体験談(約 17 分で読了)
事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた(2/3ページ目)
投稿:2016-01-27 00:10:34
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本文(2/3ページ目)
「いいよ・・・イッて・・・あたしの中でイッて〜あぁ〜あたしの中にヨッシー君の精子出して〜」
としがみついてきたので抱え上げ、激しく突き、
「いくよ!篠山さんの中に出すよ!!あっ、い、いく〜・・・あっ、あっ・・・うっ・・・・・・」
と抱きしめたまま篠山さんの中でチ◯コが脈立つのがわかり、大量に出してしまいました。
篠山さんは俺に抱きついたまま肩で息をし、
「はぁ・・・はぁ・・・凄かった・・・まだ中で脈だってる(笑)・・・はぁ、はぁ・・・いっぱい出したでしょ(笑)」
と言うので
「はぁ、はぁ・・・いっぱい出ちゃった・・・篠山さんのマ◯コ気持ち良すぎるから・・・(笑)」
と言ってそのまま篠山さんを持ち上げ、チ◯コを挿入したままイスに座り、キスをしながらイチャイチャ。
「ヨッシーはこんなオバさんでも抱けるんだ(笑)」
と笑いながら言ってきたので
「熟女好きだから全然抱ける(笑)」
と言うと
「また抱いてもらおっ(笑)」
と言ってキスしてきて、そのままDKしながら篠山さんの大きな胸を揉んでると
「もう(笑)エッチ(笑)」
と言って激しく舌を絡めてきて、バイアグラ飲んでないのにマ◯コの中でチ◯コがまたカチカチになってきたのが分かったのでイスに座りながら下から突き上げると
「んぅ・・・う、うそ・・・いやんてまだ出来るの?(笑)あ、あっ・・・ヨッシー君・・・凄すぎるよ・・・あっ・・・」
と嬉しそうに言ってきたので
「篠山さんがエロいからだよ(笑)」
と言って入れたまま立ち上がり、駅弁スタイルになると
「なっ、なにこれ〜凄すぎる〜」
と喘ぎ声が一段と増し、さっき中出しした精子が泡立ってチ◯コにベッタリまとわりついて
「ギュル・・・ブゥリュ・・・」
と変な音がマ◯コから響き渡ってました。
そして
「気持ち良すぎてイキそうだよ・・・また中に欲しい?」
と聞くと・・・
「あんっ・・・次は・・・んぅ・・・クチに出して・・・ヨッシー君の・・・飲みたい〜」
と目をトロンとさせ言ってきたのでそのままラストスパートをかけ、激しく腰を振りチ◯コを抜いてクチに突っ込もうとした瞬間に
「ピュッピュピュッ・・・」
とイってクチの周りにかかってしまい、思わず顔射。
慌ててクチにチ◯コを突っ込み、少量の精子をクチの中に出すと篠山さんはゆっくり頭を動かし、最後の一滴まで吸い取ってくれ、ゆっくりチ◯コをクチから出し
「んぅ・・・ゴクッ・・・」
と飲んで
「顔にかけられた(笑)」
と笑いながらティッシュで顔を拭きました。
そして俺に抱きついてきて
「会社でしちゃった・・・あり得ないよね(笑)」
と笑ってきたので
「でも、興奮した(笑)また篠山さんとしたいな〜(笑)」
と言うと
「こんなオバさんでもいいの?(笑)あたしが可愛がってあげる(笑)ヨッシー君はセックス依存性だね(笑)」
と言って軽くキスをしてくれ
「顔を洗って化粧し直さなきゃ(笑)」
と服を着て更衣室に行きました。
俺は服を着てパソコン作業を再開していると、篠山さんがブラウスにタイトスカート、ストッキングは破いてしまったので生足に紺のハイソックス姿で戻ってきて
「なんか・・・アソコがヌルヌル(笑)」
と笑って仕事を再開し、気づくと夕方になっていたので
「そろそろ帰ろうかな・・・」
と思っていると篠山さんも
「そろそろ終わりにしよっか〜」
と言って帰り支度してる篠山さんの後ろ姿にムラムラしてしまい、後ろから抱きついて左手でブラウスの上から胸を揉み、右手をスカートの中に突っ込み、太ももを撫でゆっくりとパンツの脇から指を入れ、マ◯コの周辺を撫でてると
「もう(笑)ヨッシー君ホント凄いね(笑)またしたくなっちゃったの?(笑)」
と机に手をつき、お尻を俺の股間に擦り付けてきました。
俺は篠山さんを振り向かせ、DKをしながらスカートを捲り上げ、パンツをずり落とし、しゃがんでお尻を舐めまわし、広げてアナルを舐め始めると
「ヒャッ・・・んぅ・・・あっ、あんっ・・・くすぐったい・・・」
とお尻をクネクネしてきたので立ち上がり、バックで挿入すると
「はぁ〜・・・3回目なのに・・・うぅん・・・凄く固くなってる・・・」
と喘ぎ始め、腰を振り始めると
「パンッ、パンッ・・・」
と大きな音が事務所に鳴り響き、ブラウスのボタンを外し、ブラをズラして両胸を揉みまくり、激しく腰を振りまくると
「あぁっ〜当たってる・・・凄いよ〜んぁ〜もっと・・・もっと・・・もっと突いて〜」
と乱れ始め、俺もラストスパートをかけ
「あぁ〜イキそう!!また中に出すからね!!篠山さんのマ◯コの中にいっぱい出すからね〜・・・あっ、あっ、イクッ・・・イッ・・・イクッ・・・」
と言って中に出し、ゆっくり腰を振りチ◯コを抜くと、篠山さんがゆっくり振り向いてキスをしてくれ、そのまましゃがんでチ◯コを握り
「もう・・・ヨッシー君のオチ◯チン・・・大好き・・・」
と言ってお掃除フェラをしてくれました。
そして少しゆっくりして落ち着いてから帰宅しました。
その後はまた書きます。
■続き[2016.01.27_00:10追記]
次の日は休みだったので、朝礼の時に2日ぶりに顔を合わせるとニコっと笑ってきてました。
午前中は普通に作業をしていたんですが、午後は閑散期で作業が少なく詰所で休んでいると
「7階ヨッシー君!1階事務所までお願いしま〜す」
と放送が流れ声の主は篠山さんとすぐ分かり1階に行こうとすると周りの作業員が
「お前なんかやらかしたな(笑)誤出荷かもな(笑)」
と言ってきたので少しビビリながら事務所に行くと
「移動してきた時に持ってきてくれた書類の事なんだけど書き忘れあったの・・・ここだと邪魔になるから2階の会議室で書いて!!ついでに給料体系も前の倉庫と違うから説明もするね」
と言って2階の会議室に連れて行かれ、ドア閉めると
「そこに座って!」
と言われ、座ると篠山さんは俺の横に座り給料体系の話をしてくれたんですが、俺は説明されてる書類には目がいかず、篠山さんの太ももばかり見ていると
「もう(笑)どこ見てるのよ(笑)ちゃんと聞いときなさい(笑)」
と怒られ、真面目に説明を聞き終えると
「次はこの書類のココが書き忘れ!!いま書いて」
と言われ、書き終え少し話をしてると
「あたしに呼ばれて"ヤレるかも"って期待してたでしょ?(笑)」
と言われ、頷くと
「したいの?(笑)」
と笑いながら言われたので
「したい」
と言うと
「だめ〜(笑)」
と言いながら足を組み替えて意地悪をしてきました。
少し反応してしまい、作業服の膨らみに気づかれると
「もしかして・・・勃っちゃった?(笑)」
といって下半身を見てきたので頷くと
「じゃ〜見せてごらん(笑)」
とニコっと笑って言ってきたのでチャックを下げ、チ◯コを座りながら出すと、既にギンギンになっていてそれを見た篠山さんが
「改めて見てもホント凄いね(笑)1人でしたりするの?(笑)あっ!奥さんいるから奥さんと毎日か〜(笑)奥さんが羨ましい(笑)」
と聞いてきたので
「奥さんとは・・・セックスレスだよ(笑)ヤル相手いない時は毎日してる(笑)」
と言うと
「うそ〜(笑)あたしが奥さんだったらヨッシー君の毎日求めちゃうな(笑)ねぇ〜あたしの前でしてみせてよ(笑)」
と言ってきたので
「えっ?(笑)」
と思いながらも何故か興奮してしまい、ゆっくりとチ◯コを握り、篠山さんの体を舐めるように見つめてやり始めました。
篠山さんは
「ヨッシー君エロ〜い(笑)」
と言いながら俺の目とチ◯コを交互に見て
「ヨッシー君気持ちいいの?(笑)」
と聞いてきたので
「うん・・・凄い・・・気持ちいい・・・」
と答えると
「もっと早く動かしてイクとこ見せて(笑)」
と言うので激しくシコりだすと
「ヤバイ・・・もうイキそう・・・」
と言うと
「イッていいよ〜・・・ヨッシー君いい子だから・・・あたしのクチに出していいよ・・・」
と言って俺のチ◯コの前にしゃがみ、クチを開けたので更に激しくシコり、
「あっ・・・出るっ・・・あっ・・・」
と言って篠山さんのクチに大量に出し、篠山さんは
「あっ・・・んぁ・・・いっぱい出たね(笑)」
と言ってクチの中の精子を俺に見せつけ、ゴクッと飲みクチの周りのかかった精子を舌で舐め、
「ヨッシー君はあたしのオモチャだからね(笑)」
と言われ、俺はゾクゾクっとしてしまいました。
そしてイッたばかりのチ◯コを咥え、最後の一滴まで吸い取ってくれ、
「そろそろ戻らなきゃね・・・」
と言って事務所に戻って行ったので俺はズボンを履き、書類を書いて事務所に戻ってた篠山さんに渡し、仕事に戻りました。
退社時間が来たので帰ろうとすると後ろから篠山さんに声をかけられ、近くにある海浜公園の駐車場で待ってるように言われ、俺は奥さんに
「残業なる」
とLINEして駐車場で篠山さんを待ってると車で現れ、公園内を歩きながら
「会社の人に見られたらヤバイね(笑)」
と笑いながら腕を組んできて胸を押し付けてきました。
少しして、広場から離れた所にあるベンチに座ると
「ねえ・・・オチ◯チン見せて(笑)」
と突然言い出し、俺は周りを確認して誰も近くにいなかったので出すと
「あっ(笑)元気じゃないオチ◯チンも可愛いね(笑)」
と言って指でツンツン突っついてきて、チ◯コが反応してムクムクと大きくなると
「あはっ(笑)元気になった(笑)」
と言って嬉しそうに手コキしてきたので俺はスイッチが入り、篠山さんの胸に手を伸ばして揉むと
「もう・・・おっぱい好きなの?(笑)」
と笑い、
「そのまま少し散歩しよ(笑)」
と言って立ち上がり、俺は露出が嫌いじゃないので出したまま歩き始め、篠山さんは歩きながら手コキしてきたり胸を押し付けてくるので、ガマン汁が先っぽから出てきて
「お汁が出てる(笑)」
と笑いながら人指し指でガマン汁を拭き取ると、糸を引いて篠山さんが
「エッチなお汁(笑)」
と言ってチ◯コを舐めるように人指し指を舐め、
「おいしい・・・こんな風にオチ◯チン舐めてほしい?(笑)」
と俺を誘惑してきたので頷くと広場の隅にある木の陰に連れていかれ、一気に咥えられ、
「あっ・・・ヤバイ・・・気持ち良すぎる・・・」
と言うと
「クチでイカせてほしい?(笑)」
と上目遣いで言ってきたけど俺は
「篠山さんの・・・はぁ、はぁ・・・マ◯コで・・・イキたい・・・」
と素直に言うと
「ヨッシー君の変態(笑)でも、素直に言ってくれたからご褒美に入れさせてあげる(笑)」
と言って立ち上がり、ストッキングを下ろし、木にもたれ掛かって
「入れる前に気持ち良くして・・・」
と言ってきたので俺はスカートを捲り上げ、パンツの匂いを嗅ぎながら太ももを舐め、パンツを下ろし、マ◯コを広げると勢い良く犬のよう舐めまわすと
「あぁ・・・凄い・・・気持ちいい・・・」
と言って俺の頭を掴み、自らマ◯コを押し付けてきました。
「もう・・・ダメ・・・ヨッシー君の・・・オチ◯チン入れて・・・」
と言って後ろを向き、木に手を当てお尻を突き出して来たのでバックでゆっくり挿入すると
「あっ・・・んぅ・・・あぁ・・・凄い・・・いっ・・・ヨッシー君のオチ◯チン・・・入ってきてる・・・あぁ〜んぅ・・・」
と声を出し始め、一気に押し込むと
「はっあっ・・・あっ・・・ダメ・・・立ってられなくなる・・・んぁ・・・」
と震えだしました。そして
「パンッ、パンッ」
と音を立てながら腰を振ってると篠山さんの喘ぎ声が大きくなり、会社帰りにジョギングしてる人が何人かいたので気づかれちゃうと思い、篠山さんのクチを手で塞ぎ、もう片方の手で胸を揉みくちゃにしながら
「篠山さんのマ◯コ・・・気持ちいいよ・・・」
と言いながらいつも以上に激しく腰を振ると塞いでた手の指の間から
「ふぅ〜・・・ウッ・・・アッ・・・」
と声が漏れ、
「あぁ〜・・・ヤバイ・・・イキそうだよ〜・・・このまま中に出しちゃうよ・・・あっ・・・イキそう・・・いっ・・・イクよ〜あっ・・・ウッゥ・・・」
と中に出し、ゆっくり腰を振り、最後の一滴まで中に出し、チ◯コを抜くと篠山さんは
「はぁ・・・はぁ・・・」
と言いながら木にもたれ掛かったまま動けませんでした。
少しして呼吸が整った篠山さんが
「ヤバイよね・・・あたし(笑)乱れすぎ?(笑)」
と笑ってきたので
「ヤバくないよ(笑)篠山さんとヤレて嬉しいし(笑)」
と笑って言って
「おっ(笑)篠山さんのマ◯コから精子垂れてきてエロい(笑)」
と言うと
「もお(笑)」
と言ってマ◯コを触り
「ホントだ〜」
と言ってその指を舐め、俺の方を振り向き、木にもたれ掛かり、足を開き指2本をマ◯コにゆっくり入れ
「あっ・・・ヨッシー君の・・・精子が・・・いっぱい・・・」
と言って指2本を奥まで入れ
「見てる?あぁ〜ん・・・ヨッシー君見て・・・ヨッシー君の精子・・・いっぱいだよ・・・あぁ・・・んぅ・・・」
と言って指を動かしオナり始めました。
会社ではお局として恐れられてるのに、俺の前だとエロくて女王様気質全開な淫乱熟女に変貌する姿に俺のチ◯コはムクムクっとまた勃起してしまい、それに気づいた篠山さんは
「はぁ、はぁ・・・ヨッシー君・・・んぅ・・・また・・・勃っちゃったの?・・・あぁ・・・こんなあたしの姿・・・見て・・・勃っちゃったの?・・・」
と聞いてきたので頷くと俺を立たせ、勢いよくチ◯コを咥え始め、ヨダレを垂らしながら激しく頭を動かし俺が感じてると
「ヨッシー君のオチ◯チン・・・オマ◯コに入れて〜激しく犯して〜」
と言いながら手コキしてきたので篠山さんを立たせ、片足を持ち上げて挿入。
濃厚なDKをしながら激しく突くと俺にしがみついてきて喘ぎだし、そして本日2回目の中出し。
篠山さんはグッタリして木にもたれ掛かり、その場に座り込んでしまったのでクチにチ◯コをあてると弱々しくお掃除フェラしてくれた。
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