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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】受付嬢をしている派遣社員が使用済み下着をオークションしていた驚愕(2/3ページ目)

投稿:2019-05-30 10:48:58

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本文(2/3ページ目)

「田中さん!・・・私、怒ってませんから。ウフフ。わかりやすい嘘つくなんて可愛い」

俺は恥ずかしくなり下を向いた。

みるみる顔が熱くなってくる。おそらく顔は赤くなっているだろう。

「それで、川崎の田中さんて、誰なんです?」

「あっ、それは俺の弟だよ」

顔を上げてユリを見ると酔っぱらった顔でニコニコしている。

想定外のことが起きて俺はオロオロするだけだった。

ユリは席を立つと俺の隣に腕を組むようにして座った。

「私のために落札してくれて、アリガトウ!」

そして野菜スティックを1本取ると俺の口に差し込んだ。

俺は野菜スティックを加えた状態でフリーズ状態。

そこにユリは顔を近づけて俺の口からハミ出している野菜スティックをポリポリ食べていく。

そのまま唇が接触しキスに変わった。

俺は完全にスケベモードに切り替わってユリの口に舌を入れていく。

ユリはすぐに舌を絡めてきた。

----以降の話は省略されました----
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(2020年05月28日)

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