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【高評価】相席居酒屋でナンパした女性は仕込みだったが大島優子似で超ラッキーな展開に(1/2ページ目)
投稿:2018-09-19 15:02:27
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高校時代の彼女とは、別々の大学に進むと会う回数が減り自然と別れていった。
スポーツ推薦で入学したため大学に入っても野球を続けていた。
2年になると彼女が欲しくなり、高校の友達と野球部には内緒でナンパ活動することを決めた。
メンバーは俺を含めて3人。通う大学は違っていた。
相席を目的にした相席居酒屋がナンパ確率が高いと聞き、そこをメインに活動していた。
俺たちが通った相席居酒屋のシステムは、2名以上の参加で30分で交代。
黒ひげゲームのようなゲームがあるので会話が盛り上がらないときは役に立つ。
俺は野球部の練習が終わってからの移動になるので、俺の大学から近い相席居酒屋に通い始めた。
通い始めると相席は簡単にできるが、好みの女性がなかなか見つからなかった。
意外に水商売系や風俗嬢タイプが多い。すぐにやれそうだが断っていた。
相席居酒屋に通い始めて4回目の訪問になった日のこと
2組目の3人組が女子大生だと自己紹介した。しかも同じ大学2年だった。
同じ大学2年にしては、3人とも少し年上に見えた。
3人ともレベルが高いから気にしないことにした。
その中の1人で大島優子にすごく似ているユリが俺に興味を持ってくれた。
明るい性格で笑顔が可愛い子だと思った。
チェンジタイムになると俺とユリだけ居酒屋を出て別行動をとった。
別の店に入って飲みなおしを始めた。
「ねえ、タカユキだからタカポンと呼んでいい?」
「いいけど、なんかタンポンと聞こえるんだけどw…」
「やだ~、タカポンのエッチ!」
「うっ!…」
「ズルイよ。モテるでしょう?」
「はぁ?…モテたら相席居酒屋に行かないよ」
「だって、背は高くて…面白いし…スポーツマンタイプだし…それにエッチだし…」
(なんだよ、面白がって冗談で言ってるだけかよw)
「それ、ぜんぜん誉めてねぇし!…危なく信じて調子に乗るとこだったよw」
「え?…そんなつもりで言ってないのに。本当に好みなんだけど」
「?…ありがとう。俺もユリが好みだよ」
「タカポンは、もしかして野球部?」
「うっ!…そうだよ。なんで知ってるの?」
「なんとなく、そんな気がしただけ。ふふ…」
「そうだ、タカポン、いっこお願いあるんだけどいい?」
「内容によるけど」
「あのね、私、服のセンスなくって…今度一緒に選んでくれないかな」
「いいけど、俺、野球ばかりしてたからセンスないよ。それでもいいの?」
「全然OKだよ。思ったことを聞かせてくれればいいよ」
「それなら今週の日曜は練習がないんだ。どうかな?」
「私も空いてるから、日曜日にしよう」
その日は、次ぎ会う日を決めて大人しく帰った。
数日後の日曜日の昼に再会した。
(やべぇ!俺より先に来てるじゃん!…明るいところで見るとメッチャ可愛いじゃんw)
「タカポン、野球をやってるから背が高いのね。ピッチャーでもやってるの?」
「うっ!当たりだよ。ユリは勘がいいね?」
「よく言われるの。ふふ…私、背が高い人が好きなの。嬉しいな!身長高い人と歩くの久しぶりなの。…楽しみにしてたんだ」
「え?俺、背が高い以外は何も無しなの?」
「そんなことないよ」
ユリは飛びつくようにチュッとキスをしてくれた。
「知ってるカフェがあるの。そこでお昼を食べよう」
ユリが腕を組んできた。
(ん!…オッパイがデカくねえか?…)
この前、気づかなかったが、俺の腕にオッパイが沈み込む具合で巨乳とわかった。
服の上からは、そんなに巨乳に見えないのに
カフェでメシを済ませるとユリの服を買いに店に向かった。
店員に勧められた服を次々試着しては
「タカポン、似合う?」と聞いてくる。
(店員の前でタカポンと呼ばないでくれw)
着替えるたびに嬉しそうな顔でこっちの反応を楽しんでる。
買った服は、着替えて着ることになった。
しばらく街中をブラつき、ゲームセンターで遊んでから居酒屋に入った。
ペアシートがある個室に入った。2人が並んで座るタイプの部屋。
「タカポン、今日は洋服を買うのを付き合ってくれてありがとう。目を閉じて」
俺は期待して目を閉じた。
優しく唇が触れて、だんだんと唇が強くつぶれるくらい濃厚なキスに変わった。
長いお礼のキスをご馳走になった。
「ユリは、俺より大人の女性に感じるよ」
「ほめてくれてるの?」
「そうだよ。なんか甘えたくなってくる」
「いっぱい甘えていいよ。私も年下が好きだし!」
「え?……」
「違うよ。年下のように甘えてもらうと嬉しいという意味だよ。ア~ンして」
「え!…ア~ン」
ポテトを食べさせてくれた。
「おいちい?」
「おいしいよ」
「ダメ!そこは、おいちいと言わないとダメでしょう」
(www…勘弁してくれないかなw)
すっかりユリのペースになってしまい、俺は尻に引かれるだけだった。
酔ってくると俺は知らず知らずのうちに甘えん坊へと変貌していった。
ユリの腰に手をまわし、顔をユリの肩にもたれかかった。
ユリが俺の頭をなでる。ユリの甘い香りが心地よく感じる。
こんな男女の関係は初めての経験だった。どんどん甘えたくなる。
顔を肩から胸へずらした。
「も~、タカポンは甘えん坊なんだから。ふふふ…」
そう言って俺の頭をオッパイに密着させるように抱きしめてくれた。
(うわぁぁ!すげえオッパイだ…メッチャすごい弾力!)
服の上からでもユリの谷間が大きいことがわかる。
早くユリの生のオッパイに顔を埋めたいと思った。
ユリは抱きしめる力を弱めた。
すると俺の顔に手を添えてキスをしてくれた。
俺はオッパイを揉みながらベロチューのお返しをした。
さらの首筋にもチューを始める。
「あん…ダメだよぉ…イタズラしないの…」
「イタズラじゃないよ。ユリが好きなんだよ」
「あっ、あん、んッ…声が出ちゃうじゃん…ダメよ、タカポン…』
逃れようとするユリを引き寄せる。
首筋が弱いみたいだ。唇が触れる度に肩が震える。
「んっ、あん、あ~ん…」
居酒屋だから声を押し殺しながら喘いでいる。それがかえって可愛い。
首筋から鎖骨へ舌を這わせると震えがますます強く、小刻みになる。
ユリの体から力が抜け、俺に体を預けるようになった。
しばらく続けていると、今度はユリが我慢できなくなった。
「ねえ、耳を舐めて!…あん、タカポン、お願いよ…」
指示通りに耳を舐めてあげる。
「あん、あん、あん、噛んで~!…タカポン、噛んで~!…」
耳たぶや軟骨をコリコリと甘噛みした。
耳の穴に舌を入れたり、息を吹きかける。
次の瞬間、ユリは耐え切れずに大きな声を出した。
「あぁぁぁぁっ、ダメ~ッ!あぁぁぁん…」
反り返って後ろに倒れそうになったので抱き起した。
「はぁ~…スゴかった…も~ぉッ!…イタズラしちゃダメでしょぉ?」
ユリはわざと怒った口調でそう言うと、嬉しそうに抱きついて来た。
そのまま暫く抱きしめていた。
「ユリ、落ち着いたらホテルに行こうよ」
「うん。いいよ」
そのまま近場のラブホへ直行。
部屋に入ると、もつれるようにベッドに倒れこんだ。
ユリが俺を見つめながら言った。
「タカポンとここにいるのが、なんか夢みたい…」
「それは、こっちのセリフだよ」
「タカポン、ギュッと抱きしめて?」
ユリは顔を見つめていると恥ずかしそうにうつむく。
(なんか急に年下っぽくなって可愛いな)
「そんなみないでよ…恥ずかしい…」
「だって、俺なんかでいいのかなと思って…」
「そんなことないよ。ねえ、ギュッとして」
「わかった」
ユリを強く抱きしめる。
「あん…もっと…」
そう言って唇を重ねてきた。
舌が絡み合うイヤらしい音が響く。
ユリが唇を離して
「…もう、だいじょうぶ。ありがとう。おかげで落ち着いた」
今日買ったワンピースのボタンを全部外すと、赤いブラが露になった。
レースで装飾されたセクシーな下着。
(ユリは、今日のために勝負下着を着てきたんだ)
胸の谷間が半端ないw…ホックをはずしブラを外すと、
柔らかそうでいて形の崩れないおおきな乳房がこぼれ出る。
ツンと上を向いた乳首に触れるとユリは声を漏らした。
「んっ、あん、はぁ~気持ちいい、あ~ん…」
左のオッパイに舌を這わせ、右のオッパイに手のひらを沿わせて優しくなでると
ユリが俺の頭を抱えて抱き寄せる。
「よしよし…いい子、いい子…タカポン、いっぱい甘えていいよ」
(俺、こんな甘えん坊じゃなかったのにユリの前では甘えん坊に変身してるw)
オッパイが柔らかくて大きいから包み込まれるようで気持ちいい。
ユリの上に覆い被さり、腰に手を回して体を密着させる。
「ひさしぶりだから……優しくしてね…」
リエの上目遣いで優しく話しかけられると、俺はただ甘えるように従うだけに
ユリは俺の顔を見て
「やん、も~、甘えん坊のタカポン可愛い」
ますます俺はユリの世界に引きずり込まれていくw
太ももの付け根にある筋を指先でなぞる。
「あん、そこ、気持ちいい…」
乳首を吸いながら、パンツの上からクリを擦る。
「ん…私にも触らせてよ…」
ユリも俺のチンポをパンツの上から触る。
太ももの付け根や腰回り、脇から背筋へとAVで見たペッティングを真似る
「んああっ、イヤ~ん、あん…そんなこと、しちゃダメよ。あぁぁん…」
ユリの股間を見ると面積の少ない紐パンから愛益がにじみ出ていた。
上から擦って反応を見る。
「あぁぁぁ、そこ…もっと、もっと、して~!…あん、タカポン、じょうず!」
ユリは感じながらも俺のチンポを触っている。
俺のパンツは我慢汁が出まくって広い範囲でシミができていた。
「ユリのせいでパンツがビチャビチャだよ」
「やだ~、私も一緒だよ。早く取ってよ」
ユリの腰で結ばれた赤い紐を引き解き、前布を払うと薄茶色い毛が現れた。
特に短くカットされていないが、薄くて柔らかい毛だった。
わざとらしく処理してあるより、これぐらいが丁度いい。
「そんなに…見ないで…こっち来てチュウして…」
俺はユリの股間の観察に興奮して夢中になっているので無視した。
よく見ると、紐パンの当て布はもうグッショリと濡れている。
あぐらをかいてお姫様抱っこの状態でカヤをヒザの上に乗せ、股を開かせる。
ユリが激しくキスをしてくる。
俺の口の周りはユリの唾液でベチョベチョになった。
俺はユリの股間に指をあてがう。
ユリの腰が少し浮く。
ゆっくりと指を割れ目に滑らせ、生暖かくぬめる感触を楽しんだ。
ユリはぶるぶる震えながら必死で俺の首に腕を回してきた。
顔の前では大きなオッパがプルプル揺れている。
顔を近づけて柔らかいオッパイの感触を確認する。
(ユリさんのオッパイ最高っす!)
つい、割れ目を擦る指に力が入ってしまうw
「はぁん、イヤ~ん、そんなにしちゃダメよ…イッちゃうよ…」
(ヌチュ、ヌチュ…クチュ、クチュ…)
俺にしがみついているユリの手の力がこもってくる。
ユリはどんどんと淫らになっていく
人さし指と薬指で割れ目を広げ、クリと穴の入り口を中指で広範囲に擦る。
ベリチューをしながら喘ぐユリは舌を絡ませながらも喘ぎ声を上げる。
「んんっ、んぐぐぐっ…」
ユリの髪の毛を耳からかき上げて耳にキスをする。
耳の穴に舌を入れたり、甘噛みしたりユリの弱点を責める。
「イヤ~ん、あ~ん、あああっ、あんあん…」
ユリがのけ反って崩れ落ちそうになるから左手で背中を支えた。
右手でクリを擦りながら乳首の周りに舌を這わせると、もう限界のようだった。
「あっ、あああっ、イヤん、イク…あん、イカせてっ!…タカポン、イカせて!…」
ユリは全身をプルプル震わせながら俺にしがみつく。
「はぁん、気持ちいよ~。タカポン、じょうず。…あん、もう、おかしくなっちゃう」
「ユリ、俺もおかしくなりそうだよ。なんとかしてよ…」
「次、あたしにさせて」
ユリは俺から離れ、俺のパンツを脱がした。
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