体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】婚活パーティーにいた深津絵里似のOLに結婚チラつかせてハメてやった話(2/3ページ目)
投稿:2017-01-19 03:24:39
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本文(2/3ページ目)
しばらくして体にバスタオルを巻いた早紀が浴室からやって来ました。
顔が恥ずかしそうに赤らんでいます。
「俺、もうシャワー浴びなくていい?」
「どっちでもいいけど…」
「もう我慢できひん」
早紀をベッドに連れて行きます。
布団をめくり、早紀がベッドに仰向けになります。
深津絵里に似た色白の顔が赤らんで緊張した表情になっていました。
俺は早紀に覆いかぶさるように顔を近づけました。
「電気…消さへんの?」
「消さへんよ。だって早紀のことよく見たいやん」
俺は早紀にキスをし、唇と舌を貪りました。
ピチャピチャと唾液の音を立てながら、早紀の口内に唾を流し込みます。
「早紀…好きやで」
嘘です。
「うん…」
「早紀も俺のこと好き?」
「うん」
「じゃあ、好きって言って」
「…好き」
「誰が?」
「タカ君…」
「俺、ほんまに早紀が好きなんやで」
嘘です。
「私もタカ君が好き」
「運命なんかな」
嘘です。
「かな…」
「結婚しよ?」
大嘘です。
「…ほんまに?」
「ほんま」
嘘です。
「今日会ったばっかりやのに?」
「うん。好きになったから」
嘘です。
俺は早紀が体に巻いたバスタオルを外しました。
全裸の早紀が目の前に現れます。
色白の肌は年齢に似合わず綺麗でした。
おっぱいは貧乳ではないが小ぶり。
ゆるやかな膨らみの先に茶色い乳首がありました。
少し黒ずんだような茶色です。
男経験が乏しいので生まれつき濃い乳首の色をしてるんでしょう。
股間には濃いめの陰毛が逆立って繁っていました。
「早紀の乳首、見えた」
俺はチュパチュパわざと音を出しながら乳首を吸い立てます。
乳房を揉みながら、時折キスをしながら。
早紀の顔、首筋、脇、早紀の上半身を乳首を中心に舐め回します。
早紀は目を閉じていましたが、乳首が気持ちいいのか、乳首を吸われると目をギュッとつぶります。
早紀の陰毛を掻き分けながら、股間に指を伸ばしました。
指先にヌルッとした感触があります。
「ここ触られたん、久しぶりやろ?」
「…うん」
「ここ、何て言うか言ってみて」
「え?…嫌や…」
「言って」
俺は強めに言いました。
「…ォメコ」
「何?聞こえへん」
俺は早紀の割れ目に指を走らせ、クリトリスをいじります。
「あ…!」
「もう一回大きい声で」
「…恥ずかしい…ォメコ…」
「もっと大きい声で」
「オメコ…」
「もう一回」
「…オメコ!」
「じゃあ、早紀がどんなオメコしてるか見てあげる」
俺は体を起こすと、早紀の白いむっちりした太ももを抱えて開きました。
目の前に早紀のオメコが丸出しになりました。
繁った陰毛が大陰唇までちょろちょろと生え、肛門まで繋がっていました。
肛門周りにも少し毛が生えています。
俺はおもむろに指をV字にして早紀の割れ目を開きました。
サーモンピンクの肉に尿道と膣穴が見えます。
小陰唇は少し色がついていましたが、使い込まれてるようには見えません。
膣穴も小さい感じです。
逆にクリトリスはやや大きめてました。
36歳婚期を逃した行き遅れOLのオメコでした。
「恥ずかしい…」
早紀が言います。
「見えたよ、早紀のオメコ」
早紀のオメコは少し白濁した愛液でヌルヌルしていました。
俺はクリトリス、そして、小陰唇、膣の周りを指で触ります。
「あ…あっ…」
クリトリスを触られれたび、早紀の体がビクビク震えます。
膣穴に指を入れました。
入り口は小さく思いました。
指を出し入れしていると、早紀が我慢できず声をあげはじめました。
「あっ…あっ!あっ!あっ…!」
「気持ちいい?どこが気持ちいい?」
「あっ!あっ…!あっ…ォメコ…オメコ…!」
「誰のオメコが気持ちいいん?」
「あっ…!早紀の…早紀のオメコォ…」
指を激しく動かすと、早紀はオメコからクチャクチャ音を立てました。
ひとしきり指で弄んだあとはクンニです。
クリトリスと小陰唇をしゃぶりながら、膣穴にも舌を入れると、早紀は腰をクネクネさせながら、声をあげました。
「ああっ!ああんっ!あっ!あっ…‼︎」
膣穴から白い汁を流しながら、早紀は顔を歪めて喘ぎました。
俺はパンツを脱ぎます。
すでにいきり立ったチンポが元気よく飛び出します。
目を閉じていた早紀が薄目を開けたのがわかりました。
「久しぶりに見たんちゃうん?」
早紀は仰向けのまま、こくんと頷きます。
「これも何て言うか、言うて」
「えぇ?…オチンチン…」
「早紀、オチンチン好きなん?」
「うん、多分…」
「多分?」
「好き…」
「何が?」
「オチンチン…」
「フェラして」
俺が中腰になると、早紀は体を起こしました。
「うまくできへんかも…」
「いいから、やってみて」
早紀が俺のチンポをくわえて首を振ります。
(ほんま下手やな。36年生きてきてテクもないって、最悪やな、こいつ)
時折歯も当たりそうな早紀のフェラは下手くそでした。
男経験が少ないのも事実だし、相手の男も教え込むようなタイプではなかったんだと思います。
「ええわ。そのまま口開けてじっとしてて」
俺は早紀の頭を抱えると、そのままチンポを喉奥に押し込みました。
「うぐ…」
早紀が苦しそうな声を出します。
俺はお構いなしに腰を早紀の顔に打ちつけるようにチンポを出し入れしました。
「うっ…!ぐ…げほっ!」
早紀が苦しげに咳き込んで俺のチンポを口から離します。
「苦しかった?ごめんごめん」
嘘です。確信犯です。
ようやく落ち着いた早紀に俺は優しく言いました。
「じゃあ、オチンチン入れていい?」
「うん…」
「入れてって言って」
「…入れて」
「どこにかも」
「早紀の…オメコに入れて…」
「入れるね。…ゴム無しでいい?」
「え?あかん」
「ゴム無しでしたい」
「あかんよ、ダメ…」
「結婚するやん、俺ら」
嘘です。
「でも、あかん」
「結婚したくないの?」
「したいよ…」
「俺と結婚してくれる?」
嘘です。
「…してくれるの?」
「早紀と?するよ。結婚しよ」
嘘です。
「うん…」
「じゃあ、入れるからね」
俺はコンドームを付けず生のまま挿入しました。
早紀は久しぶりだからか、力が入っていて膣に入れる時、こじ開ける感じでした。
「痛い…!」
早紀が苦痛の声を出します。
「痛いの?」
「うん。優しく…して」
「あー、でも俺よく激しいって言われるからなー」
グッとチンポを押し込みました。
「ああっ、痛いぃ」
早紀の声など関係なく俺はチンポを出し入れします。
ゆっくり、そして、段々早く。
「痛い…痛い…」
と言っていた早紀も、やがて
「あっ…あっ!」
と鳴き始めました。
締まりはまあまあです。
80点ぐらいでしょうか。
俺は大きく早紀の股を開くとパンパンと腰を打ちつけました。
茶色い乳首をつねり、クリトリスもいじくります。
パンパンパンパンパンパンッ!
「ああっ!ああっ、あっ!ああっ!あんっ!あんっ!」
ホテルの室内にパンパン音と早紀の喘ぎ声が響き渡りました。
もう早紀はオメコをべっとり濡らしています。
「あっ!あぁんっ!あかん、あかん!あっ!大きい、大きいっ、タカ君…!ああっ!あっ!」
早紀は首を振り、俺が腰を抱えてる手をぎゅっと掴みます。
「あっ!あっ!イキそう…!タカ君、イキそうっ!」
「まだあかんで」
俺はピストンを止めると、火照りきった早紀に簡単にキスをして、早紀の体をうつ伏せにして尻を抱き起こしました。
嘘まみれの愛の言葉もお世辞も前戯もすべてはこれの為です。
ベッドでお尻を突き出した格好になった早紀の尻肉をしっかり掴み開きます。
愛液が流れ落ちて早紀の肛門に白く溜まっているのがわかりました。
くりくりと肛門をいじると、早紀が身をよじります。
早紀の白い尻は大きく柔らかな肉がプルプルしています。
腰が細いので、蜂のお尻のようでした。
俺の今日の目的はこの尻です。
俺はカチカチになった太長いチンポを早紀のオメコに突き入れました。
「ああっ!」
早紀が悲鳴をあげます。
パン!パァンッ!パァンッ!パァンッ!
突かれるたびに大きな音を立てながら、早紀の尻がプルプルと揺れました。
パンッ!パンッ!パンッ!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
腰の動きをどんどん速くします。
早紀の膣の中はヌルヌルしながらザラザラとした襞が気持ち良くチンポを擦ります。
パンパンパンパンパンパンッ!パンパンパンパンパンパンパンパンッ!
「あっ!あっ!あっ!ああっ‼︎ああっ‼︎」
俺は早紀の両腕を掴み、上体を起こしました。
早紀の歪んだ顔がベッドの鏡に写ります。
俺は思わず早紀の髪の毛を掴み、さらに激しく腰を打ちつけます。
「あっ!ああっ!ああっ!イくっ!イキそう!ああっ!」
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(2020年05月28日)
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