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体験談(約 17 分で読了)

一生パパになれない夫と、いつでもママになれる私2(1/2ページ目)

投稿:2017-06-06 01:45:22

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本文(1/2ページ目)

エリ(30代)
前回の話

はじめまして私はエリと申します。結婚5年目の主婦。そして一昨年、初の出産を経た一児の母でもあります。こんな私は近所の方から、良妻と高い評価を頂いております。当たり前です。毎日愛する夫や可愛い息子の為に誠心誠意、それはもう一生懸命尽していますから。それに自分で言…

思っていたよりも投票数が多く需要がありそうでしたので詳細を書いていきますね。

それは3年前の夏の出来事でした...

.

.

.

家事が一段落ついた私は一人リビングでお茶していました。

この後、洗濯物を取り込んで お風呂を掃除して夕食の支度をする...今日も いつもと変わらない日...でも いつもと違って寂しい日でした...

(はぁ~...あの人今頃何してるんだろ)

寂しさの原因は夫にありました。先週から出張に出ており、来週の週末まで家に帰ってきません。

(やっぱりアナタが居ないと寂しいわ...)

私達夫婦は結婚してから2年目を迎えた所です。まだまだ新婚気分が抜けきっておらず、それはそれは近所でも有名なラブラブ夫婦です。

(それに...///...はぁ~...今晩もお預けか...///)

そんな私達ですから、もちろん夜の方も盛んでした///

(せっかく今日と明日はチャンスなのに!///...よりにもよって何で今週なのよ~!...ていうか上手く言ったら出張行くの断れたはずじゃない!?...う~ん...アナタって昔から人が良いっていうか...まぁそこが良い所なんだけどね...///)

ちなみに私と夫は幼馴染で家が近所で子供の頃から良く遊んでいました。というか遊んであげていました(笑)

夫の方が私よりも3つ年下で年の離れた姉弟のような関係でした。

夫の事は弟みたいに思っていたから『結婚するなんてまさか!ありえない』って感じでしたが...まぁ、歳を重ねていく内に、いつの間にか男女の仲になっていました(笑)

(歳を重ねてで思い出したけど...私もう来年で30かぁ...そろそろオバサンって呼ばれる歳ね((+_+))...ていうか...赤ちゃんの事...そろそろ本気で考えていかないとね...)

結婚してから1年間、ほぼ毎日頑張って子作りに励んでいるのですが未だ出来ません...(T_T)

当時、私は29歳。リスクの事なども考えて、30歳までには産みたいと思っていました。

(...私...子供好きだし...早く赤ちゃん欲しいな...)

それは、この幸せな夫婦生活の中で、私の唯一の悩みでした。

.

.

.

そして...そんな物思いに耽っていると...突然インターフォンが鳴りました。

来客はないはずなのに...と思いながらインターフォンのモニタを見ると、作業着を着た年配の男性が2人居ました。

「すんません。エアコンの修理に来ました○○工務店の者ですが」

(あっ...そういえば今日だったの...すっかり忘れてた...)

『はい、直ぐに行きます。』

私は急いで玄関に向かいドアを開けて業者の方を招き入れました。

『...どうぞ』

「お邪魔します。」

「......」

(....?...気のせいよね...)

業者さん達をリビングに案内すると直ぐに作業を開始しました。

その間に私は、作業が終わった後に お出しする お茶菓子の準備をしていました。

「.......」

(....?...やっぱり何か見られているような....)

先程から業者さん達にチラチラと見られているような気がします...

(...まぁ...気のせいよね...)

まぁ、気のせいかもしれないので あまり気に留める事もなく家事に専念する事にしました。

しかし...

洗濯物を取り込んでリビングに戻ってくる際、聞いてはいけない業者さん達の会話が耳に入りました。

「ここの奥さんメッチャ別嬪さんやなぁ」

「あぁ...ていうか俺さ...奥さんの乳ばっかり見てたから奥さんに変に思われてるかも(笑)」

「気にすんな!あんだけ谷間ポロリしてたら誰でも見てまうわ(笑)そういやパンツも丸見えやったな(笑)見たか?さっき玄関でワシ等のスリッパ出して屈んでた時(笑)」

「見た見た(笑)Tバックで凄いプリケツだったな (笑)」

『.......!!?....///』

(う~ん...流石にこの恰好での来客はマズかったか~(*_*;))

ブラトップのキャミソールと結構短めのタイトスカート...まぁ...その///...男性が喜びそうなオンナの部分が色々と出ちゃってる恰好だと思います。。。(*_*;

だって仕方ないじゃありませんか!暑いですからね!クーラー壊れてますし!それに...普段こういう恰好をしていると夫が喜んでくれますので...///

何というか...もう癖になってしまっていて...家に居る時は こういう恰好しかしないので無頓着になっていました...///

(...不用心だったわ...これからは気をつけないと((+_+)))

それから、逃げるようにリビングから離れて、家事を着々と進めていました。

.

.

.

そして少し時間が経ち、丁度お風呂掃除をしている時でした...

ドカドカという足音が近づいて

「すんませ~ん」

(?...何かしら...!?...)

『きゃっ』

...急いでお風呂場から出たので、段差で躓きそうになりました...

「奥さん...危ないなぁ...気ぃ付けんとアカンで?」

しかし寸での所で業者さんが支えてくれました...

『....すみません...有難うございました...((+_+))』

「ええよ(笑)怪我せんで良かったな!」

『はい...本当に助かりました』

「何回も礼言わんで良いからな(笑)まぁ...ホンマ怪我せんで良かったわ(笑)そうそう...修理終わったで~...それ伝えに来たんや...じゃあ先行って待ってるわ~」

『は~い』

「風呂掃除途中やし、そっち終わってからで良いから直ぐ来てや~(笑)俺ばっかり奥さんと喋ってたらアイツがヤキモチ妬くからな(笑)」

『...じゃあ早く済ませますね///』

(....なんだ...思っていたより結構良い人そうね♪...ふふ...さっき聞いたのは無かった事にしましょう...)

.

.

.

『...ご苦労様でした』

「おう!また何かあったら言ってな!」...モグモグ

『......』

「あ~次行くの嫌やわ~ずっと奥さんと喋ってたいわぁ~」...モグモグ

『まぁ...♪』

「次!?何言ってんだ?俺等今日は ここで最後だぞ!この後は直帰!」...モグモグ

「そうや!忘れてたわ(笑)」...ゴクゴク

『...うふふ...お時間あるようですし...ゆっくりして行ってくださいね(笑)』

私は、すっかりと業者さんへの警戒心を無くし、お茶菓子を振舞い楽しく談笑していました...

...この時はまさか...あんな事になるなんて思いもしませんでした...

.

.

.

そして...時間は過ぎて...夜...私の何気ない一言で事件が起きました...

【PM7:00】

「おっ..もうこんな時間か...結構長居してもうたなぁ」

「奥さんゴメンね~旦那さんの 御飯の支度とかあるのに こんな遅くまで」

『あら?もうそんな時間?...でも まだ大丈夫ですよ?"主人は先週から出張で来週まで帰って来ませんから..."』

「....!?...ほぉ~...そうなんや(笑)」...チラ

「....へ~...出張ですか...それはそれは(笑)」...チラ

『........?』

(...今目配せしたような?)

「...はぁ~...奥さんって何回見ても別嬪やわぁ~」

『え!?///...何ですか急に!///』

「旦那さんが羨ましいですなぁ~」

『も、もうっ///...褒めても何も出ませんよ?(笑)』

「なぁ...もっと近くで奥さんの顔見せてや...」...タチアガリ

「.......」...タチアガリ

『えっ...別に構いませんが...でも...ど、どうしたんですか急に...』...アセアセ

男達は2人で私を挟むようにソファーに腰掛け、私の事をマジマジと見つめてきました...

「.......」ジ~ニヤニヤ

「.......」ジ~ニヤニヤ

『.....そ、そんなにマジマジと見つめられたら...その...恥ずかしいです///』

流石に恥ずかしくなり、2人からの熱い視線から逃げるように

『......』

『..あっ...お茶の おかわり淹れてきますね...』

何でも良いから口実を作ってソファーから離れようと席を立とうとしました。

しかし...

「そんなんええから座っとき(笑)...ほらほら..もっと近くで見せてぇや」...グイ

『...え』

手を掴んで引き戻されて更に腰に手を回されました...

「.......」ジ~ニヤニヤ

「.......」ジ~ニヤニヤ

『...わかりました...わかりましたから...その...腰から手を離してくださいますか?これでも一応、人の妻ですので...主人以外の男性に触れられるのは...ちょっと...』

(...こういう事は ちゃんと お断りしなくちゃ...)

「ええやん別に...減るもんちゃうし...そういや奥さんって美人な上に...めっちゃ良いカラダしてんな(笑)」

『え!?...あ...ありがとう...ございます...///』

(........?)

「その谷間丸見えのボインボインのオッパイ...最高やわぁ(笑)...なぁ?...何カップあんの?」

(...ボ...ボインボインって...///)

『....Gカップ...ありますけど...///』

(...何か話が駄目な方向に進んでる気が...((+_+))...う~ん...そろそろ帰って貰った方が良さそうね...)

『...あの...そろそろ...!!?』

「...Gぃって!?...マジで!?嘘やぁ....どうせ入れ乳ちゃうんか(笑)...どれどれ...ちょっと確かめたろ(笑)」...ワキワキ

『...!?』

「...お~!!...ホンマモンや!...めっちゃ柔らかい!...揉み心地最高やわ!(笑)」モミモミ

「本当だ...すげぇなおい(笑)」...モミモミ

『...きゃあああっ!///...えっ...ちょっ...ちょっと...何するんですか!...///』

2人が いきなり私のオッパイを触ってきました...

突然の事にパニックになる私

(...え?...え!?...え~!?(◎_◎;)...)

「ほら奥さん...チューしよチュー(笑)」...グイ...チュクチュク..レロレロ

関西弁の方の男が、私を強引に抱き寄せて、キスをしてきました。

『んんんん~~~///...』

(...え?...何で私...キスしてるの....?)

そして、もう一人の男が耳元で

「奥さんさぁ...ずっと俺等の事誘ってたでしょ?玄関でプリケツ丸見えだったよ?..Tバックなんか穿いちゃってさぁ...ヤル気満々じゃねぇか(笑)それにお茶飲んでた時もさぁ...谷間からオッパイ覗かせてたし...なぁ...全部ワザとだろ?今日旦那居ないって言った時にさぁ...確信したよ(笑)」

『!!!!?』

この瞬間、私は 我に返り、今自分が置かれている状況と、これから男達にされる事を理解しました。

『んちゅぅ///...んちゅるる///...んはぁ...だ...駄目です...やめてくださ...んむぅ///』

しかし気づいた頃には既に遅く...代わる代わるキスの猛攻を受けながらカラダ中を弄られました...私は夫への貞操を守る為、必死に抵抗しましたが...男2人には当然敵うはずもなく...されるがままとなりました。

気が付けば....ブラトップは腰まで引き下げられ...更にスカートを捲られた上に下着を強引に横へとズラされており...オッパイと大事な部分が丸見えという...あられもない姿を晒していました。

「奥さん綺麗な乳してんなぁ~よっしゃキスマーク付けまくったろ(笑)」...コリコリ...チュルチュル

『や...こ、困ります...そんな事したら跡残って...んむぅぅ』キスされながら チクビコリコリ

「...なぁ...これ触ってみろよ...チ〇コこんなになっちゃって...奥さんのせいなんだからな!...後で しっかりココ使って責任取れよな!(笑)」...ワレメ ナゾリ

『....!?...ひゃんっ!///...だ...駄目です...そ、そんな...主人が...私には主人が居ますから...///』...チンチン...サワサワ

(...!!?...ズボン越しからでもわかる...凄い大きさだわ...///)

「何言ってんねん!誘ってきたんは奥さんの方やろ?...ほら見てみぃっ!濡れ濡れやんけ(笑)チ〇ポ触って興奮してるんやろ!?(笑)ホンマエロい女やで(笑)」...アソコユビイレ

(....!!?)

『...!!?...ちょっ...ちょっとっ!!...んぁっ!...あっ...いやっ...駄目っ...そこはっ...///』

「何がアカンねん!...おらっおらっ...こんなに濡らしよって(笑)...この変態オンナが!...ホンマは早くブチ込んで欲しくてウズウズしてるんやろ?」クチュクチュクチュクチュ

『...違う...んんっ!!?...いやっ!...そんな掻き混ぜちゃ...あぁ~~っ///』ビクビク

男達は異常な程興奮しており、更に、私が誘っているので好きにして良いと勘違いしている為か、それはもう激しく、オッパイや秘部を弄り放題してきます。

「ワシ等のデカいから...よう慣らさんとなぁ(笑)」クチュクチュクチュクチュ

「んっ,..あっ...あんっ...あっ...あっ...」...ビクビク

「奥さん凄い敏感だな(笑)かき混ぜられただけでイキそうになってんじゃねぇか(笑)」

『あっ...あっ...そこっ...駄目っ...んっ...んむぅぅぅ』...ビクビク

「こんな蜜いっぱい出して~ほら~美味そうなマ〇コ見せてみぃ~」...アシオッピロゲ

『...んぁ!?...ちょっ...そこは...駄目っ...見ないでぇ...///』

「...うっわぁ(笑)...エラい事になってんでぇ~...」

「...奥さん よっぽど溜まってたんだな(笑)」

「,,,ていうか奥さんのマ〇コ...毛ボーボーやな(笑)...ケツの方までビッシリ生えてるやんけ(笑)」

「...しかも結構臭いもキツいな(笑)...ここまで匂ってきてるし(笑)」

『....いやぁ....///』

「まぁ...ワシはエロくて好きやけどな(笑)...ていうかお前もそんな事言ってるけど好きやろ?(笑)...まぁええわ(笑)...じゃあ...汁ダダ漏れで美味そうなマ〇コ...しゃぶり尽くしてベチャベチャにしたろ(笑)」...ジュルルルル

『!?...あぁ~~っ///...舐めちゃ...駄目っ...あんっ.///..んっ///..んぁっ///...あっ///...あっ///...』...ビクビクビク

「おいおい(笑)良い声出すようになってきたじゃねぇか(笑)...奥さんも結構ノッてきた感じ?」

『...んんっ...あんっ///...良いっ///...んっ...あぁっ!...気持ち良いっ///』...ビクビク

夫が出張に出ており溜まっていたのが原因なのか、それとも この厭らしく激しい責めが、M気質の私に合っているのか、定かではありませんが、私は早々と男達の責めに快楽を感じ始めていました...

未だかつて...夫以外の男性を受け入れた事のないカラダ...そのカラダ好き勝手されているという事実に背徳感が湧くと共に...異常な興奮を覚えました...

(...アナタという人が居るのに...私ったら...)...ゾクゾク

そして快楽に喘ぎ口を空けて呆けていると...

「おらっ...奥さんばっか気持ち良くなってんじゃねぇよ!」...ズリィ

男が突然、服を脱ぎ捨てて全裸になり

『!?』

剃り立った肉棒を私の目の前に晒してきました。

「ほらっ...咥えろよっ」...ビンビン...クチビル...ベシベシ

『きゃっ!......あんっ...やだぁ...!?///』

(!!?...嘘!?...ちょっと大きすぎじゃない!?...軽くアナタの倍以上あるじゃない!!...///)

凄い大きさで...間違いなく主人の倍以上ありました...そして...

『...はぁ...はぁ...///』

(...それに...ズル剥け///...全然皮も被ってない...///)

...一切皮の被っていない完璧な男性器でした。

『......///』...ゾクゾクゾク///

それを見た瞬間...カラダがゾクゾクと疼き異常な興奮を覚えました...

『...はぁ...はぁ...///』...ゾクゾクゾク///

見ればみるほどカラダが熱くなり...秘部から愛液が溢れ出してくるのがわかりました...

『...はぁ...はぁ...んっ...///』シュ...シュ...///

(...クンクン...凄い匂い...!?...やだ私ったら...自分から...こんな事...)...ゾクゾクゾク///

私は無意識の内に男性器を手に取り擦りながら匂いを嗅いでいました...そして、ふと我に返った瞬間、夫への背徳感が沸々と湧き、更に興奮が高まりました...

「奥さん...ほら...舐めてよ?」

今思えば これは雌の本能だったのかもしれません...優秀な雄を見つけた時の悦びのような...そんな感じ...

(...あぁ...アナタごめんなさい...私...)

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