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体験談(約 9 分で読了)

寝とらせ願望の旦那に奥さんをお借りして(1/2ページ目)

投稿:2019-02-19 23:56:06

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本文(1/2ページ目)

名無し

某ネットの掲示板に書き込まれていた

「家の嫁貸します48歳、154cmややポチャEカップ」

気になって送ると

「写真を送って」

写真を送ると「嫁が迷ってるから待って」

それから3日

「抽選の結果一番若い君を選んだみたいだよろしく」

そして嫁さんのアドレスと番号が

「直接話してみて、話したいみたい」

そう言われて恐る恐る

「もしもし」

電話に出た女性

「あっもしもしサイトで応募したジャンといいます」

「どうも」

ちょっとトーンは高く年齢より若いような

「お名前はなんと呼べば」

「うふっ…美代子君は?」

「たかし」

「たかしくんていうんだ?」

そんな会話をしばらくしました

「30歳でしょ?48歳だけどいいのかな?」

「はい、年上の女性好きで」

「ありがとう」

ちょっとトーンは高くて若い

「本当に48歳なんですか?」

「うん…なんで?」

「声が凄くいいから」

「うふっ嬉しいな♪たかしくんそうやって年上の女口説いてるの?」

「そんな事は」

「怪しいね」と笑い

そしたら「もしもし」と旦那が

「どうだ?」

「話したら凄いいい声で」

「そうか、気に入ったのか?」

「はい」

「抱きたいか?」

「はい」

「判ったいいよ」

簡単に

そして美代子さんが

「じゃぁ後でね」

そうして電話を切りました

翌日「昨日はごめんなさい」

昼間のメール

「昨日声聞いたらドキドキしちゃった」

「俺も」

「会いたくなった」

そして「来週平日に会いたい」

だけど仕事があるので平日は辛いと

そうすると

「金曜日の夜は?」

「あいてますよ」と返すと

「じゃぁ夜に…あたしも仕事の後に」

そして約束し

当日の夜

七時に待ち合わせた大型スーパーの駐車場

七時前に

時間を過ぎても連絡がなくドタかと焦る

すると「ごめんなさい着いたよ」

車の場所を車種を教えると

普通車が隣に

そしてバックを持った美代子さんが

助手席へ乗ると

「はじめまして」

小柄でややポチャで肩ぐらいの茶髪

目は大きめで年齢より若く見えた

「がっかりしてない?」

「してないです」と笑いながら車で移動

紺のスカートと白いブラウスとジャケットをきていた

「仕事は何してるの?」と仕事を話し

彼女は経理らしい

香水の香りが漂いたまらない

「ねぇ~たかしって呼んでいい?」

「いいですよ」

「じゃぁあたしは美代子で」

「呼び捨てなんて」

「いいの」

車で移動し

「ごはん食べない?」

誘うと

「会社の人に会ったらヤバイから」

まぁ、そうだよね

そしてホテルに

美代子は駐車場から部屋に入ると

「なんか久しぶり~」

「そうなの?寝とらせでいろんな人と来てるでしょ?」

「来てないよ?ちょっと前には違う人と来たけど最低で」

「最低?」

「うん…寝とらせだから何でもさせてくれる見たいに思って」

「そうなんだ」

「フェラしろとか、パイずりやれとか、人妻なんだから生でもいいだろうって生で入れようとしたり」

「へぇ…」

でもブラウスの胸元の大きな胸を見たらなぁ

「どうしたの?」

「旦那来た」

「旦那?」

「うん…あたしの携帯にGPSついてるから会話聞いてて来て」

うわぁ…

少し青ざめた 電話を繋いで聞かせてるとか

「じゃあ…今も?」

「まだしてないからかけてない」

ホッとすると

「たかし若いよね」

美代子から顔を触り

「あった時からドキドキした」

「俺も」

キスをすると

「可愛い❤️」とまた

繰り返しながら美代子の背中に手を回しながらキス

そしてそっと胸元を触る

柔らかいしおっきい

「おっきい」と話すと「本当?触って」

ジャケットを脱ぎブラウスの上から

柔らかいしおっきい

撫で回しながらキスを繰り返し太ももを触る

ムチムチで柔らかい太もも

スカートを捲りあげて触り

ブラウスのボタンを外し

ややポチャな体で青い下着で深い谷間

首筋に吸い付き胸を触り肩から下着を外すと胸が

少し下向きになり大きな乳首

「たまんない」と吸い付くと

「待って…シャワー浴びたい」

「だめ…エッチな制服姿で我慢出来ないよ」

「たかし…」

笑みを浮かべる

「いいよ…でもエッチはあっち」

大きなダブルのベッド

「うん…」

「後、ゴム着けてね」

「約束する」

俺は美代子をお姫様抱っこで

「やだぁ」

恥ずかしがりながらも

ちょっと重かったけど(笑)

ベッドでキスをすると

「ごめん約束だから」

美代子は携帯を鳴らす

「こっからは繋がるから」

LINEで繋がる

秒数が進み

美代子とキス

そしてブラウスを脱がせて胸にしゃぶりつく

「アンッ…アン」

美代子の声が

「おっきい」

顔を埋めて柔らかさを堪能し

乳首に吸い付いた

「アッ…アッ」

美代子は恥らいなく声をあげた

俺は美代子の胸にしゃぶりつき柔らかさを堪能した

そしてスカートを脱がせパンティを脱がせるとぬるぬる

指で触るとピチャピチャと音が

「アンッ…イャン」

濡れた音が響いた

「アアア…気持ちいい」

美代子は声を上げてくる

指で中を触ると

「アアアッ…だめぇ~」

美代子は腰を震わせ「イクゥ」

「だめ…たかし」

甘えるような声で股間を触る

「たかし…」

上目遣いで見つめられ

「欲しいの?」

「うん」

俺はトランクスを脱ぎ美代子に

「ゴム着けて」

そう言われて枕元のゴムを装着した

そして待ち受ける体に

ヌルッと入り込み中は締まりは弱いが潤い充分で

ゆっくり押し込みました

「アッ!たかしのおっきい!」

声をあげる美代子

「アッ!全然違う!」

沈めて抱き合いキスをして

「硬い…」

ゆっくり動かしながら美代子に

「アアッ…す…凄い気持ちいい…アッ」

動かすとユッサユッサと胸が揺れてたまらない

「アアッ!凄い気持ちいい」

美代子は声を出し腕にしがみつきながら

美代子に動かしながらヌルつくなかに

「アッ!ズンズン入ってくる」と美代子もしがみついて動かした

激しくすると

「だめ!そんなに動かしたら!アアッ!ンッ…イキそう」

そして激しく打ち付けると

「ダメ!ダメ!イクゥ」

美代子はぎゅうぎゅうと強くしがみつきながら震えていました

そしてキスをすると抱き起こすと上に

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    この続きを書いてください。

    0

    2019-11-26 14:19:12

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