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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】小学生の俺が、同じマンションに住む女子高生に大興奮(1/2ページ目)

投稿:2019-12-13 11:54:09

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本文(1/2ページ目)

名無し(広島県/20代)

小学生のころだった。

俺はとあるマンションの2階に、両親と3人で住んでいた。

そして、ひとつ上の3階には、なかなかかわいい女子高生が住んでいた。

見かけるたびに髪型が違うおしゃれな娘。

二つ結びだったり、ポニーテールだったり、ストレートにおろしていたり。

紺色のセーラー服と紺色のスカート。スカートは、膝の少し上まで見えるやや短めの長さ。

白の膝下までの長さの靴下で、黒の革靴だった。

今でもしっかり記憶している。

俺はある日、マンションの階段で、下から彼女のスカートの中を見ることに成功した。

階段を登る彼女を目撃すると、俺は彼女の後ろを追跡。

階段を登る彼女を下から見ていたら、綺麗な肌の太ももがモロ見え。

胸のドキドキが高まった俺は、ちょっとしゃがんで、上を見てみた。

見えた…。純白のパンツが、チラリと少し見えた。

俺はそのまま固まり、女子高生のパンツを下から数秒間まじまじと見てしまった。

たまんねえ…。

俺のその時の率直な感想だ。

その日は、もう勉強も手につかず、ただ悶々と女子高生のパンツを思い出しては、一人で部屋でニヤニヤしていた。

それからと言うもの、俺は女子高生の帰宅時間をリサーチし始めた。

マンションの階段の上り口の近くで、なわとびの練習をするふりをしながら、女子高生の帰りを待った。

毎回夕方5時くらいまで待ちぶせしていたが、女子高生はどうやら帰りが遅いみたいで、夕方5時までに女子高生が帰ってくることはあまりなかった。

ただ、その時間までに女子高生が帰ってきたときには、俺は容赦なく、一階から二階への階段を登る女子高生のスカートを、真下から覗いていた。

パンツが見えないことも多々あったが、何度かパンツが見れたときには、それはもう、えもいわれぬ喜びでいっぱいだった。

チラチラ見えたパンツの色は、純白、黒、淡い薄ピンクなどだった。

中でも比較的印象的だったのは、階段を登る彼女が、階段の途中でいきなり前屈みになったときだ。

靴下を上に引っ張ろうと女子高生が前屈みになり、結果的に女子高生は思いきり前屈みパンチラを俺に見せつけた。

真下から見えたパンツは、シンプルな黒パンツ。

パンツの両脇からはみ出たケツまでチラリと見え、黒パンツの後ろ面が、かなり見えた。

ビクッビクッビクッ!っと、ムスコが刺激されて勃ったのは、いい思い出だ。

そして、更なる衝撃の体験が。

帰宅してきた女子高生。

女子高生は、風でスカートが揺れている。

もうこの時点で、俺のドキドキは頂点に達していた。

階段のとこまで彼女がやってくると、俺を見て「こんにちはー」と彼女が挨拶した。

俺も挨拶し返すと、女子高生は胸元で小さく手を振りながら俺に「ばいばーいっ」と笑顔で微笑んだ。

かわいいよ…。

階段を登り始めた彼女。スカートの前側が風で足に張りつき、スカートの後ろ側はヒラッ、ヒラ~ッと、パタパタ揺れている。

めくれろめくれろ、パンツ見せろ~。

そう念じながら、階段の下から彼女を見た瞬間。

ぶわっと、風で、彼女のスカートの後ろ側がふくらんだ。

ふくらみ、めくれた紺色のスカートが、日射しがさして透けていた。

そして、太ももが全見えしたと同時に、更に上までスカートがめくれあがり、パンツがモロに見えた。

下から見えたパンツは、純白のパンツ。

俺は一瞬の間に、全神経を、女子高生のパンツに向けた。

パンツの周囲にレースがついていて、うっすらとピンク色の横縞ストライプの線が沢山入ったパンツに見えた。

一瞬だけど、パンツの後ろ側が全部見えた。

パンツが尻のワレメに食い込んでおり、パンツの後ろ側の真ん中に、縦線が一本入っていた。

激しくめくれたあまり、スカートの中に入り込んだ、白シャツの下のほうの裾まで、一瞬チラリと見えた。

ぐおおお……!すごい衝撃だ!

女子高生はすぐに右手で、スカートを押さえつけた。

そして右手の甲をお尻に当てたままにし、スカートをガードした。

なんだこれ……エロすぎる…。

右手の甲でスカートの後ろを押さえる彼女を下から見ると、どうやら今度はスカートの横から前のほうも、めくれそうになっている。

彼女はすぐに、左手に持つ鞄でスカートの前側を押さえた。

後ろは変わらず右手の甲で押さえつけている。

前も後ろもスカートを押さえつける女子高生。

ついに女子高生は、スカートの前と後ろを押さえつけながら、階段で立ち止まった。

ゴオオ~っと激しく風がふきつけ、押さえてない女子高生のスカートの横側が、バタバタしている。

下から見てると、エッチすぎる…(笑)

必死にスカートを押さえつけながら立ち止まる女子高生を、俺は下から見ていた。

俺はもう正直、興奮でヤバかった。

スカートめくりして、女子高生のパンツを奪い取りたい、とか、ちょっと考えてた。

すると風が弱まり、彼女は両手をスカートから離して、階段を急ぎ足で登り始めた。

女子高生の姿が見えなくなる瞬間、少しの風と急ぎ足の勢いというか、弾みで、またまた後ろのスカートがふわっと広がり、またまたチラリとパンツが見えた。

やったぜ~!

しかしその瞬間、女子高生が俺の方を見た。

あ、やばい(笑)

バレたな……。

次に女子高生に会ったときだった。運命の事件が起きた。

階段の上り口付近に、いつものように待ち構えていた俺。

女子高生が帰宅してきた。

彼女は俺を見ると、なんだかニヤニヤしていた。

そして近づいてきて開口一番、「今日も下からスカート覗くのー?」と、彼女は俺に聞いてきた。

予想外の一言に動揺し、「見ないし」

と俺はおどおどしながら否定した。

「こないだ風強い日に、すっごい下から見てたじゃん?」

と女子高生。

「いや、知らない」と答えると、「嘘つけーっ。えっちー。」と女子高生が言った。

俺は焦って、どうしようもなくあたふたした。

さらに女子高生が「てか、いつも下から見てるでしょー?」と尋ねてきた。

「気付いてるよー?」と女子高生。

全て見透かされていた俺は、ぐうの音も出なかった。

別に女子高生はそんなに怒ってはいないけど、とりあえず不味いから謝っとこう。

「ごめんなさい」と俺が謝ると、「小学生なのに変態だねー」と、女子高生。

さらに「パンツ好きなのー?」と女子高生が聞いてきた。

「え……うん」

「やだあ(笑)ほんと変態(笑)」

「どーせ、あたしのパンツ下から見たいから、いっつもここにいるんでしょー?」

完璧に見破られているので、俺はもう正直に「うん」と答えた。

「やだぁー。もーっ…えっちー…」

呆れた感じで、女子高生は苦笑いした。

俺はふざけて、いきなりその場にしゃがんだ。

そして、下から見上げて彼女のスカートの中を覗こうとした。

「きゃー。やーだ。」

彼女は、両足を閉じて、両手でスカートの前側を押さえた。しかし時既に遅し。白いパンツの正面が、チラリとかすかに見えた。

俺はしゃがんだまま、彼女の後ろにまわり込み、下から今度は後ろのパンツを覗こうとした。

「いやーんっ…、だーめー」

女子高生は尻を押さえつけながら、俺から少し離れた。しかし、白パンツのお尻側も、ちょっと見えた。ちょうど、横の腰のあたりから左の尻を包んでるあたりまでの部分のパンツが、見えた。

「いいじゃん。今までも見てきたんだから。」と俺は、開き直ってみた。

「でも、そんなふうに真下から見られたら恥ずかしいー」

ぎゅーっとスカートを押さえつけて、嫌がる女子高生。かわいすぎる。

「今日白のパンツやな」

と俺が言うと、女子高生は「パンツの色確認してどーするのー?へんたい!」

と、俺を軽く罵倒した。

「もー。そんなセクハラしてたら、もう階段で見せてあげないよ?」

「え、それは困る!」

「じゃあ、そんなエッチなことしないでー」

「ちぇっ、はーい…」

「じゃあまたね」

「おねえちゃん、おねえちゃんの白いパンツ、もう一回見たい」

俺は女子高生にリクエストをお願いした。

「うーん、恥ずかしい」と一回は断られたが、俺がしつこく懇願すると、女子高生は「しょうがないなあ、いいよー」とオッケーしてくれた。

階段の裏の、周りからは見えにくい場所へ移動した。そこに着くと、俺の目の前で、彼女がスカートの前側に手をかけた。

そして、女子高生は両手の指で、自分のスカートをつまみ、上にゆっくりスカートを上げていった。

露になる太もも。

どんどん太ももの上のほうが見えてきた。

もう少し、もう少しでパンツがぁ…。

そして、ついに、チラ、チラ、チラチラ。

女子高生の白いパンツの正面が、下からだんだん見えてきた。

俺はたまらず、しゃがみこんだ。

しゃがみこんだとき、女子高生は小さく「やっ…」と呟いた。

俺の顔の真正面に、女子高生の白パンツ…。

シンプルな無地の純白のパンツ。女子高生らしい清楚感満載のパンツに、子供ながらに超興奮した。

正面に小さな白いリボンがついていた。

たまらず俺は「パンツ…エロっ…」と、呟いた。

「エロいのは、そっちじゃん(笑)」と女子高生。

「リボンかわいい…さわりたい」と、俺はパンツを見つめながら言った。

「えーっ?ダメ。さわるのは、いやー」

「パンツさわりたい…」

「だーめ。さわったら、あたし本気で怒るからね」

「じゃあ、さわらないから、パンツの後ろ…見せてよ」

「いいけど、お尻さわんないでよ?」

「うん」

女子高生が、スカートの前側から手を離した。スカートが、パサッと音をたてて元に戻った。

今度は、女子高生が俺に背を向ける。

ドキドキドキドキ。パンツの後ろをまじまじと見れる…。

すると、女子高生が後ろに手を回し、自分のスカートの後ろをつまみ、上にまた引っ張り始めた。

太ももがどんどん見えてくる。

太ももが太くなってきて、尻との境目あたりまで見えてきた。

ああ、ああ、あと少し、あとすこ…。

みっ、み、見えた!!

ふくよかなお尻を包み込む、純白のパンツの後ろ側が!

だんだん見える面積が広がって行く。

パンツの両脇からちょっとはみ出た尻が見える。

パンツの後ろ側が、どんどん見えて、どんどん見えて、ついに全部見えた…。

パンツにリアルなシワが寄っている。パンツ越しにもわかる、ふくらんだお尻。うっすらと透けて見えるお尻のワレメ。パンツからちょっとはみ出た尻の肉。目で見てわかる、綿素材のパンツ。

これは………もう、刺激が強すぎる……。

女子高生がつまんだスカートは、背中まで捲り上がり、しゃがんだ俺の顔面の目の前には、女子高生の純白パンツと尻が…。

近い、近い。純白パンツと尻が目の前に、純白パンツと尻が目の前に……。あぁ、あぁ…!

もう俺のムスコは、女子高生の尻純白パンツに刺激されまくり、反り勃っていた。

俺は、それまでオナニーなんてしたことはなかったが、そのとき自然とムスコを自分の右手でつかみ、女子高生の純白パンツを間近で見ながら、ズボンの上からムスコをゴシゴシしごいていた。

パンツの両脇から、指を入れたい。パンツを、後ろに下にと、引っ張りたい。パンツに顔面を押し付けたい。パンツにムスコを押し付けたい。

様々な妄想が、一瞬のうちに頭をよぎった。

あやうく、彼女のパンツに手をかけるところだったが、なんとかそれは踏みとどまった。

たまらず俺は、自然と顔を、女子高生のパンツに近づけた。

すると「きゃーやだー!」と女子高生が慌ててスカートから手を離し、体を仰け反った。パサッと降りてきたスカートが、俺の顔をかすめた。

スカートを押さえつけながら彼女が「なに近づいてんの~?今パンツさわろうとしてたでしょ~?」と、言った。

そして、俺が自分のムスコを右手で握ってるのを見て「あっ、なにさわってんの~?やーっ」と小さく叫んだ。

「おねえちゃんの白いパンツずっと見ていたら、チンチンさわりたくなっちゃった」

「…おっきくなったの?」

「うん。見て。」

俺は、チャックを開けて、ムスコを出した。

子供ながらに、ビンビンに伸びたムスコが、びょんと現れた。

「やだぁ~」と言いながらも、ムスコをまじまじと見る女子高生。

「なんでパンツなんかで、そんなに興奮するのー?」

「だっておねえちゃんの白いパンツ、好きだから」

「ほんと変態~(笑)」

女子高生は呆れたように笑った。

「ねぇ~、はやくそれ、ズボンの中に閉まってよー」

「えー嫌やし。おねえちゃん、チンチンさわってよ」

「いやだ~!」

「さわってー!」

女子高生は、俺をかわして、逃げようとした。

俺は女子高生の腕をつかんだ。

「あーんっ、はなして…」

「おねーちゃん、チンチンさわって…」

「んーっ、わかったから、大人しくして~!」

「さわってくれるの?よっしゃ」

「いいけど、射精しないでよ?」

「射精?なにそれ?」

「えっと…」

女子高生が、男のオナニーや射精について説明してくれた。それで俺は、初めてオナニーや射精というものをそのとき学んだ。

それを知った俺は「おねーちゃん、俺、射精したい」と、女子高生に言った。

「やだっ、しないで」

「したいしたいしたい!なんで?一回だけ!」

「やーだっ!」

嫌がる女子高生に対して、俺はめちゃくちゃ粘った。もう、パワープレーで粘りに粘った。

5分くらい粘っただろうか。ついに女子高生が折れた。

「じゃあ、マンションの横側の、もっと人目につかないところに行こ?そこで、一回だけ、やろっか。」

そうして、周りからはほぼ見えない、もっともっと死角になる場所へ移動した。

「ここならいっか」

「うん」

「じゃ、オチンチン出してよ(笑)」

案外、やるとなったら、ノリノリな女子高生であった。

「あーっ、しぼんで小さくなってるじゃん」

「おねえちゃんの白いパンツ見たら、また大きくなるかも」

俺がそう言うと、女子高生は今度は自分からあっさり躊躇なく、スカートの前側をめくりあげた。

またまた、純白パンツの正面が丸見えに…。

パンツ正面のリボンを見ながら、俺は「おぉ…かわいい…」と言いながら、女子高生のパンツの正面を掌で、いきなりタッチした。

「きゃあ!」ビックリして飛び跳ねた女子高

生。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もったいない…

    0

    2019-12-14 00:37:53

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