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巨乳人妻といけない姦契(かんけい)、始まっちゃいました。<読み切り>(1/2ページ目)

投稿:2018-08-30 00:23:59

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アツキ(40代)
最初の話

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。彼…

前回の話

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。…

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。

 彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。

 私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。

 その合コンで意気投合してしまった私たちが一線を越えたのは、それから半年ほど経過してからなのですが、それ以降は、脳のリミッターが外れてしまい、肉欲に溺れた関係を続けて行っていたのです。

今回は、そんな私たちの、初めてのセックスの際のお話をご紹介したいと思います。

さほど、Hな内容ではないかもしれませんが、よろしければお付き合いください。

今回の話は、前回投稿の「ヘタレ列伝!巨乳人妻に翻弄されまくったあの頃」のお話の直後から始まります。

彼女が自由でいられるタイムリミットが近づき、時間がないなかでのラブホでのひと時を過ごし、そのラブホから、最初に待ち合わせ場所にしていた公園の駐車場まで彼女を乗せて移動します。

キャラクターも立場もシュチュエーションも全く違いますが、シンデレラを待ち焦がれていた王子様の心境ってこういうものだったのかなと、アホなことを考えていました。

でも、あの素晴らしいお乳を拝見することができなかったこと、もっともっと時間をかけて彼女の身体を堪能したかったこと、それが時間という見えない壁の為に阻止されてしまった無念を感じると共に、人の妻があの小さなお口で俺の息子を咥えたのだという軽い征服感があいまって頭の中をグルグル回っていました。

そして、この遅漏気味の俺の息子…彼女のディープスロートを十数分受けながらも、大きくなるだけで、発射に至らなかったウズウズ感、…とにかく、時間の残酷さというものをひしひしと感じていました。

そんな様々な思いや感覚に心が征服された状態で知らず知らずの内に何度も彼女を横目でチラ見していました。

彼女は、運転しながらも時折チラ見をしてくる私の視線を感じてなのか、助手席から身体をこちらに向けて声を掛けてきます。

「アツキさんに、そんなにチラチラ見られると、なんか照れます。」

何度かそんなことを言っていました。

だって、仕方ないじゃないか!俺は、生まれてこの方、これほど時間が恨めしく思ったことないのだよ。この時間という奴のせいで、俺は、美樹の身体、お預けになってしまったのだから…

でも、意地っ張りな俺は、そんな気持ちを悟られないようにと一生懸命仮面を被り続けて先ほどの行為とは、かけ離れた会話を選択し彼女と話をしていました。

やがて、いつもの待ち合わせ場所である公園の駐車場に到着すると、私は車を彼女の軽自動車の横に並ばせます。

時間は16時50分過ぎ。自宅に帰らなくてはならないタイムリミットぎりぎりいっぱいの時間でした。今週の彼女との逢瀬はこれでおしまいなのです。

本来であれば、ここで彼女を抱きしめて、別れ際の濃厚なキス…なんてシーンに持っていきたいところではありますが、そんな余裕があるわけはなく、また来週会おうねと声を掛けるのが精一杯の状態で彼女を降ろしました。

そして、いつものように彼女が運転する車を、彼女の住んでいる団地近くまで追って、その軽自動車が駐車場へと入っていくのを見届けてから、家路へと急いだのです。

我が家に到着する前に通る道路の最後の信号機の所で赤信号に捕まって停車していると、バイブレータ音がします。

それは、彼女からのメール到着を知らせるものでした。

そのメール内容は…

「今日も本当に楽しい一日を過ごすことができました。最後は何だかちょっと残念でした。本当に残念でした。でも、その分だけ来週がとても楽しみです。必ず、また逢ってくださいね。」

という、短い一文でした。

でも、今日の彼女は凄かったな。来週まで俺の形を覚えていたいのでしゃぶらせてくださいってか…

これまでの彼女との極めて真面目なデートの雰囲気が一気に変化したことに胸が高ぶっていました。

翌、金曜日。いつもならば、どんなに遅くても、「楽しみにしています。」というメールが届くのですが、この日は、私の帰宅時間となっている18時を過ぎても届きませんでした。

こちらとしても、相手が人妻ゆえ、旦那さんが帰ってくる可能性のある17時を過ぎるとメールはできませんので、どうしたものかと悩んでおりました。

20時過ぎ、「(おしらせ)ご注文のお品が入荷しました。」

というタイトルのメールが届きました。

なんじゃこりゃ?と、思ったのですが、送り主は彼女からでした。

内容は?…

気になりながらも、そのタイトルをクリックして本文を見てみます。

「ご注文のキングジムパイプファイルA4/5cm-50冊、大変遅くなりましたが、月曜日にお届けできます。何かございましたら本日21時までこちらにご連絡下さい」

というものでした。

恐らく、既に帰宅時間を過ぎてしまっている私の環境を気遣っての偽装メールだったと思いますが、これには思わず笑ってしまいました。

私としては、待ちに待っていたメールです。当然、(いっぱい聞きたいことがございます)状態ですので、すぐメールを返信しました。

すると、次の内容のメールが送られてきました。

今日午後過ぎた頃に彼女のご主人が急に帰宅してきたと。

どうやら風邪をひいたたらしく、得意先で発熱に気づき、社に戻らずにまっすぐ戻ってきたとのことでした。

それから、病院に連れて行き、寝かしつけて、このような時間になったと。

そして、最後に、熱が下がる気配がないので、やはり明日は会えないというものでした。

え?!そんなぁ…マジにこの文章を見た時には、ガックリ来ましたねえ。

お預けを食らった犬の心境!って、正にこのことかなと。

更に悶々とした時間を送る羽目になった私の1週間はひどいものでした。先週も、美樹の姿が時折浮かんでしまうという状況であったのですが、その頻度が益々増えてしまうという症状が出ておりました。

本当にキツイ1週間…1日がこんなに長いものだとは…なのに、土曜日だけはあっという間に過ぎてしまうという刻のナンセンスさ…ひしひしと感じていました。

 

 

 

「明日は大丈夫ですか?先週会えなかったので、欲求不満になりそうでした。」

先ほどのメールのやり取りから、ようやく1週間後、彼女から届いた恒例の金曜日日中メールの内容です。

何通かやり取りをしていましたが、それによると、明日のデート用に準備してあるものがあるということでした。

翌日、待望の待ちに待った土曜日の朝、いつもの四阿で待ち合わせをしたのですが、そこに現れたのはいつになくセクシーな姿の彼女でした。

「こういう服ってあんまり着た事ないのですよ。でも、思い切って買ってしまいました。どうですか?」

びっくりした目で彼女の装いを見つめている私に向かって美樹はそう尋ねます。

「どうですかって…」

おっぱいの大きさが一目でわかる大胆に胸元が開いた服、しかもヒラヒラが付いていて実に可愛らしい。

スカートも今まで履いてきていたような長さのものではなく実に短いものでした。

ちょっと大きめのアクションでもしようものならば、履いているショーツの色がピンクであるとわかるような驚きの短さでした。

それも、かなりの頻度でチラチラ見え隠れするものですから、正直目のやり場に困っていました。

これは、彼女なりのセックスアピールなのか?

とんでもない!こりゃあ、こちとら、たまったものじゃない!一体、なんて格好をしてくるんだ!しかし…。

「いやー実に良い!」「素晴らしい!」(笑)

私はその時々で思いついた事を率直に言っていました。

「とても、奥さんには見えないよ。美樹ちゃんめちゃくちゃ可愛いよ。」

この言葉に上気したのか、彼女は嬉しそうにこう私に返します。

「良かったァ。アツキさんが気に入ってくれて。私、一生懸命、アツキさんが気に入ってくれそうな服探したのですよ。ちょっと恥ずかしかったけれど、でも、でも、私はアツキさん色に染まりたい。」

へ……?なんじゃそれ?

「アツキさん。私、アツキさんにだから、こんなこと言うのですけれど…」

そう、上目遣いで私を見つめながら言います。

「ん?なに?」

私が更にドキドキしながら聞き返すと…。

「変なこと言う女の子だって思わないでくださいね。今言おうと思っていることって、アツキさんにしか言えないし、言わないことですから。」

「わかった、わかった。美樹ちゃんの言葉は、全て聞くから。」

参った!俺は完全に美樹の虜になりつつありました。先週の旦那アクシデントがもしも彼女の策略であったとするならば、彼女は、策士以外の何者でもありません。

私のこの答えを聞くと、彼女は、ひと呼吸ついてからこう言いました。

「ただでさえ、1週間に一度しか会えないのに…先週は、あんなことになってしまって…私、今週一週間毎日…アツキさんのこと思い出しながら、オナニーしてしまいました…なので、この間も言いましたが、前みたいに時間がなくなってしまったら困るので…今日は、はじめからホテルに連れて行ってください。」

「あ、言っちゃった。」

ああ、またやられた。そう感じましたね。これまで半年間、本当に純な付き合いしかしてこなかったので、私はすっかりそれに慣れてしまっていたのですが、ここ2週間の間で彼女はその流れを変えようとしているのかも知れません。

「いやらしい女だって思われるかも知れませんが、この間は不完全燃焼で終わってしまって、とても辛かったのです。身体が火照ってしょうがなかったのです。とっても恥ずかしいのですが、しゃぶらせてもらったアツキさんのおちんちんの事を思い出しながら、毎日毎日、自分でしていました。」

という告白されました。

彼女のこの言葉を聴いて、私の息子は確実に反応していました。

「でも、今度、ホテルに行ったら、確実に一線越えちゃうよ。いいの?」

彼女の答えは当然わかっていました。わかっていましたが、敢えてそう聞きました。

はっきり言って私はSっ気の塊なのです。恥ずかそうにしながら、卑猥な言葉や告白をする女を観察するのが大好きなのです。

ここまで積極的に恥ずかしながらも、積極的にアプローチしてくる彼女に更にわけのわからない鬼のような質問がしたいのです。

「私、アツキさんと愛し合いたいの。お願いします。どこでも構いません。つれて行ってください。ホテル代は、私が出しますから。」

「いやいや、そこまで言わせてしまって、ごめん。わかった。行こう!」

そう言って、彼女を私の車に乗せました。行き先は、ここから一番近い、先日のホテルです。

ホテルにチェックインすると、彼女は、私に先にシャワーを浴びさせて欲しいと。

そして、その間はTVか何かを見て待っていて欲しいと頼んできました。もちろん私は、先ほどの約束もありますので、USEN音楽を聴きながら、ホテルに備え付けられていた利用者ノートを眺めながら彼女を待っていました。

何々?初めてたーくんとここに来ました、一杯愛して貰えて私幸せですだと?ふーん。などと、そのノートに書いている内容を読みつつも、これから自分が進めていくであろう行為について妄想を膨らましておりました。

でも、シャワーを浴びているだけにしては少し時間が長いなぁと、思っていました。

やがて、ガチャリと音がして、浴室から彼女が出てきました。

大きい白いバスタオルを体にぐるりと巻いた彼女がそこに立っていました。そして、私が待っていたベッドルームの方にきました。

「アツキさん、お待たせしました。お風呂に入ってください。今、お風呂のお湯も入れ直しました。私、アツキさんのお背中流しますから。」

って言いながら…

言われた通りに、バスルームに入ると、彼女は「アツキさん、振り返らないでくださいね。私、裸になりますから。」

と、淫らな想像を掻き立てられる様なセリフを言ってきます。

「うん、わかった。」そう言ったものの、バスルームに入った私の目の前には鏡があり、そこに丸うつりであることから、振り向かずとも、彼女の姿はキッチリ見えているのです。

ハラリと彼女の身体を包むバスタオルが落ちました。

もうすぐ30歳だというのに、しっかり張りのある豊かなバストを晒し、細身ながらも痩せすぎず、いい感じでくびれのあるウエストをくねらせ、程よい膨らみのヒップを振っています。しかも綺麗な顔を持つ、他人の妻が。

もう私の視線は彼女に釘付けでした。

彼女はゆっくりと私の背中を洗い始めました。時折、私の体の陰に隠れ見えなくなりますが、身長が150cmそこそこの彼女の身体には、全く不釣合いの、でっかいおっぱいがぷるんぷるん揺れているのが見えます。

しかも、これだけの大きさの癖に殆ど垂れていないのです。

更に、その中心部にある甍は、「全く遊んでいない女」と一般的に語られているような、どピンクとまではいかないにしても、メラニン色素沈着の少ない綺麗な色をしているのです。

本当にこの娘の身体は出来すぎです。

「あのね、美樹ちゃん?」

もう、ある事を聞きたくて、うずうずしている私がここにいます。

「何ですか?」

「美樹ちゃんの体って本当に綺麗だよね。」

「え?そんなことないですよ。でも、アツキさんにそう言ってもらえると嘘でも嬉しいです。」

「嘘じゃないって。まじで心からそう思っているよ。でね?美樹ちゃんのおっぱいって何カップなの?」

「もう。アツキさんってHだなあ。でも、美樹のおっぱい、大きすぎて気持ち悪くないですか?」

「そんな事ないない。だって、女に生まれたからには、女らしい部分がある方がいいじゃない。ない子にそのセリフ訊かれたら、殺されちゃうよ。」

「それで?何カップなの?」

「なんか恥ずかしいですね。○―カップです。」

カップの部分だけ、声が小さくてよく聞き取れませんでした。

語尾を伸ばしたのはわかりました。

「え?ディー?ジー?ジェー?今、なんて言った?」

「Jなんてあるわけないじゃないですか。」

じゃあ、Gカップ何だなと思いました。

「Gかあ。それはでかいよ。だって、アンダーが70だとして、TOPが95とか98でしょ?」

「ええ。そんなことまで知っているのですか?」

って言われ、何か聞いたこっちの方が照れていたりします。

そんな会話を交わしながら彼女に背中を洗われていました。

「アツキさん、こっち向いてください。」

彼女にそう言われ、私は彼女の方へゆっくりと振り向きました。

彼女は、正面を向いた私の胸板、首、お腹を洗い始めます。そして、手、足と・・・

私は、うつむきながら私の体を洗っている彼女を上から見下ろしています。

彼女の身体には、私を洗った時に跳ねたであろう泡がついていました。おっぱい、そして漆黒の秘密の花園にも・・・

「美樹ちゃん?」

「はい?」

「おっぱい触ってもいい?」

「え。あ、いいですよ。」

二つ返事で最良の答えが返ってきます。

私は、その大きすぎる二つの山とその山頂の甍を夢中でいじります。

「アツキさん。あのー?」

「え?」

「そこをずっといじられたら、私、感じてしまいます。」

「あ、ごめん。やりずぎた?」

「いいえ、そんなことはないですが、やっぱり恥ずかしいです。あ、アツキさんのおちんちんも洗ってもいいですか?」

「いいの?そんなところまで洗わせて?」

「もちろん。むしろ…寧ろ私が洗ってあげたいのです。」

彼女が、左手で私の竿を支えながら、タマなども恐ろしく丁寧に洗ってくれます。

そして最後に素手でしごくような感じで竿の洗浄にかかります。私も見事に反応してしまいました。

「洗う面積増えてきちゃったね。」

照れ隠しに言ったこんなジョークにもクスリと笑ってくれて、

「その方が私も嬉しいです。こうやって長い時間握っていられますから。」

と返答してくれます。

すべてを洗い終わり、彼女が湯掛けをしてくれます。お返しに私も彼女に湯掛けをしました。

「美樹ちゃん。俺の体洗ってくれたお礼に美樹ちゃんの体を拭くよ。」

と言うと、彼女が、

「じゃあ、私もアツキさんの体拭かせてもらいますね。」

と微笑んできました。

私は、彼女の後方へと廻り、バスタオルで彼女のうなじ、肩、背中、おしり、足と順に拭いていき、続いて、彼女を正面に向かせると、首筋、おっぱいは包むように、お腹、おへそ付近と順に拭いていきました。

そして、自ら少し屈んで、こう言ってみました。どう反応するか試したくて。

「美樹ちゃん。おまんこ付近も拭くから、脚開いてよ。」

これを聞いた彼女は恥ずかしそうに顔をのけぞらせていました。でも、少しづつ脚を開いてくれます。

私はその過程で見てしまいました。恐らく、お風呂に入ったからではありません。明らかに彼女の秘密の場所が潤っていた事を・・・

彼女を拭き終わったので、次は私が拭かれる番です。 

大きなバスタオルを巻いた彼女が、先ほどの私と同じようにして私の後ろに廻り込み背面を拭いてくれました。

「前からずっと思っていたのですけれど、アツキさんのお尻ってきゅっと小さく締まっていてカッコイイですよね?服着ていてもそう思っていたのですが、脱いだら余計綺麗ですよ。筋肉がしまっていてとっても良いです。」

何て言いながら…

まあ、それはともかく、その後は、私を振り向かせる事なく私の前方に移動して前方面を拭いてくれました。

そして下腹部を拭く際は、やはり屈みながら

「おちんちんも拭きますね。足開いてください。」

と笑いながら言ってきました。

洗う時と同様に竿も玉も丁寧に拭いてくれます。

全てを拭き終わると、立ち上がり、

「アツキさん、この前みたいにいっぱいキスしてください。」

と言って、私の口に柔らかい唇を重ねてきました。今回は積極的に美樹が舌を差し込んできます。

私は彼女の唇を征服したまま、担ぎ上げ、お姫様抱っこの状態でベッドへと運びました。

続いて、ベッドの上にバスタオル巻きの彼女をそっと寝かせます。

そして…。

「美樹ちゃん。これが最後通告だよ。本当にいいの?美樹ちゃんの身体をこの後めちゃめちゃにしちゃうよ。いいの?」

と耳元で囁いてみます。すると、これまた、蚊の鳴くような声で、

「アツキさん。私の身体、どこでもアツキさんの好きなようにしてください。アツキさんのものだと思っていいですよ。」

と返してきたのでした。

その言葉を聞いて、私も1UPキノコをゲット状態です!

彼女のこの一言が皮切りになり、私たちの性の営みが始まりました。

彼女が、私の身体を好きにしていいですよと言いながらも、早速私の愚息を掴んだかと思うと、握って竿を持ち上げると、

「今日も、しゃぶらせてくださいね。」

と言うと共に、竿の先端を口の中に含んだかと思うと、舌を上手に使ってのフェラチオを開始します。

通常サイズは大したことのない私ですが、膨張率はそこそこだと自負しておりますが、どんどん膨らんでいく私のイチモツを咥えながら、彼女が

「アツキさんのこれすごい!アツキさんすごい!」

と何度も何度も連呼します。

激しく彼女にイチモツを責められている私は、お返しとばかりに彼女の身体を180度返し、美樹の股間を私の目の前に持ってきます。

「美樹ちゃん。ここもいいのだよね?」

「いいですよ。」

「さっき、どこでもいいよとは言ったけれど、具体的な名称は言っていなかったからさ。」

と意地悪そうに言ってみます。

「もー、アツキさんのH!意地悪………、はい、おマンコもいいですよ。」

この奥さんは、本当に色白で、乳首同様、お股の淫らな割れ目も実に綺麗でした。

色素沈着も少なく、とても人妻を10年も続けている30目前の女とは思えない代物でした。

ただ、この綺麗な割れ目ちゃんは、漆黒の密林の奥に隠れています。そう、彼女の陰部は物凄い剛毛に覆われているのです。

毛の質は柔らかいものの、色は黒々としています。

剛毛な女は嫌いではありません。遊んでいる女は乳首や淫裂付近が黒く沈着しているというのと同様に都市伝説的な話なのかも知れませんが、陰毛が濃い女は情に厚く心が優しい女が多いというのが私の持論だからなのです。

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