服に着替えて戻ってきました。
「着替えてきたけど?」
体操服の下にはキャミソールか肌着のようなものを着ているようでしたが、薄いのでしょう。ミナの乳首が運動会の時同様透けて見えていました。
きっと肌も浅黒いので乳首も黒めなのでしょう。
俺は興奮した気持ちを抑えながら、ミナにダンスを踊るように要求しました。
ミナは年齢には似つかない膨らんだ胸をゆさゆさと揺らしながらリビングで踊り始めました。
胸だけでなく紺色の体操パンツが尻の割れ目に食い込んでいるのも興奮しました。
俺はスマホを動画モードにして、ミナの踊っている姿を撮影しました。ミナはスマホを向けられても気にする様子もなく、むしろ笑顔をカメラに向けて踊っています。
おそらく、本当に俺がダンスを気に入ってるのだと思っているのでしょう。
けど、俺が興味があるのはミナの身体です。
胸や股間、お尻、太ももなどをアップで撮影しました。
ダンスを終え、少し息の上がっているミナに俺は1000円札を差し出しました。
ミナは濃い眉毛を寄せて明らかに不満そうな顔をしました。
「…これだけ?」
「あのさ、こないだはたまたま5000円渡したで、確かに。けど、お金ってそんなに簡単に稼がれへんで。ダンス一曲踊るだけで1000円なんてなかなか貰われへんで」
ミナは黙っていましたが、納得はしていない顔です。カナがミナの側に来て「少ないね」とか言っています。
「よし、わかった。じゃあ、もうちょっとお金あげてもいいけど、他にも俺の言うこと聞いてくれたら。それならいいよ」
「何したらいいんですか?」
お金を貰えると聞いたからか、ミナの顔がパアッと明るくなります。
「今着てる体操服脱いで」
「え…脱ぐの?」
「そう。全部脱いで」
「いくらくれる…?」
「そうやな。もう1000円あげる」
ミナはもっと嫌がるのかと思いましたが、意外とあっさり体操服を脱ぎ始めました。身体は大人のように成長していますが、心はまだすれていなく、大人の男を目の前にしても抵抗がないような感じでした。
ミナは上半身裸になりました。胸を隠していません。
ミナのおっぱいはいわゆるベル型で、巨乳とまでは言えませんが、もう十分大人の乳房でした。
乳首はやはり黒ずんでいました。
舐め回すような俺の視線に何かを感じたのか、そこでようやくミナは胸を隠すように手を組みました。
「あかんあかん、隠したら」
俺はもう一度ミナに手を下ろさせると、顔を近づけてミナのおっぱいを見ました。そして、スマホでミナのおっぱいのアップ、ミナの顔入りおっぱい写真を撮りました。
「はい、じゃあもう1000円あげるけど」
俺はミナに1000円札を渡して言いました。
「でも、もっと欲しいよね?下も脱いで全部脱ごうか?そしたら、もう1000円あげる」
ここもミナは意外に抵抗なく、体操パンツと下着を脱ぎました。
あまり性の知識がないのか、身体に知識がついて行ってないのでしょう。
今でも覚えていますが、下着の裏地にウンコが少しこびりついていました。
ミナが全部脱いですぐ目に入ったのは股間の陰毛でした。もうしっかりマン毛が生えています。マン毛もミナは隠そうとしませんでした。尻もなかなか肉づきがよく、完全に女の尻です。
俺はもう勃起が治まりませんでした。このまま行くつもりでした。
いつのまにか弟のケントが服を全部脱いでいます。
「僕にもお金ちょうだい」
と言いましたが、無視しました。
俺は次の1000円を渡す前にミナに言いました。
「じゃあさ、ちょっとお願いがあるんやけど」
「お金は…?」
「ああ、それはあと」
俺は自分のズボンを下ろしました。
「ミナちゃん、男の人のオチンチン見たことある?」
「え?ケントとか?」
「違う違う。大人の男の」
「ない」
「お父さんは?」
「覚えてない」
「そっか。じゃあ見せたげる」
俺はパンツを下ろし、いきり勃ったチンポをミナの前に突き出しました。
ミナは目を見開きました。少し離れたところから見ていたカナも驚いた顔をしています。
「どう?」
「なんか…変」とミナ。
「大きいやろ?」
「うん、ケントと全然違う」
「舐めて」
「え?」
「俺のチンポ舐めてくれたら1000円あげる」
「え、さっきの1000円は?」
「これとセット。チンポ舐めとセットで1000円」
「ずるい〜」
「いいやん、舐めるだけなんやし。金欲しいんやろ?」
「でも、オシッコするとこやし汚い」
「大丈夫やって。金いるん?いらんの?」
それにオシッコ以外のものも出すけどな、と俺は思いました。
ミナは結局仁王立ちの俺の目の前にひざまずいてチンポをしゃぶりました。
最初は舌でペロペロ舐めるだけだったのですが、しっかり咥えることを教え、あとはミナに舌を出させたままミナのモジャっとした髪の毛と頭を掴んで前後に動かしました。
「んっ…くっ…!」
喉奥までチンポを突っ込むと、さすがにミナも苦しかったようです。カナがミナにフェラをさせている間、ずっと驚いたように凝視していました。俺はカナに見せつけるようにチンポを出し入れしました。
フェラの後、俺はミナにもう1000円渡しました。
ミナが服を着ようとしたので、俺は言いました。
「もっとお金欲しくない?」
「欲しいけど…またオチンチンは嫌」
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(2020年05月28日)
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