<?xml version='1.0' encoding='utf-8' ?>
<?xml-stylesheet href='/rss/css/rss2.css' type='text/css' ?><rss version='2.0'>
<channel>
<title>更新情報：エッチな体験談と写メ - エチケン</title>
<link>https://www.h-ken.net/</link>
<description>Hな体験談と画像、エロ写メを集めてます</description>
<item>
<title>【体験談・小説】自称大人の女の子を拾った話〜7</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604183172795304/</link>
<description>こんにちは。今回は、ナオトさんに代わり、私――ミユキ――がお届けします。あれから何日かたって、ナオトさんは２泊の鹿児島出張へ行きました。そのくらいならずっとゲームやってればどうにかなると思ってましたけど、さすがに心配ってことで、サヤさんが泊まりながら面倒を見てくれることになりました。私ははじめ…、正直この人のことが苦手でした。悪い人ではないし、話してて楽しいんですけど…。</description>
<pubDate>2026-04-18 21:17:32</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】JSカップルの中出し撮影</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604182578589509/</link>
<description>俺は今40歳です。今から30年前に大変刺激的な経験をしました。なんと、友人カップルの生中出し撮影を自分がしたんです。今から30年前。1995年。当時俺はスイミングスクールの選手クラスにいました。1995年夏、選手クラスの中でもさらに上位の限られた人間しか入れないクラスに入れることになりました。そこには、小5男子直哉、小5女子恵子、小6女子留衣という構図でした。まず直哉は自分と1つ違いでしたが、当時県優勝者で、レベルが圧倒的に違いました。身長も既に165くらいありました。</description>
<pubDate>2026-04-18 18:16:46</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】東北の田舎の山村12</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604182613613030/</link>
<description>東北の田舎の山村12信也は母親香代子が出掛けて、祖母文子を抱き、朝から晩までやり祖母文子は一日中、裸のままで孫信也の言いなりで何でもした。小春日和の暖かい日に、祖母文子を山間の小川に散歩に誘い、昼間でもまず人は来ない小川に行って、木に着物を掛けて二人共裸になって抱き合った。祖母文子のｵﾒｺの割れ目に吸い付き、舐め上げていると「ああぁぁ～ぁｵﾒｺいいい～いｵﾒｺ気持ちいいひい～い」と悲鳴を上げて何度も逝った。止めずに続けたらヨダレを垂らし、まだ続けたら祖母は泡を吹いて失神してしまった。信也も我慢出来なくなり、失神して動かない祖母文子の後ろのｹﾂ穴にﾁﾝﾎﾟ挿れて、腰を振り肛門の中に出した。祖母の意識が戻って、信也に抱き付いて来て、祖母は脱糞した。ウンコは大量に出て流れに乗って流れて行った。意識の戻った、祖母のｹﾂｵﾒｺの穴に又、入れたら、今度はｹﾂｵﾒｺの入り口でﾁﾝﾎﾟを締め挙げられて、</description>
<pubDate>2026-04-18 14:32:24</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】｢クリトリスって?｣</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/20260418363398591/</link>
<description>女の人にとって、クリトリスって何なのでしょうか？よく男子のオチンチンに例えられますよね。確かにオチンチンと同じように勃起しますが、尿道口はオマンコの中に開いているのでクリトリスからはオシッコも性的な液体も出て来ませんよね。せっかく同じようなものが付いているなら、そこからオシッコが出れば｢女子も立ちション出来る｣と思ったりしませんでしたか？そしてそこに触れると、“何か特別”な感覚を覚えますよね？どんな感覚なのでしょうか？そもそも、女の人って、いつからクリトリスの存在を意識するようになったのでしょうか？</description>
<pubDate>2026-04-18 13:10:18</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】自分自身の性癖について</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/202604182745478428/</link>
<description>二十代男性、妻帯者です。私の性癖について相談したいです。まず前提として、交際開始時点で私も妻も性行為未経験ではありませんでしたが、お互い経験は無いに等しく、妻は問題無いと言ってくれていますが、いわゆる絶頂をさせてあげられたことはありません。（現実味のない話でしたらすみません。）以下相談内容私には寝取られ性癖があり、これまでは体験談や小説で自己投影を実施して解消してきました。しかし現在、妻と時間を過ごしていくにつれて、それに比例して寝取られ性癖が悪化しています。</description>
<pubDate>2026-04-18 12:54:38</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】女性にお聞きしたいです。妻夫木との性交渉について</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/202604183737404548/</link>
<description>61歳ですが、58歳の妻と月に1〜2回SEXがしたいのです。月に1度の割合で1泊旅行にいくのですが行く時は夜に必ずSEXします。朝も２回目の朝SEXしますし、妻もクリ派なので必ずイッてくれます。挿入がダメなら手コキでイカせてくれます。でも家では滅多にSEXは無く、お願いして渋々の手コキです。妻にはあと10年はクリでイッて欲しいし、お互い気持ち良くなりたいので、クリの感度を維持する為にも月1〜2回の性行為をしたいのですが...。</description>
<pubDate>2026-04-18 12:23:50</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】義母との素敵な関係(7)</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604181931680037/</link>
<description>多忙で投稿出来ず申し訳ありませんでした。年度末３０日の臨時取締役会で社長以下全員の役員の推薦もあり社外的にも重要視（次期社長候補）されているとのことから社長室長は取りやめて取締役ゼネラルマネージャーで会社全体の業務全般を観る事になり、４月１日の入社式では社長の隣に座らせられ翌日からは２週間の宿泊新入社員研修を担当する事になり、３１日の夜は忙しかったです。小職の取締役昇進にあたっては大株主Ａ社の社長の推薦があったらしく、本当にありがたいお話となりました。３１日は翌日入社式があるので義母も美智子も帰宅が早く一緒に食事をして宿泊研修の準備をしながら美智子も自社の入社式があるので、早めに逝かせて睡眠薬を飲ませて寝かせました。次は義母の番ですが初めての入社式での挨拶がある所為か眠れないというので睡眠薬を飲ませました。義母には血液循環が良くなる様に早朝に起きて、義母のオマンコを十分に愛撫してからペニスを挿入して何度も何度も逝かせてから膣奥に射精して挙げました。入浴後の義母は肌艶も良くなり化粧のノリも良くワインレッドの素敵なスーツが映える社長になっていました。私もきちんと身支度をして義母からプレゼントされたワインレッドのネクタイをしめて会社へ向かうのでした。入社式は何のトラブルも無く終了して新入社員諸君は社内研修があり、会社の沿革や創業者の想いや役員構成や株式状況や会社概要について説明して、定時終了後は会社近くのビジネスホテルに宿泊して、翌日午前７時３０分に１Ｆに集合して研修施設の送迎バスに乗り込み研修所に向かうのでした。新入社員は１８名で男子１１名で女子は７名でした。小職は帰宅して研修の準備を終わらせて寝る準備をしていると、義母に呼ばれて色々と注意をされてパジャマの下をボクサーブリーフごと下げられペニスを咥えられる激しいピストンを加えられ、義母の口内に大量の精液を吐き出したのでした。義母は全てを飲み干して笑うのでした。すると義母は全裸になりＭ字開脚して「達雄さん、オマンコに太いペニスをブチ込んで」と哀願するのでした。</description>
<pubDate>2026-04-18 12:06:04</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】青年団の終わりに女子と相撲を………。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604182440319407/</link>
<description>僕は地方の田舎で農業をしてます。もともと少ない若者も、高校卒業後は進学か就職で地元を離れるのが大半です。なので休日も遊び相手は限られました。その日は男子3人、女子3人で相撲を取ることになりました。理由は女子のうちの1人、優佳ちゃんと話してる時に、「私は相撲なら今でもヨシユキに、いや同年代の男子に勝てるよ」「何を言ってんるだ。オレが負けてたのは小学生の頃の話だろ？大人になった今は体格差で絶対に女子には負けないよ」「それなら試してみようよ。女が男に勝てないという理屈をひっくり返してやるよっ。ちょうど来週、青年団の集まりがあるからその後！3人対3人の団体戦といこうじゃない。そっちもせいぜいそれまで特訓しときなよっ」優佳ちゃんは見た目は可愛いけど、時々熱くなる性格でした。その流れで相撲をすることになりました。青年団の集会所の裏には土俵があり、相撲の盛んなこの地域では、秋祭りの前に練習をしたりしてました。</description>
<pubDate>2026-04-18 09:44:38</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】高校生童貞の時の恥ずかしい話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604181133419290/</link>
<description>高校2の夏休みの話です。彼女も居なく毎日のようにセンズリに明け暮れてました。まだ童貞で親に隠れてトイレでエロ本を広げて女性に見られている気になってセンズリをしようと準備をしていました。その日は家には誰も居なく、居間でエロ本を広げてどの子、どんなポーズがいいか見てました。突然玄関の鍵が開き誰か帰ってきました。玄関から居間は見えるので、急いでエロ本をしまいましたが、見られました。中2の妹です。「何隠したの？」とニヤけ顔です。暑く誰も居なかったので下はボクサーパンツ。</description>
<pubDate>2026-04-18 09:01:18</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】「なあ、男子もケン兄みたいに精子出るん?」</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260418231024350/</link>
<description>「また突然やな」#ブルー「なあなあ、どうなん？」#ピンク「５年生やったら出る子も出えへん子もおるんちゃう」#ブルー「そうなん？」#ピンク「うん」#ブルー「出るヤツはユイで出してるん？」#ピンク「それは知らんけど（笑）」#ブルー「ケン兄男子やってんから分かるやろ？」#ピンク「２０年以上前やで、もう」#ブルー</description>
<pubDate>2026-04-18 08:55:26</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】彼女に昏睡媚薬アナル調教(1)</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604181998259427/</link>
<description>俺はと或る会社の来客用の駐車場に車を停め座席のシートを倒し寝てると［終業のベル］が聴こえて来て俺は座席を戻し今度はハンドルに凭れフロントガラスから外を見てると作業服を着た人達が数人中央に建つビルに入って行き数台のトラックも帰って来てビルの裏手に向かいボ〜ッと観ているとスマフォが鳴り俺は肘掛けに置いて居たスマフォを取りディスプレイを見るとLINEの通知で開くと〘「迎えに来てる？…少し待って貰ってて良い？…直ぐに行くから…」#ピンク〙俺は簡潔に返事を送りビルの玄関方面を見ていると作業服やスーツ姿の人達がゾロゾロ出て来て従業員用の駐車場に向かう者、正門に向かう者と各自バラバラに成り正門に向かう団体の中に女性社員と会話をしながら歩いて来てる彼女〘凛〙を見付けると俺はスマフォを取りLINEを送り静かにドアを開け車から降りると〘凛〙は肩に掛けていたカバンの中を漁りスマフォを取り出しゆっくり辺りを見渡し俺を見つけると隣に居た女性社員に話し掛けると小走りで駆け寄って来て軽く微笑み「ﾌﾌｯお待たせ…」#ピンク俺は軽く会釈し車に乗り込むと〘凛〙も助手席側に回りドアを開け助手席に座り少し俯きスーツのスカートの裾を軽く握りしめていて「ぅん？…どうした？…」#ブルー「！！な、何でも…無いよ？…」#ピンク俺は従業員や車が減る迄待ちエンジンを掛け敷地を出て〘凛〙の家に向かう様に車を走らせ少しし</description>
<pubDate>2026-04-18 08:41:20</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】息子と娘に性教育</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/2026041823516899/</link>
<description>60歳のオヤジです。月1で妻とのSEXを楽しんでます。とは言え妻の方は付き合いかな？とにかく私は妻と、のSEXが１番幸福感を感じます。58歳の妻はクリ派でほぼ毎日イキます。自分は今も我慢汁は垂れるほど溢れますが、妻は、若い時は滴り落ちるくらい濡れましたが、今は、少なくローションをま⚪︎こに塗ってクリクリしてます。新婚当時から今もダブルベットで一緒に寝てます。当然子供も小さい頃は４人で寝てました。幼稚園の頃は子供の横で普通にSEXしてました。週2〜3回かな。その頃は問題は無かったのですが、小学校の4、5年生になり、年子の上の女の子が少しマセてきて、下の息子は精通が始まりました。自分は6年生だったので、2年も早くもうそんな年かなど呑気に構えてました。</description>
<pubDate>2026-04-18 05:33:25</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました10</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260418948902256/</link>
<description>居酒屋で同僚の田中と飲んでいました。田中「しかし、お前うまくやったな！」僕「何が？」田中「何がって、専務の事だよ。それで係長だもんな。スピード出世だよ！」僕「・・・そうだな」（そうだよな。係長になれたのは専務のお陰だ）そうでしょう。いくら成績を上げたからと言って、21歳という若さで係長など普通はなれません。やはり、専務の力が働いているのです。専務にそうさせたのは妻の由依です。（俺は由依を利用したんだ）出世がしたかったのです。井口に負けたくなかったのです。蹴落としてでものし上がりたかったのです。僕は自分の欲望のために妻を犠牲にしたのです。</description>
<pubDate>2026-04-18 04:26:28</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】配達しに行った先でセレブ妻が犯されていて、どさくさに紛れ</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604184212974608/</link>
<description>すきま時間にウーバーでの配達で小銭を稼ぐ俺。活動エリアは世田谷中心。セレブの主婦からの依頼が多い、お昼から夕方までの時間帯をピンポイントで狙ってやっている。すでにある程度の家と、奥様顔レベルは確認済みで、エロい人妻は、支払いの際も舐め回すような目で俺を見てくる。露出が激しかったり、明らかに透けていたり、モーター音がしながら支払いする人もいたりする。今日は、その中でもトップ3に入る美貌を持つ、エロ人妻のお宅へ配達に向かったときの話です。テンション上がりながら、お宅へ向かう。しかし先客がいたのか、玄関先から飛び出してきた男とぶつかりそうになる。</description>
<pubDate>2026-04-18 01:48:05</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話2</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604183113388443/</link>
<description>綾と最高の童貞卒業セックスを経験してから数週間が経ちました。俺はというと、綾とのエッチを思い出し、毎日のようにオナニーをしていました。本当に夢だったんじゃないかと思うようなあの夜。触れるのも畏れ多いような綺麗な身体と、初めて見るいくつもの綾の表情。チンコを締め付ける、女性のアソコの感触。(このまま、彼氏から身も心も奪えたら最高だろうなあ・・)しかし、極上のセックスを経験してしまったばっかりに、オナニーでは物足りなくなってしまったのも事実。なんとかして、綾の身体を再び手に入れられないか。そう思うものの、前回の話以降、大学では綾に会えない日が続いていました。</description>
<pubDate>2026-04-18 00:06:08</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編②</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604174108981856/</link>
<description>ミユ「…で、弟がしつこくて…アイツ、彼女も居ないんだよ？」#ピンク入学してから１週間が過ぎていた。キャンパスをミユと２人で談笑しながら歩く。ミユの話の中でよく弟の事が出てくる。どうやらミユにはブラコンの気があるみたいだ。その度に俺は妹の…みゆきの事を思い出し胸がギュッとなる。しかし決してその想いを顔や態度には表さない。もしその感情を他人に触れられてしまえば俺の心がどう反応するか俺自身にも分からないのだ。</description>
<pubDate>2026-04-17 21:38:01</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】愛する娘はヘビ女</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604171754190793/</link>
<description>中村貴史と明子の夫妻が結婚して10年が経ちました。双子の娘美紗と理紗も小学生になりました。4人で明子の実家から300ｍ離れた賃貸マンションに暮らしていました。実家から近いので何かあるとお義母さんにお願いして子供達をみてもらったり、一緒に行動したりしていました。子供達が6歳までは貴史も一緒に明子の実家で5人で暮らしていたのですが、子供達が小学校に入学すると近くにマンションを借りて子供は実家にあずけてsexをするために２人でマンションに行き来していました。２人はヘビ族であり、精力が非常に強いため頻繁にsexしていないといられないのでした。小さな子供達に変身した姿を見せられないので同じ家の中では子供がいる時はsexを控えるか貴史のペニスをヘビ化して伸ばし、距離をおいて明子の中に挿入するようにして抱き合っていない状態でのsexしかできないため、体の密着するsexがしたい場合はマンションでするようにしていたのでした。今では4人でマンションで一緒に暮らしていますが時々子供達は実家にあずけてsexするのが日常でした。マンションでは子供部屋と夫婦の寝室は別々ですので鍵をかけて夜間子供達が寝静まった後に静かに声を出さないようにsexすれば問題はなかったのでした。ある日、貴史と明子が少しお酒を飲んでいた時に寝室に鍵をかけ忘れてsexをしていたことがありました。夜中の1時過ぎに妹の理紗がトイレに行くため目覚めた時、夫婦の寝室から「あ～」と言う小さな声が聞こえたので寝ぼけ眼で寝室のドアを少し開けて覗いてみるとベッドで父親と尾の生えた母親に似た女の人が裸でケンカをしているようでした。父親が女の人の上に乗って押さえ込んだり、女の人が上に乗ったりして声をあげていました。</description>
<pubDate>2026-04-17 20:45:28</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】妻が裏垢男子に中出し輪姦され、無修正でリアルタイム配信されている</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/2026041723045414/</link>
<description>先日の寝取らせ以降、私は毎日、その動画で自家発電を繰り返していた。妻も機嫌が良い日がほとんどだし、寝取らせのことなんて忘れているようだ。だが、私は日に日に妻の様子に違和感を覚え始めていた。というのも、服装の変化もなければ、外出することが増えた訳でもないのだが、スマホをいじっていることが増えたのだ。それも、私から画面が見えそうになるとさっと画面を切り替えている気がする。最初はXでも見ているのだろうと思っていたのだが、指の動きを見るに、誰かとやり取りをしているに違いない。</description>
<pubDate>2026-04-17 19:14:38</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】好きな子が根暗オタクの性処理をしている事を知ってしまった話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260417173067914/</link>
<description>高校時代。俺には好きな子がいた。芽衣という女子で、それなりに交流があった子だ。明るめの茶髪に日焼け対策を徹底しているような色白い肌と、華奢な骨格に見えるけど痩せてもぽっちゃりともしていないような均整の取れた身体付き。大きくはないけど、ほっそりとしつつも柔らかい曲線の手。ちょっと大きめのブラウスに隠れていても分かるような膨らみのある胸。大きいけど圧を感じない柔らかい目。何となく、いつも機嫌が良さそうな表情をしている子だった。</description>
<pubDate>2026-04-17 17:03:42</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】中学1年生・ミヤの場合。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260417417144881/</link>
<description>あれ、ここ、どこだろう。薄暗い部屋で目が覚めた。ひどい生理痛のときみたいに、頭が痛くて、気持ちも悪い。学校の保健室にあるみたいなベッドに寝かされていることが分かって、ゆっくりと身を起こそうとしたとき、ペットボトルが転がり落ちた。あれ、どこから落ちたんだろう。不思議に思って部屋を見渡して、そのペットボトルは私の右脇の下から転がり落ちたことがわかった。なぜかというと、左脇の下と首の周り、そして脚の間にもペットボトルが挟まれていたからだ。頭痛を我慢しながら、必死に思い出す。・・・・・・中学に上がってこの部活に入ってすぐ、夏休みに市が主催する、市内の中学校が合同で実施する初心者合宿の案内があった。１つ学年が上のイズミ先輩やナホ先輩から、</description>
<pubDate>2026-04-17 14:32:32</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】陸上部の紀香と由加里2</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604172952030474/</link>
<description>陸上部の紀香と由加里2由加里とはその後LINEでのやり取りはあったものの、遠距離恋愛いや遠距離の付き合いだったこと、お互い競技に集中したこともあり自然消滅となった。ここで私の初体験を書きます。高3の冬仲良かったクラスメイトと何となく卒業までに体験したいねとの雰囲気になり交わった。でも愛撫もそこそこに挿入したらクラスメイトがあまりにも痛がり、出血も多かった。だから処女の由加里との体験の際は念入りに愛撫し自分の射精はさておいて気持ち良くさせることに専念した。クラスメイトとの体験や由加里との体験はその後何度かあった処女との体験の際役立った。ここからは高校入学した時から好意を抱いていた紀香との話しです。陸上競技生活は大学で終え社会人になった3年目の時、高校の陸上部OB会があり参加しました。初めて参加しましたが、参加者は年配の方が多く20代は少なかったです。そこで高校卒業以来7年振りに紀香に会いました。</description>
<pubDate>2026-04-17 11:09:49</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】離婚届を突き付けられた二人と再会、そして、私の過去とそれから</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604173319128714/</link>
<description>私、高橋は小学生3年の時、両親、祖父母と5人で暮らしていましたが、突然、両親が事故で亡くなり、それからは、祖父母に育てられました。大学まで出させてもらい、何とか現在の会社で働くことができました。すると、祖父が、そのことで安心をしたのか病で亡くなりました。そして、翌年、祖母も祖父のあとを追うように亡くなってしまいました。私は、この時、２４歳で、一人で暮らすことにしました。私たちが住んでいた家を売却し、そのお金は大切に使うことを心に誓いました。２７歳の時です。元妻が短大を卒業して私が働く会社に入社しました。誰が見ても美人で、控えめな性格、私は元妻に心を奪われてしまいました。必死に交際を申し込み、何とか付き合うようになってわかったことがありました。元妻は母子家庭だったのです。私も両親がいないことを告げると、急接近して、翌年に結婚をすることになりました。結婚を元妻の親戚に話をすると《俺が持っているマンションを貸すよ。家賃は、固定資産税が払えるくらいでいい。それと、条件がある、母親と一緒に暮らしてくれ。これまで、娘を必死に育ててきた、少し楽をさせてあげて欲しい》こんなことで、３人でのマンションでの生活が始まりました。３人で暮らして３年経った時、義母が、それまでの疲れからか病になり、呆気なく亡くなってしまいました。元妻も私も、これからもっと楽をさせようとしていた矢先でした。葬儀の時、私は、涙が止まらないくらい悲しくて、元妻の親戚に支えられて歩くほどでした。二人だけの生活になり、元妻は、パートで働き始めました。それから５年が過ぎ、なかなか子供に恵まれないので、病院へ行き検査をしてもらうと、妻が原因で妊娠ができない身体とわかり、元妻は、ショックを受けてしまいパートを辞めて、しばらくの間、寝込んでしまいました。その２年後、やっと元気を取り戻した元妻。《これからも二人で暮らしていこう。これが俺たちの運命だから》私が、元妻に言うと、涙を流して頷いてくれ、それからは、二人、仲睦まじく暮らして１０年が過ぎました。そして、佐藤夫婦とテニスで出会ってしまったのです。真理さんと私の悪夢が始まりでした。そして、幸せな暮らしが始まることになりました。</description>
<pubDate>2026-04-17 08:40:42</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】実話・大学生3年の時から同じバイトの後輩。行為中にカマをかけると寝取られ経験を自白しました。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604172621517993/</link>
<description>大学3年からバイトをした時に出会った真面目で恐らく下ネタで盛り上がる環境には居なかった後輩の話しです。プロフィール後輩由依ちゃん160㎝Cカップ（色白）・高校彼氏無し・大学時彼氏1名痛くて断念。（ほぼ処女）私がバイトを初めて3.4ヶ月経過しペア勤務の時は従業員の駐車場まで一緒に帰り、門限深夜1時までドライブしたり、バイト先の僕の同級生と女子と由依ちゃんの同級生の男が隠れてデートしに行く！など生産性の無い会話でいつも門限ぎりぎりまでいつも一緒でした。</description>
<pubDate>2026-04-17 02:44:26</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】友人の奥さんの、お風呂場の擦りガラス越しの裸から</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604172742516578/</link>
<description>昔、友人夫婦が泊まりにきた時の話。自分、嫁仮名まみ。友人A、その嫁仮名さき。昔からの付き合いでよく遊んでた。さきちゃんは上戸彩似、喋り方とかテンションとかも似てる。そのときは、夏で暑かったし、うちに泊まることもあり、シャワー浴びてて、さきちゃんが入ってるとき、なぜかおれがタオルを持っていく流れになったんだけど（なんでおれがいったか忘れた。）脱衣所に行くと、すぐそこのすりガラスの向こうにさきちゃんのシルエットが。**「タオル置いとくよー」って声かけたら、「ありがとー！」**って明るい返事。もう、透けてる姿を想像するだけでヤバかった。</description>
<pubDate>2026-04-17 01:16:31</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】自称大人の女の子を拾った話〜6</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/2026041738073125/</link>
<description>日曜日の朝…だと思う。物音でうっすら目を覚ました。もう少し寝ていたかった気もするが。開けられたカーテンからの日差しが強い。窓も開いているのか、すっかり暖かくなった風が入ってくる。ソファで寝たこともあるが、寝不足の顔とバキバキの腰に染み渡る。…そう、寝不足。昨夜はミユキに夜這いされたんだった。身体を起こそうとすると、ミユキがくっついていることに気付いた。あーそうか。あのまま2人でソファで寝たんだっけ。</description>
<pubDate>2026-04-17 00:04:19</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】同級生の働く銭湯に行くと、シコって見せてというので、無理と断るも特別におっぱいを見せてくれた。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260416227933500/</link>
<description>続きです翌日、杏里に学校で会うと「おはよー」#ピンク「あっおう、おはよー」「何緊張してんの笑」#ピンク「いや笑」「してないが」</description>
<pubDate>2026-04-16 23:36:54</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】学生時代のラッキーH③ハメ撮り体験と彼女の彼氏持ち幼馴染とのSEX</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604162153186896/</link>
<description>元ガリ勉メガネ君が一変、大学では長身とデカチンを武器に女の子と遊びまくった自慢話。今回は安美の親友とエッチしてしまった話になる（地元の話は後に回す）。今回の登場人物紹介は、、、安美:19歳。茶髪でギャル風の美人な僕の彼女葵:19歳。安美の彼氏持ちで真面目ｶﾜｲｲ系幼馴染達也（僕）:20歳。デカチンが取り柄の大学デビュー派手な見た目の安美と違い、葵は清楚で大人しめ。地味だけど少し垢抜けないところがカワイイ女の子で僕のタイプだった。顔と雰囲気が女優の葵わかなに似ている。安美とは小学校から高校まで同じ学校らしい。僕と会った時は東京近郊の看護大学に通うナースの卵だった。</description>
<pubDate>2026-04-16 22:24:51</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由3</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604161238295480/</link>
<description>「幹太くん、お弁当作って来たの。一緒に食べようよ」#パープル千佳が俺にかわいらしいランチトートを手渡すとクラス中に衝撃が走った。「うそでしょ？まさか鍵盤の女神が幹太を誘うなんて…ありえない！」#スカイブルー美羽と仲が良い綾音が腰を抜かさんばかりに驚いているが、美羽は忌々しそうに俺たちをにらんでいる。「ふん！千佳って意外と趣味が悪いんだね。そんなザコメガネのどこがいいんだか」#ピンク犬猿の仲設定のためにバカにしたような態度を取っているが、千佳の大胆な行動に動揺して目が泳ぎまくっていた。「だって美羽ちゃんに対等にモノが言える男子なんて、幹太くんぐらいじゃない？正直尊敬しちゃうな」#パープル千佳が俺の手を取って教室を出て行こうとすると背中に声なき声がヒソヒソと聞こえてくる。「ふおぉ！幹太氏、とうとう鍵盤の女神まで調略したのでござるか？」</description>
<pubDate>2026-04-16 19:57:12</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】頼まれて・・・?!・・・4(ひとみちゃんの選択)</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604163954663123/</link>
<description>ふと目を覚ますと隣にいたはずのひとみちゃんがいません。シャワーの音が聞こえてきます。時計を見るとまだ夜中、ひとみちゃんはシャワーを浴びているようでした。中には出してないけど、汗もかいたでしょうし、びしょびしょに濡れた股間も気持ち悪かったかもしれません。私も寝汗をかいていたので、バスルームへ。もちろん万が一(笑)に備えて、ゴムを入れたポーチも持っていきます。「ひあっ、お、お義兄さんっ！びっくしりた・・・ごめんなさい、起こしちゃいました？」#オレンジ「いや、大丈夫だよ。シャワーを浴びてるきれいなひとみちゃんを見に来たとこ。」#ブルー「あっ、やだっ！恥ずかしいですっ！あっち向いてください！！」#オレンジ言われてから急にハダカなのに気付いたみたいに、胸と股間を隠して横を向きながらそう言うひとみちゃん、初々しいです。「さっきも全部見せてもらったけどさ、水も滴るいい女になってるひとみちゃんも、ちゃんと見せてほしいんだ。こっち向いて、手をどけてちゃんと見せて。」#ブルーそう言ってひとみちゃんの両肩に手をかけて、こちらを向かせます。恥ずかしげに上目遣いに見上げてくるひとみちゃんの濡れたハダカ、先日もバスルームのハーフミラー越しに見たけど、ほんとにきれいです。「シャワーを浴びてるひとみちゃんって、流れていく水で肌の張りが際立って見えるし、同じハダカでもさ、ベッドにいるときとはまた違った美しさがあってさ、ほんとに見惚れちゃうよ？こんなきれいなひとみちゃんを見せてもらえて、俺、ほんとにうれしいよ。」#ブルーそう言いながら抱き寄せてキスすると、素直にキスを返してくれました。「もう・・・お義兄さん、どうしてそんなに褒めるの上手なんですか・・・。私、ほんとにお義兄さんに・・・」#オレンジと、なにか言い淀んだあと、今度はひとみちゃんからキスをしてきました。</description>
<pubDate>2026-04-16 17:18:24</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】射精シーンあり!JSのワレメを拝ませて頂いたです!</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604161123511384/</link>
<description>中学校2年生の夏休みも終わりに近づいた頃の話だ。あの年は特に蒸し暑くて、夜になっても部屋のエアコンがなかなか効かず、じっとりと汗ばむ日が続いていた。僕は近所の学習塾で知り合った陽翔と、よく一緒に遊んでいた。陽翔は隣の中学校に通うイケメンで、女の子からの人気も高かった。僕自身は鏡を見るたびに「まあ普通以下だな」と自覚していたから、陽翔と並ぶと少しだけ肩身が狭い気分になった。でも、ゲームの話や下ネタで盛り上がれる気楽な友人だったし、たまにダウンロードしたエロ動画を交換したり、一緒にオナニーしたこともあった。</description>
<pubDate>2026-04-16 17:09:13</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】会社の先輩としたはなし。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604164044300861/</link>
<description>30歳である会社に転職しました。配属されたのは地方都市の拠点。正直不満だったけど、前の会社も辞めたしとりあえず受け入れることに。人数は数十名でしたが、ほとんど年上ばかりの拠点でした。正直、おじさんが多かったけど隣の部署の平田さん（35歳）がは若々しくイケメンにはいる部類でした。ただ、口数は多く一定の距離を置いておくタイプの人でした。プライベートでは彼氏と遠距離になったことで、連絡の頻度も減り明らかに離れた感じがしていました。入社して半年経ったころ、飲み会が。私は外では飲まない派でしたが、勧められたこともありこの日は飲みました。</description>
<pubDate>2026-04-16 16:37:34</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】メンエス好きオジサンの備忘録その18サバサバ美人アンちゃんがエロ過ぎでまたまたドキドキからの逆襲編</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604162595085616/</link>
<description>メンエスオジサンです。中村アンさん似のアンちゃんにチンポを鍛えられるも暴発してしまった前回、なんかアンちゃんのエロスイッチが入った表情が妖しく、マンコを舐めさせられた時の表情など、次はどんなことしてくれるかな（笑）と期待し予約してしまいましたメンエスなんですけどねぇ（笑）3回目ですピンポーンアン「は～い♥」</description>
<pubDate>2026-04-16 15:38:28</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】赤ちゃんプレイはアリ?ナシ?</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/202604163091909197/</link>
<description>セックスの時の赤ちゃんプレイについてどう思うか教えてくれませんか？膝枕で授乳してもらうみたいにおっぱい吸わせてもらうのが好きです。むしろ、してる方とか母性本能に目覚めた方のお話を聞かせてくれると嬉しいです。</description>
<pubDate>2026-04-16 14:53:09</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】陸上部の紀香と由加里</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260416326857967/</link>
<description>陸上部の紀香と由加里高校時代陸上の強豪校に入っていた。短距離・中距離・長距離、幅跳びや高跳び、槍投げなどの投擲を顧問の先生とコーチが3ヶ月程で適正を見極め、競技を決める。自分は幅跳びの専門になった。中距離に紀香という同級生がいた。クラスは違うし専門も違うからほとんど話すこともなかったが、入部以来ずっと好意を抱いていた。練習は厳しく、朝練と放課後毎日のようにあった。夏休みも日曜日以外は毎日練習があった。そうするとOBたちも練習に顔を出した。中には全国的に名前の知られた選手もいた。ある日の練習終わり、紀香がOBの車に乗って帰るのを見た。何とも言えない胸の苦しさを感じた。部活終わりに注意して紀香を見ていると毎日OBの車で帰って行った。その度に苦しさを感じていた。夏休みが終わりOBたちは来なくなった。思い切って紀香に告白すると「好きな人がいるから」とけんもほろろに断られた。その悔しさを練習にぶつけたおかげか3年生の夏にはインターハイで上位になり、大学は推薦で強豪校に行った。</description>
<pubDate>2026-04-16 12:19:43</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】これって普通ですか</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/202604161530727163/</link>
<description>高校2年女子です 今日学校で内科検診あったんですけどおじさんの先生で、他のブースの先生に診てもらった人は胸の下までめくるだけだったのに私を診てくれた先生のとこだけ体操着だけじゃなくて下着もぜんぶおっぱいが全部見えるまでめくらされました。 しかもその先生の指が乳首に何回か当たったり擦れたりして、先生が、上向いちゃってきてるから当たっちゃった、とふざけた感じ？で言われました知恵袋とかで質問しようとすると消されてしまった為ここでかかせて貰いました 疑われるかもしれないけど本当に言われました おかしくないですか？</description>
<pubDate>2026-04-16 11:30:16</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】腰動かない?</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/202604162122923782/</link>
<description>クンニや手マンをされたとき、すぐに腰が上とか左右に大きくビクッとなったり、逃げるように動いてしまいます。素人のセックス動画みてもみんなそんな大きく腰動いたりしていないのは、動くの我慢しているんですか？それともそもそもあんまり動かないものなんですか？</description>
<pubDate>2026-04-16 02:30:31</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】年下彼女とパイズリエッチ</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260416575365038/</link>
<description>以前年下彼女との初生挿入について投稿しましたがそれ以前のエッチについて語らせていただきます。この日はいつものように居酒屋で飲んだ後にラブホテルへ。シャワーを浴びて二人でベッドにもぐりこみ、早速彼女の股間に手を伸ばしたらもう濡れてました。彼女も勃起ちんちんを触り優しく愛撫してくれます。ペッティングしながらエロトークしてると「昨日はハメ撮りAVで2回オナニーしちゃった」#ピンクとかわいい事を白状してくれました。それでも翌日にはエッチしたくなるんだから「彼氏は性欲が強い人じゃないとイヤ」#ピンクと豪語してるだけあります。数分もせずもう彼女が挿入をお願いしてきました。エッチなおねだりをしないとお預けにしてるので「ぐちょぐちょおまんこにおちんちん入れてください」#ピンクと言わせました。正常位で挿入すると彼女の童顔が快楽で大人の顔に変わり巨乳が見事に揺れる様が興奮をかきたてます。とにかく濡れるので僕の股間がマン汁だらけになりやらしい匂いが漂ってくるのも最高です。激しいピストンでイカせました。</description>
<pubDate>2026-04-16 01:32:16</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】競泳水着フェチな私(男)がとある掲示板がきっかけで体験したはなし②</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604152425709370/</link>
<description>ご覧いただきありがとうございます。こちらは続きとなります。頑張って書いてきます。「すげーw女の子かと思った」#オレンジ「めっちゃ似合ってるよ」#グリーン「え、なんでみなさん男用なんですか？」#ピンク「ん？あれ言ってなかったっけ？俺らさ元々競パン好きの集まりなんだけど、たまに〇〇君みたいに女子用も着るんだけどさ。今日は〇〇君のお披露目会でもあるからみんなで競パンにしたんだよ。」#ブルー「あ、そうなんですね、、なんか恥ずいですwみんな着てると思ったんで、」#ピンク「大丈夫だよ！めっちゃ似合ってるし！てか前写真見た時から思ってたけど中性的な顔してるからまじ女子みたいだわ。」#グリーン</description>
<pubDate>2026-04-15 23:32:37</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女④</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604152881765756/</link>
<description>前回の続きです俺「春斗」#ブルー友達「康太」#グリーン康太の彼女「祐希」#ピンク3人とも同じ大学で同じ年。先輩「先輩」俺の１つ年上の先輩後輩「舜矢」#パープル俺の１つ年下の後輩５人とも同じ大学の同じサークル。なかなか祐希と2人で会う機会もないまま夏休みに入った。</description>
<pubDate>2026-04-15 23:01:01</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】高校の同級生と結ばれて、更に愛して感じ合った</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604151773267660/</link>
<description>前回の話で、多くの評価をいただきありがとうございました。まさかここまでの高評価をいただけるとは思わず、たいへん感謝しております。駄文乱文にならないよう、気をつけながら思い出しながら続きを書いていきたいと思います。改めてよろしくお願いします。-----------------------飲みに行った流れからホテルへ行き、かつての想い人の彩華とヤることができ、行為を終えた後に想いを伝えると晴れて恋人になれました。行為を終えてからも互いに抱き合い、髪や身体全身を愛撫しながら口づけを交わしていました。</description>
<pubDate>2026-04-15 22:45:29</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】同僚の女子と飲んだあと、またもや間違えてハプニングバーに行ってしまった話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604151383360513/</link>
<description>その夜、僕は会社の女性と飲みに行った。美佳さんと僕とは普段から仲が良く、たまに飲みに行く関係だった。彼女は年齢が僕より少しだけ上で、独身の先輩だ。痩せ型だが豊満な胸がエロい体型をしている。酒好きの彼女は、今夜もいきなりいつものハイペースで飲み始めると、すぐにベロベロになってしまった。この状態で２件目に行くのは危険だ。しかし美佳さんは、僕が帰ろうと言っても完全に無視した。「おーい、田島。２件目はどこだーっ！」すでに酔っ払いの彼女は、僕の腕をつかんで離さない。</description>
<pubDate>2026-04-15 22:38:00</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】巨乳の高校教師妻との物語22〜ゆいへの激励と押さえつけられた巨乳の行方〜</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604151089541229/</link>
<description>20-3おもてなし次の日。トントントン、と軽快な包丁の音がキッチンに響いています。研究授業という大仕事を無事に終えたかなでは、今日はエプロンを締め、朝から楽しそうにキッチンの主となっていました。「かなでくん、昨日はあぁ言ったけど…本当にいいの？私もやるよ？」「いいんだよゆま、料理は僕のストレス解消だし、何より今日はゆまへの感謝と、三上さんのお疲れ様会だからね」かなでは趣味の料理に没頭し、ローストビーフや彩り豊かなカルパッチョ、そしてゆまの大好物の唐揚げを次々と仕上げていきます。そこへ、インターホンの音が鳴りました。ピンポーン</description>
<pubDate>2026-04-15 21:38:25</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】清楚な超熟女と経験した話3</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604152696325095/</link>
<description>前回話も閲覧ありがとうございます。今回は千鶴子さんに会った3回目の話になります(前回から約1ヶ月後の話です)。初めて身体の関係を持ってからは、LINEでやり取りを続けていました。関係した翌日には体調に変化がないか？とか、その日の夜は興奮が収まらずなかなか寝付けなかった等とLINEしました。千鶴子さんは私からの体調の気遣いや興奮して中々寝付けなかった事を、とても嬉しそうにしていたと思います。そんなやり取りを続けて、次回は1ヶ月後に会う事にしました。私も仕事が忙しかった事や、お互い無理なく会える範囲でという考えもあったかと思います。待ち合わせの駅は単純にお互いの中間距離の駅にしました。ランチに利用出来るお店も色々選べましたし、もちろんラブホも駅前に数件ある事も確認しました（笑）待ち合わせ当日はお昼頃で、駅の改札を出た辺りで落ち合いました。千鶴子さんは相変わらず品のあるおしゃれな出で立ちで素敵な笑顔で出迎えてくれました。私がラフな格好だったので、千鶴子さんも「私ももっとラフな格好でくれば良かったウフフ…」#ピンクと言ってくれました。その後直ぐに千鶴子さんから手を繋いでくれたのですが、柔らかく温かいお手々に何故か中高生のようにチンコが反応してしまい（笑）どう隠そうかドキドキでした（笑）上手くポジションをキープ出来なかったのでショルダーバックで何とか隠しながら歩き、ランチ予定のカフェに向かいました。ランチをしながら色々話ましたが、何気なく私が千鶴子さんを褒める言葉に、千鶴子さんは「女性は幾つになっても褒められると嬉しいものよ」#ピンク「はっきりと言葉にして言われるととても嬉しい…ウフフ…」#ピンクなどと言ってくれました。余談ですが仕事上、ちょいと高齢な御婦人と話すことがありますが、最近、ついつい服装や髪型、容姿等を褒めてしまい「貴方嬉しい事言うのね…嬉しいわ…」#ピンク等と言われ手を握られる事が増えてきました（笑）</description>
<pubDate>2026-04-15 20:49:37</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】続1淫乱でM気質の元カノ愛美</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604152877540011/</link>
<description>その日は、愛美の買い物に付き合って、19時過ぎの電車に乗り込んだ。車内はかなり混んでいて、周りの乗客と身体が触れる程だった。電車が発車して間もなく、愛美が俺のシャツを引っ張るので何かと思ったら、愛美は声は出さずに唇の動きだけで「ち・か・ん」と伝えてきた。どうやら後方の誰かからお尻を触られているようで、愛美は嫌がる素振りをしていた。愛美の後方の男たちを見ても、皆知らん顔していて誰が痴漢しているのか分からなかった。男連れなのに痴漢してくるのにちょっと驚いたが、考えてみれば、男と一緒でなければ女性専用車両に乗る訳で、痴漢にとっては、フレアのミニスカートで満員の一般車両にいる愛美は貴重なターゲットという事だろう。愛美は、バッグを持っていない方の手を後ろに回して、必死で痴漢の手を振り払っているようだった。俺は、向かい合わせに立ち、助けを求めている顔の愛美と眼を合わせながら、愛美のスカートの下の股間に手を伸ばした。俺の手が、愛美のパンスト越しのおまんこに触れた瞬間、愛美の身体はビクッと震えた。</description>
<pubDate>2026-04-15 16:32:16</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】妊娠した女子高生千夏さんのお腹の子は、十中八九私の子だと確信がある。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604154070994719/</link>
<description>平成半ば、私が中一から中二になる春休みの話。小学生低学年の頃登校班で一緒だった、現在はガングロヤンキー女子高生千夏さんに、部屋に誘われ性的イタズラされ連続射精して。その後日には誘惑と手ほどきの下に童貞を奪われ、更にその後千夏さんとは、頻繁に呼び出されてはその度セックスをする関係になっていた。千夏さんは好みのタイプでもなく、ヤンキーでギャルで怖い。千夏さんの彼氏も典型的な田舎の底辺ヤンキーで、高校に入るなり問題起こして退学。その後は土建屋の親方について日本中の現場を飛び回り、たまに地元で見かけると、服装も姿勢も言葉遣いも、見るからにだらしなく、徒党を組んで中学生からカツアゲしたり、町中の老夫婦が営むタバコ屋から万引きしても、一ミリの良心の呵責のないような。擁護する価値など糸くず程もない、中一の私から見ても軽蔑しか感じないないクズ不良。で、そんな男とベタベタする千夏さんの事も、やはり本心では軽蔑していた。また、私自身はクラスメイトに凄く好きになった子がいて、千夏さんとのセックスを妄想でその子に重ねて朝晩オナニーに明け暮れながらも、私を呼び出す千夏さんに、期待に股間をみなぎらせながらホイホイと呼び出され、セックスの気持ち良さ溺れる私自身に対しても嫌悪感を感じていた、</description>
<pubDate>2026-04-15 15:39:08</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】卒業までの約束で付き合っていた元チア部の子に、元部活仲間だった同じデカパイの恵体ぼで友達を紹介された。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604151469420975/</link>
<description>初投稿です。文面は多少小説風になってはいますが、セミノンフィクションの現在進行形です。俺は45歳独身で仕事は自由業をしていて、高3の智香とはコミケのJKコスプレ撮影会で、ギャラリーとしてレイヤーさんの太腿を見に来た俺とたまたま居合わせたきっかけで仲良しになって、ほぼ2年近く付き合っていた。「ねぇ、おじ、智香は進学で関西の大学に決まったので、お別れだね？いままで勉強も教えてくれてありがとう。おじは淋しいよね？」#オレンジ「そりゃ…淋しいけど、誰にも内緒でこっそり付き合うことになって、智香が高校卒業までって期限を決めていたから仕方ないって割り切っているよ。」#ブルー「おじが良かったら、おじにめっちゃ興味を持っている、智香と同じ元チア部の同級生の子を紹介してあげようか？」#オレンジ「俺に興味を持ってる子って、どういう意味？」#ブルー「その子、葉純って言うんだけど、この間、私の家に泊まりに来た時に、流れでHな話になって、ノリでおじと私たちだけで秘密に共有しているHな動画を最後まで観せちゃったんだよね。それで、私が進学で関西に行って別れるなら、おじをぜひ紹介してって！」#オレンジ「俺の好みのタイプの子って知っているだろ？チビやスリムや普通体型は無理だよ。」#ブルー「身長、体重はほぼ同じだし、おじ好みの私と同じ、むっちむちだよ？胸は私よりも少しだけ大きくてFカップあるし…あっそうだ！以前、高校生のチアの全国コンクールで私と葉純がデュオのエクササイズ動画の観たじゃん？おじが葉純の顔とむっちりした太腿を見て、この子とヤリたいと言って喧嘩になった事あったでしょ？」#オレンジ「あの子かぁ…おっぱい大きくて良い体してたねぇ…彼女、智香みたいに濡れやすくてHが好きそうな子？そうでないなら俺は頼まれても嫌だね。「葉純に彼氏歴を聞いたら、惚れっぽい性格で、これまでの受験勉強で、いまは彼氏がいなくて今度は、おじみたいなうんと歳上のHが上手い人とHしたい時にすぐ逢える人がいないかなぁ？って言ったから、おじは童顔、色白巨乳が大好きでしょ？」#オレンジ」</description>
<pubDate>2026-04-15 11:41:50</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】競泳水着フェチな私(男)がとある掲示板がきっかけで体験した話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604151756605857/</link>
<description>これは私が21歳の時に体験した話です。高校生の時から競泳水着、特に女性用のハイレグに特別興味がありました。もちろんそういった作品などを見て興奮し、おかずにすることもたくさんありました。同じフェチの方は理解してくれるかと思いますが、ふと自分も着てみたいという欲望が膨らみ、初めてネットで水着を買いました。確かarenaの黒のハイレグでした。当時は実家でしたので、家族が寝静まった夜中に部屋でタイトな水着を少し汗をかきながらつけていったのを今でも覚えています。Mサイズを購入したのですが、なんとか着ることができました。着用感はもちろんのこと、鏡の前に映る自分がえろすぎて、すぐにその場でオナニーしました。その日から競泳水着着用フェチに目覚めました。そこから月日は経ち、大学生となった3年の頃、</description>
<pubDate>2026-04-15 10:44:49</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】離婚届を突き付けられ捨てられた二人に福が着ました</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604151487839061/</link>
<description>佐藤さんの奥さんと二人で暮らし始めると、自然と奥さんは私のことを《アナタ》と呼ぶようになり、私は《真理》と呼ぶようになりました。真理さんは、私と暮らし始めてから、少しずつ痩せていきました。「私、元主人がEDになってからストレスが溜まり、１０ｋｇも太ってしまいました」こんなことを言っていたので、私と暮らしてストレスがなくなり、精神的にも肉体的にも元に戻りつつあると思いました。ある日、夕食が終わり二人でくつろいでいる時でした。「私、２３歳から父親の不動産会社で事務のお手伝いをしていました。そこに営業で元主人が働いていました。真面目で営業成績も良く、父親から信頼されていました。２５歳の時に会社の人たちと食事に行った時に、私、お酒を飲みすぎて具合が悪くなって、元主人が家まで送ってくれました。それから交際が始まりました」真理さんが、元主人とのことを話してくれました。「それまで男の人と交際をしたことがなくて、本当にプラトニックな交際をしていました。そして、半年くらいで、結婚を申し込まれて結婚しました。結婚式のあと、初めての夜を過ごしました。元主人が初めての男の人で、元主人は、何人かの女の人との交際があったようでした」真理さんは、昔のことを思いしみじみと話を続けました。「５年経っても子供に恵まれなくて、二人で病院で検査をしてもらうと、元主人の精子では、妊娠できない。私の方も可能性はゼロではないでしたが、期待しない方が良いと言われて、二人ともショックで、私は、しばらく泣いてばかりいました。元主人もかなりダメージを受けてしまい、３年後にEDになってしまいました」ここまで真理さんが話すと目から涙が流れました。「それから元主人が変わってしまいました。オモチャを買い揃えて私に使い始めて、私は、そんなものいらないと言うと顔を叩かれました。仕方がなく、私は、そのオモチャで感じているふりをして、元主人のおチンポが元通りになるように、お口と手でガンバリました。でも、ダメでした」真理さんが、これまで元主人のためにかなりの努力をしたことがわかりました。「そして、元主人が段々とエスカレートしてきました。無修正のAVを見せられたり、他の男の人に抱かれているところを見せろ、これは、私は断固として拒否しました。アイマスクくらいはガマンしましたが、紐で私の身体を縛り付けようとされて、これも拒否しました。拒否するたびに暴力を振るわれました。そんな時、高橋さんの奥さんと出会いました」</description>
<pubDate>2026-04-15 09:22:09</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】松岡美雪運命の鎖第二幕</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604153274550133/</link>
<description>雀のさえずりが聞こえ、あたりが明るくなり始めていた。目覚ましが鳴り、美雪は朝になったことを知り、目を覚ましてベッドから起き上がった。部屋を出て階段を降り、キッチンで用意していたトースターのスイッチを入れ、ポットのボタンを押す。流し台には、シチューを食べ終えた皿が重ねて置いてある。昨夜、父親が帰ってきて食べたのだろう。宿直明けの父は今日仕事が休みなので、洗い物と洗濯は父親の担当だ。朝食を食べ終えた美雪が洗面所で歯を磨いていると、傍にあった脱衣籠に目を留めた。白いバスタオルが入っている。父親が帰ってきて風呂に入り、使用したのだろう。バスタオルをめくると、父の肌着、そして仕事で着用した消防署の制服という順番だ。さらに下にあるピンク色のバスタオルは美雪が昨日使用したもの。そのピンクのバスタオルの下にはベージュ色のショーツがあり、美雪はそれを手に取った。脱衣籠には他にも薄いブルーのショーツも脱ぎ捨ててあった。つまり、下着が2枚あるのだ。美雪はベージュのショーツを裏返し、肌が接するクロッチ部分を指でなでてみた。（よかった。乾いてる）その感触に美雪はホッとした。だが、2枚あるショーツは、昨夜の行為が現実だったことを思い起こさせていた。</description>
<pubDate>2026-04-15 04:35:49</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】会社の幹部候補生の美貌が、あろうことがモロパン姿で立たされる罰を受け・・・(今でも、とても信じられない体験談)</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604153867337505/</link>
<description>昭和から平成に変った頃の社会人野球。当社は名門企業で野球にも応援（チアガール）にも熱を入れていた。といっても応援は学生チアを起用していた。そんな折、社内のＯＬにも活躍の場をと声が上がり、社内掲示板で募集したところ２名の応募があった。その内１名は自称チア経験者のＵ子。学生時代に取り組んだことがあったという。もう１名はそのチア経験者の友達。しかし、秋の都市対抗出場が決まり、練習も始まると仕事の忙しさから両立できずに友達の方は早々にリタイア。結局、チア経験者のＵ子だけになり、会社側は定時で帰れる人事総務部からチアの代理を探していた。そこで白羽の矢が立ったのが常盤貴子に似た美人の沢本真弓（仮名：以下『真弓』）だった。真弓は30代手前だったが、脚線美は健在で美人オーラが凄かった。そして仕事もできる。</description>
<pubDate>2026-04-15 00:26:07</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】『姉寝取られ番外編』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜田舎の祖父母宅で覗いた美人姉の裸〜</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260414910243810/</link>
<description>これは姉と武夫が出会う前のこと、当時姉は高校1年、俺は中学1年だった。ようやくチン毛が生えてきたくらいの俺は、目覚め始めた性欲を姉の下着や私物にぶつけることが1番の楽しみだった。当然姉の裸に強烈な興味が沸いていたが、自宅で風呂や姉の部屋を覗くことは出来ず、俺は拾ったエロ本や友達のAVに映る女性の裸を、姉に重ねることしか出来なかった。このとき姉は高校1年だが、中学から美人で人気があったので、直ぐに学校のマドンナ的存在になり、姉をモノにしようと上級生や同級生からの告白に、困りながら断る日々だったようだ。（姉の友達が言ってた）当時の姉を少し語ると、髪は今と同じ黒髪セミロングだが、後ろ髪をヘアゴムで結んでポニーテールにしており、形の良い胸とプリケツ、細身の白い肌はそのままに、今よりほんの少し細身（未成熟）な身体をしていた。優しく穏やかな性格なので、上級生にしつこく迫られた際はうまくかわすことが出来ず「ごめんなさい！」#ピンクと言って走って逃げていくらしい。（姉友情報）</description>
<pubDate>2026-04-14 22:59:15</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】エッチをしている男の子の性癖</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/202604144011589686/</link>
<description>46歳の既婚女性です。3歳の息子の子育てをしながら事務員のパートをしている主婦です。夫とはレスです。パートは週3で、平日は息子を夕方まで預けているので時間がある時は19歳の男の子と頻繁にエッチをしています。私は身長158で体型はスレンダーで色白を保つなど美容には気を使っていますが、男の子は身長160で痩せ型でお世辞にも顔も良いとは言えません。肝心のエッチなんですが、男の子は私を上に乗せて常に私を下から抱き締めて限界まで密着しながら、性器も常に私のお腹の中（膣）に根元までズッポリと入れて、常にグリグリグリグリ押し付けてきます。最後も私に限界まで密着しながら、お腹の中にグリグリ押しけたまま中で生で射線します。常に私に限界まで密着したまま、常にお腹をグリグリグリグリ犯されているので一体感が凄いです。これを大体30分から40分間されます。過度な密着は良いのですが、性器の私のお腹での圧迫感は正直かなり気持ち悪いです。お腹に常にズシン！と来ていて、常にパンパンに膨らんでいるような過度な圧迫感です。彼は私に過度に密着しながらお腹を犯すことに執着しています。何故そこまで執着するのでしょうか？いい加減、妊娠が怖いです。</description>
<pubDate>2026-04-14 22:05:13</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入して犯してみた話③</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604141373754550/</link>
<description>結局、麻衣は気づかなかったようで、警察が部屋に訪れることも、麻衣が引っ越すようなこともなかった。おそらく慌てて出ていったから異変に気づかなかったのだろう。味を占めた俺はもう一度忍び込むことを決意した。しかし、昨日の今日では精液が心許ない。一週間オナ禁して、精子をしっかりと溜め込み、そして、その日を迎えた。</description>
<pubDate>2026-04-14 20:26:43</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】6年の片想いが実ったゼミ合宿(それから)</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604141871366092/</link>
<description>多くの評価をいただきありがとうございました。時間が空いてしまいましたが、前回の続きを書きたいと思います。ゼミ合宿で6年にも及ぶ両片想いが実った僕たちでしたが、その後は直接会えない日が続きました。というのも、お互いに想定外の形で付き合い始めたため、すでにバイトを入れてしまっていたり、就活関連の予定、その他前々からの予定が入っているなど、とにかくスケジュールが合いませんでした。ようやく迎えた初デートはゼミ合宿から半月以上経ってのこと。</description>
<pubDate>2026-04-14 19:00:11</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕〔風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん⑥〕</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604142366199341/</link>
<description>前回のお話の続きです。僕「……あのう、時間無制限というのは、いったいどういうことなんでしょうか？」僕はつい聞いてしまいました。するとトモトモさんは「まあ正確に言うと、閉店時間までね～」と答えて笑いました。僕「閉店は何時なんですか？」</description>
<pubDate>2026-04-14 18:25:18</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】「お母さん、」バツイチの彼女。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604141025196845/</link>
<description>僕が高校の時、母は離婚。母は泣きながら「お母さんがダメな女だから、父さんが違う彼女を作って出て行ったの。俊也に迷惑かけるね。」#ピンク僕は、母と2人になる事を密かに喜んでました。「母さん働いてちゃんと大学も行かすから心配ないから。」#ピンク父は横柄な人柄なので、仕方ないと思ってた。別れた方が、綺麗な母を人前でも平気に恥ずかしめる父だったので良かった。母は、いつも私が悪いと言い、謝っていた。僕は、自慢の綺麗な母が恥をかかされるのが可哀想だった。</description>
<pubDate>2026-04-14 16:00:26</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】転職してモテ期が来たかも、年下男からの告白そして⑤ネカフェで肉便器OL調教される、太いオチンチンが</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604142294799680/</link>
<description>20分くらいの濃密な時間でした、次の男が来る…熱くなった身体は期待感で昂ぶっていました鍵が開き2人目の男が入ってきました、四つん這いでお尻を向けた格好でしたのでどんな男なのかまだわかりませんでしたスマホから声が「２番目の男、チンポ相当太いらしいよ、楽しんでね」#グリーンえっ！太い人なんか経験ないわ、怖いと思ってしまいました、でも期待感はありました入って来て男が「宜しくね」と勿論黙ってました「少し太いんでバックからは入らないかも知れないんで、正常位でいいですか」そう言われ、顔は見られたくないしでもしかたないのでバックから仰向けになりました</description>
<pubDate>2026-04-14 15:42:54</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】留学中のオナニー</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/202604143810095571/</link>
<description>20代女性です。ディルドやバイブでしかイケたことないです。今度海外留学に一年ほど行くのですが、オナニーについて悩んでます。今まで一人暮らしをしていてその時はおもちゃを使ってました。今は実家に戻ったためおもちゃは捨ててしまいました。留学に持って行ける電池とか充電のいらない、隠しておけるようなおもちゃがあれば教えて欲しいです。</description>
<pubDate>2026-04-14 15:14:34</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】メンエス好きオジサンの備忘録その17やさしいカナさんは欲求不満編</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604143901281666/</link>
<description>メンエスオジサンです。カナちゃんの生マンコにカリ高チンポのクセつけセックスしてからしばらくするとラインでカナちゃんからエロい写真が送られてくるようになりました（笑）写真には「大っきくなりましたか♥」などとエロいセリフ付き（笑）思わず手でチンポを擦ります（笑）しかしなかなか有休も取れず、悶々としておりましたが夜間作業の指示が、ガッツポーズで引き受け翌日昼過ぎに伺いますとカナちゃんに連絡、♥マークの返答です。ピンポーンガチャ…</description>
<pubDate>2026-04-14 13:01:08</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】自宅エステやってます。男性の、特に既婚者の方に質問です。</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/202604142248820148/</link>
<description>奈緒子といいます。37歳です。数年前から独立して自宅エステをはじめました。一昨年から主人が単身赴任ということもあり、女性専門だったのを男性もOKにしちゃいました。(男性メニューはホームページをよく見ないとわからないくらいにしてます。)それでも常連さんも何人かできました。オイルを選ぶ男性ってあんまりいなかったのですが、何人かオイルも選んでくれるようになったのですが、ほぼ全員が施術中に勃起してしまいます。最初は気づかないふりをしていましたが、気になり、口頭でのみ裏オプションの案内をするようになりました。追加料金はあくまで延長料金とだけしておいて、30分延長で手コキ。60分延長でパイズリとフェラです。</description>
<pubDate>2026-04-14 00:29:06</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】2ヶ月ぶりの再会</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260413136035019/</link>
<description>前回の投稿後から、、、8日の夕方帰宅すると「志穂」#オレンジが夜ご飯を作ってくれていたので一緒に食べた後、軽い気持ちであるお願いをしてみた、、、「今度予定合う時七海責めてみてよ」#ブルー「何で私なの？笑」#オレンジ「責めるの上手いし2人でしてるのも見たくて笑」#ブルー「私レズではないよ？笑それに責めるならゴリくんに任せたら？」#オレンジ「もう会いたくないって笑」#ブルー</description>
<pubDate>2026-04-13 23:42:04</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】女装してプールに行ったらJKに拾われた話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604133673865041/</link>
<description>僕は中3になっても身長が151センチしかなかった。名前がマオということもあり、クラスの友達や先生、男女問わず小さい女の子のように可愛がられていた。学校のみんなはとてもいい子たちばかりで、童顔で低身長な僕に対して、イジメや仲間外れは一切なかった。みんな仲良くしてくれた。しかし、恋愛となると話は別だ。クラスの女子は全員僕を恋愛対象としては見ておらず、男子も僕の前ではあからさまに下ネタを避けていた。当然僕にも性欲はあるし、女の子と付き合ってみたい、エッチをしてみたいという願望はあったが、鏡に映る自分を見ては、その体型にため息をついてばかりだった。5月ごろのこと、先生からプールの授業の案内があった。そろそろ水着も買い替えようと思い、姉と一緒にショッピングモールに出かけた。僕は普通の海パンを買って、買い物はすぐに終わったが、姉の方はまだ悩んでいるようだった。「あ、マオ？」「今この２つで悩んでるんだけど、どっちがいいかな？」一つは黄色のシンプルなビキニで、もう一つはピンクのスカートタイプの水着だった。</description>
<pubDate>2026-04-13 23:35:40</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】実は私…ド変態なんです1(待望の初体験の相手は先生)</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604133172793560/</link>
<description>愛莉です(仮名です)。実は私…ド変態なんです。しかも幼少期から。生まれつきなのかな？って自分でも思うくらい。でも、キッカケといえるものは一応ありました。</description>
<pubDate>2026-04-13 22:08:53</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】20歳以上離れた取引先の若い女性と再婚したのですが</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604134169755672/</link>
<description>55歳の会社員でコウイチといいます10年前にバツイチになり、しばらく一人暮らしが続いていましたそれが、1年前、私が担当するようになった取引先の受付の女性にまさかのひとめ惚れをしてしまったのです明るい声でいつも挨拶してくれて、おじさんのちょっとした世間話にも嫌な顔一つしないで付き合ってくれましたもちろん、受付をしているわけで、ほかの取引先にも同じ対応しているに決まっているのですなのに、私は自分にだけ明るい笑顔を見せてくれていると思い込んでしまいましたそのうち、訪問した時に会話するだけではなくて、ついには一緒に食事に誘うようになりました55歳の私に対して、受付のゆうりさんは27歳という娘といってもおかしくない年齢差でした</description>
<pubDate>2026-04-13 21:09:02</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】障がい者とのいけない関係〜その後.ep2〜</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604134061190005/</link>
<description>エピソード1が薄かったので、早々と続編です????【自己紹介】名前：りさ年齢：30代スリーサイズ：B99-W61-H78（Hカップ）既婚者、子供2人、痴漢•視姦【登場人物】ナオヤ（男性医師）、177㌢のちょい肥満体型の40歳</description>
<pubDate>2026-04-13 18:37:53</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】「男子がおっぱいのことでからかってくんねんけど！」</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604132170218788/</link>
<description>「めっちゃムカつく！」#ピンク「あー、ユイちゃんももうそんな時期か」#ブルー「なんなんあいつら！デカパイとか揺れてるとか」#ピンク「まあまあ、ちょっと落ち着き。はい、ジュース飲み」#ブルー「男子嫌いやーアホやからー、揺れるんなんかしょうがないやん、バスケ部なんやし」#ピンク「５年生やもんなー、懐かしいわーその感じ」#ブルー「ケン兄いくつやっけ？」#ピンク「33」#ブルー「ケン兄も５年の頃はアホやった？」#ピンク</description>
<pubDate>2026-04-13 18:07:09</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】姉と私の秘密-その6</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604132041615268/</link>
<description>姉と私の秘密-その6私は3？歳、名前を隆（たかし）といいます。私には2歳年上の女性いとこ（従姉：以降「姉」）がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。以前の作をお読みでない方は本作前にお読みいただくことをオススメいたします。----------------ピンポン♪朝9時過ぎ、オートロックの操作盤でドキドキしながら部屋番号を押しました。「は～い」スピーカーから姉の声、ワンテンポおいてエントランスが開きました。エレベーターに乗り、15階ボタンを押します。</description>
<pubDate>2026-04-13 16:58:44</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】止まらない母乳</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/202604133654458404/</link>
<description>数年前に2人目を産んで、2人目はすんなりと乳離れしたのに、旦那がセックスの度に「授乳手コキ」や正常位の時とかにおっぱいを吸うからなのか、母乳がまだ出る????やめさせないとダメかな？</description>
<pubDate>2026-04-13 16:16:45</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】童貞のメンズエステ初心者が紙パンツがちぎれそうなほどフル勃起</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604132912770220/</link>
<description>このマンションに来て篠原に会うのは2回目である。前回に比べれば緊張は落ち着いている。篠原は前と変わらず黒いセラピスト着を着ている。俺は平常心を押さえながら震えそうな下唇をかみつつ篠原と会話する。落ち着いた雰囲気の郊外にあるマンション。広くて落ち着きのある部屋には俺と篠原のふたりだけである。木でできた椅子に座る俺の傍らに膝をつき荷物カゴを差しだす。荷物を入れながら篠原のそれほど緩くないセラピスト着のかろうじてできた首もとの隙間から胸を覗く。落ち着いた紺色のブラジャーに包まれる篠原の乳は薄暗く控えめに白い谷間を作っている。</description>
<pubDate>2026-04-13 15:03:03</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】職場の好きな女上司は、僕の彼女から玩具に変化してます。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260413797423667/</link>
<description>僕の部屋に帰って来た。「朋花さん、シャワー浴びよう。」#ブルーワンピースを脱がすと裸になった朋花をじっと、眺めながら「朋花課長の洋服の下は、誰も知らない僕だけの姿にするから。」#ブルー「雅之君、何するの。」#ピンク手を取り浴室に入り、ソープでお互い洗い終わると、浴槽の縁に座らせ左右に足を広げ、陰毛を泡だて「毛を剃るの。」#ピンク「そうだよ。」#ブルー「男の人にされるなんて恥ずかしい。」#ピンク</description>
<pubDate>2026-04-13 15:00:06</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】障がい者とのいけない関係〜その後.ep1から</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604133895290131/</link>
<description>ご無沙汰しております、変態巨乳主婦のりさです。引っ越しや子育てに忙しく投稿しておりませんでしたが、落ち着いて来ましたのでオナニーしながら投稿再開いたします。以前お話しさせていただいた、障がい者のヨシトくんとの関係も、私に2人目の妊娠以降関係はありませんでしたが、妊娠中から出産後のエピソードを話させてもらえたらと思います。以前の投稿も読んでくれると嬉しいです。【自己紹介】名前：りさ年齢：30代スリーサイズ：B99-W61-H78（Hカップ）既婚者、子供2人、痴漢•視姦好き</description>
<pubDate>2026-04-13 12:59:33</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】性癖ターゲット〜嫁が地元の祭でオカズになるまで完結ー</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604133164277343/</link>
<description>前回のつづき最終話ですレイプされかけた美玲を救出した僕だったが無防備な状態の美玲をそのまま宴会をしている公民館の玄関ホールに放置そして山下嫁を探すべく、僕は神社へと向かった神社の階段を登り、神社へと辿り着いたぶっちゃけこの時は、どちらかと言うと心配というより</description>
<pubDate>2026-04-13 12:41:25</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】離婚届を突き付けられ捨てられた二人はこうなりました</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/2026041314948502/</link>
<description>佐藤さんの奥さんから連絡が着てから、３０分ほどでマンションへ来ました。真っ青な顔の佐藤さんの奥さんが。「高橋さん。どうして良いか私にはわからなくなりました」そう言うと、泣き崩れてしまいました。「奥さん。もう一度、二人に会って話をしてみませんか？それしか方法がないと思います」私は、良い方策を思いつかず、二人と話をするしかないと考えました。「そうですね。それしかないですよね。二人に冷静になってもらうしか」そう決めると、マンションを出て、二人がいるワンルームマンションへタクシーで向かいました。ワンルームマンションに着くと、エレベーターで５階へ、そして、佐藤さんの奥さんが、合鍵で鍵を開けて中に入りました。目に入ったのは、ベッドに裸で抱き合う二人でした。「おい。どういうことだ？」私は、二人に怒鳴りつけました。「見てのとおりですよ。もう奥さんには、ご主人が必要ありません」佐藤さんのご主人が、落ち着いた声で私に言いました。私がご主人に詰め寄ろうとすると。「こっちに来ないで。さっき、言ったでしょう。もうアナタとは、関係がありませんから私。ご主人と二人で暮らします」妻に言いきられてしまいました。</description>
<pubDate>2026-04-13 08:26:04</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】超絶美人のセフレと二泊三日の旅行に行って中出し三昧の3日間を過ごした</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260413433034576/</link>
<description>12月の下旬、大学のOGで同じジムに通ってるセフレのアヤさんからLINEが来た。アヤ「年明けに旅行行かない？」#ピンク俺「いいですね！なんかありました？」#ブルーアヤ「会社の忘年会で旅行券もらった。」#ピンクアヤ「選べるタイプだから今度選ぼ。」#ピンクそんな感じでやり取りして、土曜のジム後にファミレスで旅先を決めることに。俺「ペア券なんですね。会社の人からからかわれませんでした？」#ブルーアヤ「からかわれたよー。課長のおっさんに誰と行くのーとか。キモかったー。」#ピンクアヤ「親と行くって誤魔化したけどねー。」#ピンク</description>
<pubDate>2026-04-13 01:02:55</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】母子家庭の隣人の家に侵入しちゃった</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604132004134652/</link>
<description>大学を卒業して就職する事になりました。大学まで住んでいた部屋から会社の近くのマンションに部屋を借りる事にした時のことです。俺は22歳の亮太といいます。高３から20歳まで付き合っていた彼女がいたけど、遠距離の2年間で見事に寝盗られていました。彼女の口から別れ話と寝盗られていた事を伝えられて以来、彼女を作りたいと思わなくなっていました。</description>
<pubDate>2026-04-13 00:29:19</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】推しの保健室の先生とのエッチ</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604132737550544/</link>
<description>高校時代推しの先生が居た。その先生は保健室の先生で当時年齢は20代後半で一児のママをしているM先生だ。M先生推しになったきっかけは、清楚系な見た目と控えめな感じなのにも関わらず一児のママであることや人妻というところが個人的に刺さる部分であった。推しになってからはほとんどその先生に会いに行き色々話して仲良くなっていた。そんなある日にいつも通りM先生に会いに行くと嬉しそうな顔をしながら「まだ、他の人には言ってないけど実はね私二人目妊娠したの！」#ブルーとお腹をさすりながら報告してきた。お腹をさする手にはきらりと輝く結婚指輪を横目におめでとう！と言う思いと共に頭の中では「中出しされてまた、孕まされたのかよエロ」と思ってしまっていた。さらにM先生は「あと、私もう先生やめるんだよね」#ブルーという衝撃告白もしてきた。じゃあもう話せないのかと落ち込んでいるとM先生が「本当はダメだけど連絡先教えるからこっちで沢山話そうね」#ブルーと個人の連絡先を教えてくれた。そこから連絡は定期的に続いていて月日は流れM先生が妊娠8ヶ月くらいになった時であった。先生から相談があると言われ近くのカフェに行った。そこにはお腹を大きくしたあのM先生が居た。相談内容をざっくり言うと「妊娠してお腹が大きくなるにつれて旦那さんとの頻度が少なくなっている」と言うことだった。普通はこんなこと言わないだろて思ったのだがよく考えたら学校の時にそうゆう性的な話はしてたからまあ普通かと思っていた。同時にこれはチャンスと思いM先生に「この後????でも行きますか？爆笑」と冗談半分でからかった。流石に引かれると思ったがやはりM先生も溜まっていたのか少し考え「この事は内緒だからね」#ブルーと言って了承してくれた。二人で近くの????に向い部屋に入った。するとM先生がいきなり「○○くん」#ブルーと名前を呼びながらキスをしてきた。一瞬動揺したが妊娠中のお腹が体に当たる感覚、そして大人の女性のキスに興奮してしまい抱き合いながら2.３分キスを続けていた。するとM先生が「ねぇー○○くんベットに来て」#ピンクとM先生が服を脱ぎながら誘ってきたのでそのまま向かった。服を脱いだM先生は爆乳でお腹がかなり大きく生で見る方が何倍もエロさがあった。</description>
<pubDate>2026-04-13 00:23:49</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】高校時代のオナニー談</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604121440945082/</link>
<description>俺には高校の時からずっと執着してるオナペがいる。名前はマイ。初めて彼女を見つけたのは、5月の校外学習の終わり際だった。私服参加で気温も上がり始めていた時期、ショートパンツの女子がかなり増えていた。脚フェチの俺は、集合写真を撮っている女子グループを物色していたのだが、そこで理想の美脚を発見した。高身長で色白、太ももはむちっとしているのに膝下はスッと細い。顔は、少し肉がついた菜々緒といった感じ。それがマイだった。その日は「同学年に好みの脚の子がいる」と分かっただけで、特に何もしないまま6月を迎えた。そして、運命のプール開きの日。</description>
<pubDate>2026-04-12 22:46:36</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】自称大人の女の子を拾った話〜5</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604122802661976/</link>
<description>「久しぶりね。元気してた？」#コーラルミユキとの生活が始まってちょうど2週間が経っていた。俺たちの性生活（？）も順調で、ミユキはクンニで普通にイクし、俺もミユキのフェラ――上達が早い――でもう何発も発射している、だがそこまでだ。それ以上は進まない。クンニとフェラ…あとは熱烈なキス、これで満足している。そんな時に来訪者だ。俺はそのチャイムを鳴らした人物を知っている。元カノの「御影サヤ」だ。2年前に色々あって別れたのだが、俺は正直、未練があった。</description>
<pubDate>2026-04-12 22:39:01</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話3</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604122828255811/</link>
<description>俺は美優のスマホの中を覗き、生着替えを盗撮し、ついには家の鍵まで手に入れてしまった。つまり俺は「いつでも美優の部屋に入り放題」になったのだ。今の俺ならいつでも美優の部屋に入ることができる。その気になればあんなことやこんなことも、、、想像するだけでも興奮で狂いそうだ、、笑俺は美優の部屋への侵入計画とその準備に没頭した。準備には金が要る。バイトは掛け持ちし、気づけば単位のことなんて忘れて大学にもほとんど行かなくなっていた。その間も俺は美優のSNSを追い続けていた。ダンスサークルでグループを結成したようで、練習風景の投稿も増えてきた。そしてサークルの人気と美優の美貌も相まって元々1500人程度だったフォロワーが1900人にまで増え、そろそろ2000人を突破しそうな勢いだ。投稿を見る様子だと、美優はかなりダンスに没頭しているらしい。毎日のようにダンスの投稿が更新されていた。美優がダンスをする姿は相変わらずめちゃくちゃ可愛かったが、それ以上に抜群のスタイルと揺れる乳が最高で、それもフォロワーを増やす一因になっているのだろう。</description>
<pubDate>2026-04-12 22:35:39</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】愛する妻はヘビ女4</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604121724512506/</link>
<description>須藤さんに写メを撮られてから1週間経ちましたが、ネットに揚げられていたり、社内で話題になったりもせず画像が拡散されている形跡もなく特に問題なく経過していました。彼女は私が最も恐れている妻に事を知らせるような発言をしたのでできるだけ関わらないようにしたいのですが、なにせ仕事で一緒なので関わらないわけにはいきません。フェラチオはされてしまいましたが、それ以外は肉体関係はないのですがいくらいきなりされたと言っても明子が怒るのは目に見えています。まして森末先生に関しては言い訳もできません。森末先生は知っていますが、須藤さんに私達がヘビ族だとバレたら大変な事となります。ヘビ族は嗅覚が人間よりかなり鋭いので、他の女性の香水の残り香が服にうつるだけでも明子は怪訝な顔をして聞いてくるくらいです。肉体関係をもった後は特に匂いに注意しなければなりません。私は人間だった頃と比べても特別匂いに敏感になった感じはありません。森末先生に聞いてみると、匂いは舌で感知するので男性は舌はヘビ化してないので人間の時と変わらないそうです。一方、妻の明子は市役所勤務で福祉課の主に会計担当でした。市営の福祉センター設立のため、予算案の草案に関わり、市民との連絡、意見交換などに毎日奔走していました。私生活では１年前に念願の結婚ができ、毎日肉体関係を持ちとても充実しています。この前夫が関西に出張して結婚してはじめて3日以上sexしなかったので、我慢できずにオナニーしていましたが、日曜に夫が帰ってくると飛びついてキスし、すぐ3回続けて逝かせてもらいました。「ゴメンね。疲れて帰って来たばかりなのに我慢できずにおねだりしちゃって」と言うと夫も「俺もすごくしたかったからうれしいよ」と言ってくれます。以前から夫と話してできれば子供は２人は欲しいとお互い言ってたので、33になるのでそろそろ1人目をどうしようかと考えると、仕事は産休をとって続けるか辞めるかなどいろいろ検討することがありました。</description>
<pubDate>2026-04-12 22:29:57</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】終わらない渇き「性欲の塊と化した俺の赤裸々な恥部」①～初めての勃起。水しぶきの中で幼馴染が咥え込まれた日～</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604121772092444/</link>
<description>俺は、小学生から毎朝目覚めると、オナニーをする。これは結婚してからも変わらず、今は妻の隣で動画を見ながらシコシコする。気持ちよくなると浴室に行って出すが、たまに失敗してパジャマで射精（苦笑）妻にも多分バレている。時々欲情しているようだが、ストレートにこの件について何も言わない。そんな俺だが、オナニーでは飽き足らずに、いろいろなところで悪さをしたし、目撃もしてきた。要するに俺は性依存症だと思う。仕事が忙しくなればなるほど、激しく、スリルのある性的経験を求めてしまう。そして体験談を書こうとしているのも、性的な欲求を満たすためだ。俺の恥部をここにこっそりと書いて、他の人が読んでいると思うだけで、ドキドキする。書くことはそれほどエッチな話ではないことも多いと思うが、俺が興奮した経験を書くことにする。とりあえず、俺が初めて快感を覚えたときのことでも書きたいと思う。大した話ではないけど、もしよかったら読んでほしい。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝その日は俺と兄貴と母親の麻衣、そして幼馴染の由香里ちゃんとその母親の美緒さんが我が家に集まっていた。</description>
<pubDate>2026-04-12 22:27:35</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】[番外編]家族旅行先の混浴温泉で②同級生編</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604121019910048/</link>
<description>姉ちゃんと風呂で楽しんだ(？)後は、親と合流してそれぞれ大浴場へ向かう。「いやー、明がいてくれてよかったよ。」と親父が言う。どうやら卒業後の進路をめぐって、姉ちゃんと母ちゃんが上手くいっていないらしい。確かに、俺がいなかったら空気がかなり重たかっただろう。母ちゃんはそのまま正聖院の女子大へ行ってほしいが、姉ちゃんは他の大学に行きたいらしい。そして娘の自由にさせてやれ派の親父は大変のようだ。俺も自分の進学先を反対されたら嫌なので、親父と同意見だけど、姉ちゃんの進路ってどこなんだろう…。さっき聞いとけばよかったな。···そして豪華な夕食も食べて寝るだけになったが、俺にはどうしても行ってみたい場所があった。</description>
<pubDate>2026-04-12 22:09:39</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】清楚な母のオナニー</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604121637473018/</link>
<description>初めての投稿なので下手で読みにくいと思います。すみません。そして割と最近の出来事なので、特にセックスなどはありません。ありのままを伝えます。僕は学生です。母は44歳。Y子。身長は162cmで細身。胸はBカップ、パンティーはLサイズのデカケツです。顔は色白で天海祐希さんに似ており、髪型は焦茶の肩より少し長いくらいです。性格は真面目で優しく、家族思いの清楚な母です。40歳を過ぎて少しムチムチしました。ある日、僕が学校帰りに不審者に出くわした日のことです。以前から不審者が最近出るので早く帰れと言われていましたがその日は当番で遅くなってしまいました。そこで母に連絡して学校までは割と近いので、母は歩いて来てくれました。母「〇〇今日遅かったね。今日の夜ご飯さ、冷蔵庫いっぱいだから簡単なものでいい？」#ピンクなどといつもの会話をしていました。すると暗い路地で50代くらいの中年男性がいきなり現れて、僕には一切目もくれず、母の前でズボンと下着を下ろしました。悔しいですが、巨根でした。母は「キャッ」#ピンクと(ここまで可愛い声では無いです笑)と叫び、僕を咄嗟に自分の背中に隠しました。「〇〇下がってなさい」#ピンクと自分も怖いはずなのに、僕を守ってくれました。その時、僕は母のムチムチなデカケツに股間が触れて少し興奮すると最低な状況でした。するとその不審者が「おいドスケベ女。見てんじゃねぇか」#ブルーとニヤニヤしました。僕が母の方を見ると、母は男性の巨根を口を押さえながらしっかり見ていました。僕はショックで、母は僕が生まれてからおそらくレスであり、父も海外勤務のため家におらず、家にはゴムも玩具も無いことは確認済みです。そのため清楚な母が男性器をまじまじと見てる状況に興奮しました。母は少し赤い顔で慌てて目を逸らし「何言ってるんですか⁈見てません！」#ピンクと言いました。</description>
<pubDate>2026-04-12 21:19:53</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】女教師秘密の夜のアルバイト・身バレした後Part4</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604121941853164/</link>
<description>私の名前は、青木友梨（仮の本名）・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人の男性とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験ました。教師になって少しして、身バレのリスクが少なく安心してアルバイトできるということで、理恵という源氏名で秘密のサロンで夜のアルバイトを始めましたが、身バレしてしまい、お客様客のＳＹの女にさせられてしまいました。その日は、ＳＹから学校で仕事が終わる時間をLINEで連絡するように言われていたので、部活の担当日なので18時頃には終わると連絡をすると、「この前のところで待ってるからノーパン・ノーブラで来るように」と連絡がありました。部活が終わって着替えをしてからお手洗いでブラジャーとショーツを脱いでから、生徒達と一緒に学校を出て、ＳＹの車のところまで行きました。</description>
<pubDate>2026-04-12 20:58:25</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】清楚な超熟女と経験した話2</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604121319918242/</link>
<description>続編希望ありがとうございます。拙い文章力ですがお読み頂けると有難いです。千鶴子さんは、今まで性行為を子作りのためにしていたようで、旦那さんも性に対しあまり積極的じゃなかった為、ほぼSEXレスだったようです。子育てを終え旦那さんが亡くなってから性行為に対する想いが強くなっていったそうでスマホでエッチな行為の事を色々と検索していたようです（笑）。また、男性器を良く見た事も無く、興味があると仰ってました（笑）千鶴子さんはホント上品で嫌味等もなく恐らく育ちの良さがそのまま出てるように感じました。観劇を楽しみ、書道を嗜み、時には着物を着てお出掛けし、1日1万歩歩き、食事もタンパク質を積極的に摂り健康に留意しているようでした。では続きを書きます。千鶴子さんがフェラをしてくれる事になり私のチンコを握りしめ時間をかけ観察していました（笑）フェラの経験が無く、ネットで気持ち良くなるやり方を調べていたそうです（笑）確かにぎこちなかったですが丁寧な仕事にホント心地よい気持ち良さがありました。私が「もう良いから…」#ブルーと伝えるまで続けてくれました。また行為の休憩中にはずっと私のチンコを触ったり握ったりしており、男性器に興味津々という感じでした。私のチンコだけでなく胸やお尻、大腿部など発達した筋肉も絶えず触っており、私の体毛が薄いためか「スベスベね…」#ピンク等と言いながら、時々ビクッとしながら私に触れていました。でも、「恥ずかしいから部屋の灯りを暗くして…」#ピンクと言う所に萌えてしまいました（笑）私が「お尻の穴を舐めてあげようか？」#ブルーと言うと「恥ずかしい」#ピンクを連呼しながらも拒否しませんでした（笑）</description>
<pubDate>2026-04-12 20:45:56</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】芸能界のリアル、アイドルの麻衣さんと共演</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604123201198153/</link>
<description>僕は３人組アイドルグループのリーダーをしてます。小規模の芸能事務所に所属していて、ネットを中心に活動してますが、少しずつですがテレビにも出演するようになりました。今日は全国ネットのバラエティ番組のゲスト出演ですが、同じくタレントの麻衣さんが出演するというのでテンションが上がりました。麻衣さんはグループ系アイドルのリーダーをしていて、卒業後はドラマやバラエティ、ＣＭなどで観ない日がないほどの活躍をしていて、僕は以前からの大のファンでした。もちろん彼女の方が芸歴も実力も格上なので、楽屋に挨拶に行きましたが、まだ到着してないようで、僕はソワソワしてました。そんな時に、楽屋に麻衣さんが訪ねて来ました。</description>
<pubDate>2026-04-12 18:50:22</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】妻が痴漢に寝取られた⑦</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604123997521569/</link>
<description>私は長い盆休みを終えて大阪から金沢に向かって電車に乗っていた。金沢に転勤してから慣れない仕事だけでなく、私生活でも大変な出来事があり、私は精神的にも肉体的にも疲れていた。でもこのお盆休みは家族の心配事も少し気持ちが楽になり、妻とゆっくり過ごす事ができた。子供達は部活や友達と旅行にいったりであまり顔を合わせる機会が少なかったが、元気に過ごしている姿を見れただけで安心した。だからこの休みは妻と一緒に色んな所に出かけた。泊まりの旅行まではしなかったが、水族館や公園に行ったり、社寺仏閣を回って御朱印をもらったり、美味しいご飯を食べに行ったりで充実した盆休みを過ごした。夫婦で外出すると、今までは感じなかった事だが他の男性の視線が時々妻を見ている事に気がついた。夏なので、上はタンクトップや下は薄手のロングスカートといったどこにでもいる様な服装で出かけているのですが、スカートから透けているパンティーラインやタンクトップの隙間から見える脇や胸の谷間などをじっと見ている事がしばしばあった。男性は家族で来ているご主人や若い男性など年齢に関係なく視線を送っている様に感じた。</description>
<pubDate>2026-04-12 15:54:09</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】『姉寝取られ③』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜知らない姉の優しさ〜</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604123881536704/</link>
<description>姉の歯ブラシをアナルで犯した武夫が次へ向かった先は脱衣所横のトイレだった。便器が映るようにスマホを固定した武夫は、亀頭からカウパーを垂らしながら、洋式便座にほおずりを始めた。「優希ちゃ〜ん。あったかいよ〜。」#ブルーそして当然のように便座を舐め回す武夫。俺や両親も普段使っているトイレの便座をベロベロ舐め回す武夫。しかしそんな事は武生にはどうでも良かったのだ。姉が生尻をつけて座り、おしっこやうんちの排泄をしているトレイ。今画面に映るブサ男の頭の中は、姉の排泄シーンでいっぱいなのだろう。一通り姉の残像を堪能すると、武夫の唾液でじっとり濡れた便座を拭きもせず、武夫はキッチンへ向かった。</description>
<pubDate>2026-04-12 15:45:02</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました9</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604122994265524/</link>
<description>僕が係長になって半年が過ぎました。その間、田窪と妻の関係に変化が見られました。妻が管理人を拒絶するようになったのです。田窪の寝室のベッドの上で妻と田窪が並んで寝ています。この日は管理人は居ませんでした。妻「ねえ、茂樹。托卵を受け入れる代わりにお願いがあるの」田窪「何だ？」妻「もう、管理人さんに私を抱かせないで欲しいの」田窪「なぜだ？」妻「私、茂樹だけの女になりたいの。他の男とはセックスしたくないの」</description>
<pubDate>2026-04-12 15:39:24</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】巨乳の高校教師妻との物語21〜教育実習指導教官と研究授業、漏れたかなでのしたいこと〜</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604123548104820/</link>
<description>カサッカサッ…色づいた銀杏の葉が、校門の前で小さな音を立てて舞っています。今日も目一杯授業をこなしたゆまは、少し早歩きで正門へと向かっていました。遠くに見える愛車の運転席には、大好きな人の姿。「かなでくーん…」窓をコンコンと叩くと、運転席に座るかなでが、ふっと柔らかい笑みを浮かべてロックを解除しました。ガチャ…「おかえりゆま、今日も一日お疲れさま」「ただいまぁ、かなでくん、あぁ、落ち着く……」</description>
<pubDate>2026-04-12 12:57:33</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】彼氏持ち爆乳がNTRされる一部始終を目撃したはなし</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604122825349861/</link>
<description>俺が大学生時代の頃の話をします。同じバイト先に桃子という女の子がいました。髪はセミロングの茶髪で、目はぱっちりとした二重で若干丸顔でかわいい女の子でした。ただ、体の特徴はなんといっても発達したおっぱいでした。噂によるとカップサイズはHカップの爆乳で、お尻も大きく、ややぽっちゃり気味ですが肉付きの良い、男受けする身体の持ち主でした。そんな桃子なので、男からの人気が高く、俺も付き合って突き合いたい笑と思っていましたが、高校生の時から付き合っている彼氏がおり、今は遠距離恋愛になってしまっていますが、彼氏ラブな桃子は浮気など当時は全然していなかったようでした。ただ、俺は完璧に桃子のことは諦め、他のエロい目線を向けてくる男たちばかりの中でそんな目で見てこない俺のことを桃子は一番異性で話しやすい友人としてくれており、そんな居心地がいい関係ではありました。</description>
<pubDate>2026-04-12 12:09:02</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】インフルエンサー気取りの後輩jkに逆さ〇撮と痴〇</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604123619399979/</link>
<description>※この話は体験談風の小説(フィクション)です。会社員になり、早1年がすぎる。仕事に追われる中で、時折高校時代の忘れられない経験をふと思い出すことがある。これから書くのは、俺が高校時代にしていたまあまあ最低な行為の話だ。当時、女の子の身体(特にミニスカート姿の下半身)が好きだった。勿論今でも変わらず好きなのだが、当時の感覚は一回り強かったように感じる。社会人になった今でこそセ〇キャバやイ〇クラなどの風俗店で欲を発散できるようになったが、高校生男子のうちはそう簡単に発散出来るものではない。そのため、当時の俺は同じ学校に通う女子生徒のスカートの中にとにかく執着していた。</description>
<pubDate>2026-04-12 11:34:54</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】毎朝電車で見る美人なお姉さんを3・・・</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604122564391870/</link>
<description>前回の続きです。めるるちゃんの家こ鍵を手に入れたのはいいけど、平日は仕事がありなかなか侵入できませんでした。なので平日は盗撮で我慢。師匠には流石に侵入の件はだまっておくことに。部屋に取り付けたカメラをみて気づいたことが。めるるちゃんは金曜日にオナニーすることが多く、土曜日寝る前に洗濯、日曜日の朝に干すこのルーティンでした。土曜日は基本おでかけ、日曜日は家でゆっくりすることが多かったです。土曜日はよくインスタにどこどこに行くてあげてくれるので、その間に侵入。汚いパンツを綺麗に舐めて、金曜日のオナニーパンツを代わりのにたパンツを入れてお待ち帰り。</description>
<pubDate>2026-04-12 11:22:12</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】私はタレント優佳のマネージャー➁</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604124245701531/</link>
<description>私はタレントの優佳ちゃんのマネージャーをしてます。午後9時、今日の仕事が終わり宿泊先に向かってました。「そうそう、1週間前に出した写真集が好評で、早くも増刷が決まったよ」「ふ〜ん」優佳ちゃんはペットボトルのお茶を飲みながら、感情のない返事をしました。「あれ、嬉しくないの？」「売れるとお金が入るから嬉しいけど、お金を使う暇もないし………。あ〜、休みが欲しいなぁ、１週間ぐらい」今がまさに旬のタレントにそんな長期の休みは難しいです。「うん、もう少ししたらね……」</description>
<pubDate>2026-04-12 10:24:29</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】美化委員の清楚系女子高生にダブルチーズバーガーを食べさせてみたら心を許してくれて最終的には両想いセックスした話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260412869166586/</link>
<description>高校二年の時、俺は美化委員だった。同じクラスの相方は、白石琴音（しらいしことね）という女子。黒髪ロングで、肌が雪のように白く、性格もおしとやかな感じで、みんなが清楚系と認める美少女だ。五月下旬ごろ、校内美化週間が始まった。普段よりも丁寧な掃除を呼びかけるとともに、美化委員は放課後、校内を見て回り、清掃活動に従事しなければならない。その日は、二年生が当番の日だった。</description>
<pubDate>2026-04-12 09:48:30</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】清楚な超熟女と経験した話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/2026041283232349/</link>
<description>自分は55歳の社会人です。元々熟女好きで出会い系サイトを利用して熟女との出会いを楽しんでいました。今回はその時に出会った77歳の超熟女との馴れ初めになります。今から1年くらい前にサイトで熟女さんとマッチングししました。仮に千鶴子さんとします。私と千鶴子さんは会話を重ね、LINE交換をしました。たまたま電車で30分程度しか離れていなかったため、会う事にしました。今まで60歳代の熟女と良く会ってたので、千鶴子さんの年齢(76歳と聞いていた)からあまり期待は無かったように思います。当日某駅前で待ち合わせをし、直ぐに会えました。</description>
<pubDate>2026-04-12 09:08:41</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】清楚な妻から離婚届を突き付けられた理由</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604121738930052/</link>
<description>現在、私は高橋です。４８歳、会社で営業課長をしています。２年前のことになります。当時の妻は、５歳、年下の４１歳でした。妻の身体が原因で妊娠することができなくて子供はいませんでした。妻も私も子供を諦めて、二人で暮らしていこうと約束して、子供がいないことで、仲睦まじい夫婦でした。そんな妻は、１６５センチ、スレンダーでCカップ、なかなかの美人で、しかも清楚で友人たちからも羨ましいと言われていました。「アナタ。私、テニスを始めることにしました。アナタも一緒にしましょう。お願い」ある日、妻がこんなことを言い出してテニスをすることになりました。妻は、中学、高校とテニスをしていてある程度の腕前でした。私は、高校１年生の時にテニス部に入りましたが、球拾いばかりで、１年で辞めてしまっていて、ほとんど初心者でした。二人でテニススクールに通い始めて２か月が経った時、佐藤さん夫婦と仲が良くなり、いつもダブルスでプレーをしていました。佐藤さん夫婦は、ご主人が４２歳で、細身でメガネをかけていて、不動産会社の社長をしていました。奥さんは、３８歳、１６０センチ、少しポッチャリしていて、オッパイが大きく、プレーをすると、テニスウェアの下で揺れるのがわかるほどでした。そして、顔は童顔でとても３８歳には見えませんが、妙に色っぽいところがありました。そんな佐藤さん夫婦と夜、食事に行くことになり、約束したレストランに入ると。「高橋さん。ここです」佐藤さんの奥さんが手を振ってくれて、テーブルに着きました。ワインを飲み少し酔ってくると。</description>
<pubDate>2026-04-12 09:07:05</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編①「リブート」</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604122036719808/</link>
<description>誰一人知り合いのいない地方都市…今日からここで俺のキャンパス生活が始まる。大学近くの格安の寮が俺の新しい根城だ。俺の名前はユウト。何処にでもいる冴えない男だ。ヒョロヒョロで中性的なタイプ…。しかし、一部分だけ普通の男とは違う部分が有る。その一部分のせいで俺の高校生活は波乱に満ちたモノだった。その影響か今の俺は何事にも情熱が持てずやりたい事の無い無気力な今時のZ世代に成り下がった。ただ時の過ぎるままに生きている。</description>
<pubDate>2026-04-12 09:03:12</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】《最終回》出会えた人たちに、ありがとう〜そして、妊娠した妻の花菜と、娘のなつみ。そして優しい人たちに囲まれて〜</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260412633548758/</link>
<description>こんにちはいろいろあって、更新にだいぶ時間がかかりました皆さんに、お知らせがあります突然ですが、この話が最終回になります本当は次の話を書いていましたが、途中で後半部分を削除して書き換え、急遽終了することに決めましたあれから現在に至る１０か月間を一気に駆け抜けて行きますそのために、今回は今まででいちばん長い話になりますどうぞ、ご了承ください＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</description>
<pubDate>2026-04-12 08:35:47</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅱ</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604122795278754/</link>
<description>体を反らしたまま「ンフウゥゥゥッッッ」#ピンクって色っぽい吐息を漏らしている彼女は、まだ気持ち良さが収まらないのか、イッたままの快感がずっと続いている僕のアレを奥まで飲み込んだまま腰をうねらせていて「アッアッアッヤバいっす、今イッてるからくすぐったいです」#ブルーって言うと「だってっ、まだ止まんないっ」#ピンクって言う彼女の表情に、全く余裕が感じられなくて「イッたんですね？続けてイッてくれたんですね」#ブルーって言うと「続けてじゃないけど、ハアッハアッまた村上さんにイカされた」#ピンクって言うので「エッ？じゃあイッた後にまたすぐにイケるんですか？」#ブルーって聞くと「村上さんは？1回で終わっちゃう人？」#ブルーって聞くので「相手の女の人とか体調にもよると思いますけど、１回だけっていうのは寂しいですよね」#ブルーって言うと「じゃあ、１回のセックスで何回も出したりする？」#ピンクって聞くので「相手の女の子の協力があれば３回くらいなら普通に」#ブルーって言うと「抜いて貰っていい？」#ピンクって言うので「はあ」#ブルーって言いながら彼女の中からゆっくり抜くと「ここに仰向けになって」#ピンクって言いながら布団をポンポンって叩くので「何するんですか？」#ブルーって言いながら仰向けになると、僕の股の間に膝をついて座った彼女が小さくなった僕のアレの根本を親指と４本の指で挟んで精液がいっぱい溜まっているゴムを外して咥え始めたので「エッエッ？マジすかアアッ気持ちイイっ」#ブルーって言うと小さくなっている僕のアレの根本から唇で吸いながら舌を絡め、ゆっくり出し入れし始めるので(やっぱスゲーっ、結婚した事のある女の人ってこういうの慣れてるのかな、いやいや結婚した女の人が全てフェラしてるかどうかわかんないし、多分ヤッパアレだよ、こんな可愛いと、いろんな男と経験してきただろうからイカされ捲って、お返しに自分からする様になったんじゃないのかな、でも俺にこんな事してくれるなんて信じらんない、見てる、見てるよ俺の顔、目がデカっ、それにまつ毛ながくて美少女キャラみたいじゃん、っていうか笑ってるよ、嫌じゃないのかな俺の精液がネバついてる亀頭なのにアアッそんな可愛らしい唇で吸いながらヌルヌル擦られたらヤバいって)って思いながら「アーーッ、ヤッバいっ気持ちイイっ」#ブルーって言いながら、</description>
<pubDate>2026-04-12 06:26:40</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】発育の良い小学生の娘を男湯に連れて行った話し</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604124179921226/</link>
<description>冬に家族で二泊三日の温泉旅館に行った時の話しです。私の家族は、私と妻と小学4年生の長女の美姫の3人家族です。私達の行った温泉旅館は、小さな所で、建物も古くエレベーター等も無く移動は階段ばかりでした。そのためか、夕食の食事のために宴会場のような広間に行くと、他のお客さんは2組だけで、若い男性二人組と中年夫婦でした。温泉旅館の温泉は露天風呂が1つと内湯が2つだけで、露天風呂は別の建屋に男湯のみでありました。</description>
<pubDate>2026-04-12 03:43:35</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】性転換した私のエッチな体験談</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604121944025296/</link>
<description>1.性転換手術はじめまして。突然ですが、私は性転換した元男です。今は高校2年生ですが、手術は中学3年生のときに受けました。幼い頃からスカートを履ける女の子のことを内心、羨ましく思っていました。あの風に吹かれて揺れるスカートが私にはとても魅力的に見えたのです。時が進んで、中学生になって思春期がやってくると、私は徐々に男性的になっていく自分の体に嫌悪感を抱くようになり、それと同時に、やっぱり女の子の制服を着てみたいと思うようになりました。</description>
<pubDate>2026-04-12 03:41:58</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】中学校に上がってした女子たちの私物オナニーととうさつについて(2)</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260412673573143/</link>
<description>翌日も僕は朝早くに来て女子更衣室にパソコンをしかけて教室に入りました。そして持って帰ったゆまちゃんのパソコンを返して机の上で勉強道具を広げあたかもまじめふうにしました。はじめに来たのはみおなちゃんでした。そしてブレザーを着ようとし、持ち上げると精子の臭いがしたのかブレザーを落としました。「どうしたの？」と聞くと「なんかめっちゃ臭いねんけどぉ」#ピンクと言い、こちらにブレザーを渡してきました。僕はそれを匂い確かに1日放置した精子は臭かったけど着させるためにわざと「普通だよ」と言いました。するとみおなは「わたしがおかしいんかな？笑」#ピンクと言いブレザーを着ていました。それを見るとすぐに勃起しました。ですが皆の反応を見るために、トイレには行きませんでした。すると良いタイミングでみおなは友達に呼ばれ、教室を出ました。「チャンス」と思いすぐにちんこを出しみおなの机にぶっかけようとしました。ですがちょうどその時に愛梨と夏帆が来てしまいました。すぐにちんこを隠したおかげでバレてはいませんでした。その後すぐに皆が来ました</description>
<pubDate>2026-04-12 03:30:14</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】松岡美雪運命の鎖</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604111796034384/</link>
<description>松岡美雪大阪のJR吹田駅に電車が到着し、扉が開くと、学生服を着た高校生の松岡美雪が降り立った。片手にはスマホを握り、今日の晩ご飯のレシピを検索している。美雪の家庭は父子家庭だった。美雪が生まれると同時に母は他界している。赤ん坊だった美雪を育てたのは父方の祖母・由美子だったが、その祖母も美雪が小学5年生の時に他界した。それ以来、美雪は父である明夫と二人暮らしだ。「今日はクリームシチューにしようかな」美雪はスマホで検索し、近くのスーパーでじゃがいもが安いことを知ると、シチューにすることに決めた。父親の明夫は自宅近くの消防署に勤務する消防士である。</description>
<pubDate>2026-04-11 23:20:10</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】高校1年の時同級生を援助交際した。その後</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260411848338370/</link>
<description>幸子との関係は、順調に進み、お互いの生活を崩さないように青春の性生活を満喫していました。そんなある日、私の通ってる高校は進学校なのですが、その中でも優秀な女の子がいました。名前は前田薫子、身長は１４８cmぐらいで体重は４０㎏もない親は学者のインテリ一家のお嬢さんがいました。私とは、どうやっても縁もゆかりもない女の子でした。</description>
<pubDate>2026-04-11 21:49:18</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた②</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604112634341577/</link>
<description>週明けの月曜日。李帆と交わした約束を果たすために、俺はいつもより1時間早く家を出た。エロくて可愛いJKとお近付きになりたくてとっさについてしまった嘘のせいで強制早起き生活が始まったけど、元より早起きは得意な方で、家で食べてた朝食を会社近くの飲食店で食べることで穴埋めすればいいかと思った。いわゆる朝活ってやつだ。いつものように最寄り駅に着いて、階段を昇って構内に入る。改札を通って階段を少し降りてプラットホームに辿り着く。8両編成の車両の後ろから2両目の乗降口付近に、李帆の姿を見つけた。彼女は近くのベンチに脚を組んで座ってスマホを見ていた。超が付く程のミニスカートから伸びる脚を組んでるから、太もものかなり付け根の所までが剥き出しになってて、俺は思わず生唾を呑んだ。</description>
<pubDate>2026-04-11 19:29:38</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由2</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604111229685735/</link>
<description>休み時間にトイレから戻ると俺の机の上に美羽が図々しく足まで組んで座っている。「マジそれ！超ウケるんだけどwww想像しただけで死ぬw」#ピンク俺の机を囲んだ瑠衣、綾音とくだらないことで盛り上がっているようだ。「おい、邪魔だ。さっさと俺の席からどけよ」#ブルー「は？マジ空気読めなさすぎなくない？今ウチら盛り上がってんだけど！」#ピンク俺の机の上に座ったまま美羽が腕を組んで俺をにらんだ。ふわっとしたセミロングの巻き髪は朝起きて一時間以上かけて整えた力作で、大きな瞳に長い束感のあるまつ毛をこれ見よがしに見せつけてくる。一軍女子らしく見えるように苦労したメイクで武装した美羽が机から降りると俺と対峙した。「盛り上がっているのはお前らだけで、みんな次の授業の小テストの準備してるだろ」#ブルー</description>
<pubDate>2026-04-11 19:18:51</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-13〜夏休みの大えちえち旅行⑬「帰りの列車でも沢山エッチ」〜</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604113784321758/</link>
<description>田中家主催の４泊５日の旅行に参加している俺達一行は、これまで寝てる時と観光している時以外はエッチを沢山楽しみ、とうとう最終日となった。当然の如く、朝から明菜さん及び晴菜母と当然の如くエッチを楽しんで、帰りの電車に乗る時間が来てしまった。今回は北海道から、電車を乗り継ぎ帰るまでのお話です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー俺達はホテルを後にして、函館駅に向かった。</description>
<pubDate>2026-04-11 18:03:22</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】中学3年の同窓会で、10年ぶりに想いを寄せた担任の先生が来ました。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604111090747033/</link>
<description>中学3年の担任であり、クラブの顧問でもあった中島恭子先生に、僕は恋心を持った憧れの教師。卒業の頃結婚をするような話しを聞き、ショックを受けたのを思い出した。その後、何もなく卒業から10年が経ち、同級生から同窓会すると連絡があり、出席と答えた。数ヶ月後日時と参加者の名簿が届き、メンバーを見ると、クラスの7割ぐらいが出席し、そこに担任中島恭子先生の名前もあった。あれぇ、結婚したのに氏名が変わっていない、離婚したのかとかいろいろ考えた。少し好きだった女子も来るので、楽しみ。当日同窓会を企画した者が、入口でふだを渡し席が決まってらようだ。僕は、早く行ったのでまだ数名しか集まってなかった。</description>
<pubDate>2026-04-11 17:39:20</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】隣の部屋の亜美ちゃん③完結</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260411400565551/</link>
<description>亜美ちゃんとは、小学校に上がってからもエッチな遊びをしてきたが、亜美ちゃん4年生の夏に、ついに念願の中出しセックスが出来た。この日、亜美ちゃんは昼からやって来たが、玄関に立つ姿は初めて会った時に比べると、本当に大人っぽくなっていた。「亜美ちゃん、すっかり大人っぽくなったねぇ。」「でしょ？さぁ遊ぼうよ！」白地にヒマワリが描かれたワンピースを着た亜美ちゃんをじっくり見たが、少し胸が膨らみワンピースから白いスポブラが透けていた。また、亜美ちゃんは相変わらず惜しげもなくパンツを見せてくれたが、この日はいつもと違ってパンツを見せながら話しかけてきた。「お兄ちゃん、私のパンツ見てるよね？エッチだなぁ。」「可愛い亜美ちゃんの白いパンツ、好きだからね！」「そういえば、私が幼稚園の頃からエッチな遊びしてきたよね…。」</description>
<pubDate>2026-04-11 17:36:53</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】欲情した女子高生千夏さんに手ほどきをうけ、中出ししてしまった思い出</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604112486697713/</link>
<description>平成半ば、私が中一の初夏の話。小学生低学年の頃登校班で一緒だった、現在はガングロヤンキー女子高生千夏さんに、部屋に誘われ性的イタズラされ連続射精して。それから２日。頭がホンワカとなってしまい何も考えられない、何も覚えられない、全く授業にならないままの2日間を過ごし「明後日来い」との言いつけに、怖いけど、先日の快感の記憶にワクワクが止まらず、フワフワと夢遊病のように千夏さんの家の玄関のチャイムを鳴らすと、「お、来たな。」と、千夏さんが迎えてくれた。股上も股下も激浅で半ケツが露出したデニムホットパンツに、胸の谷間露わなキャミソール、髪は額の上でピンで止めただけに、化粧も眉を引いただけの自然な姿、女子高生の豊かな曲線と、思い出す一昨日の快感に、一瞬で中学指定体育着の股間を突き破らんばかりにペニスがそそり立ってしまうのを千夏さんは、「ふふ、ゆうは可愛いな、もうこんなにギンギンかよ。ヤベーな」</description>
<pubDate>2026-04-11 17:03:33</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】妻を誰かのモノにした夜～初めての他人棒～⑨生で─他人の熱が、奥に触れる</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260411420592523/</link>
<description>静まり返った空間の中。畳の上で、沙織は太腿を開き、自らの“奥”をそっとさらけ出していた。胸は既に無防備に晒され、乳首は羞恥と興奮のせいでツンと硬く尖っている。脚の付け根、その奥はすでに濡れそぼり、光を放っていた。目の前の大内が、ゆっくりと身を屈める。そして……その、怒張した先端を沙織の入り口へと、そっとあてがった。（……来る……入ってくる……）身体がわずかに強張る。けれど、それを押しとどめるように、大内が低く、そして真剣な声で問いかけた。大内「……沙織さん……」#グリーン</description>
<pubDate>2026-04-11 16:55:43</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】私はタレント優佳のマネージャー</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260411114356432/</link>
<description>私は某芸能事務者に勤めてます。この春からタレントの優佳ちゃんのマネージャーになりました。優佳ちゃんはアイドルグループを卒業後、女優やタレント業をメインに順調に芸能活動をしていて現在、事務所のイチオシと言っても良い存在で、多忙な日々でした。今日もテレビバラエティ番組の収録や雑誌のインタビューなど数本の仕事を終え、深夜の帰宅でした。「優佳ちゃん、今日もお疲れさま」帰宅の私が運転する車内で彼女を労いました。「もう、疲れたを通り越して死にそうだよ。仕事詰め込みすぎじゃない？」「これでも絞ってるんだよ」</description>
<pubDate>2026-04-11 15:14:48</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】私な初めて気持ちよくなった話2</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604113955222726/</link>
<description>「バカ！、ちょっと、！いきなり、」#ピンク「もう我慢できない」#ブルー私たちは、何回しただろうか、、、そろそろマンネリ化してきて、少し退屈になってきた気がして最近は悩んでいる。弟は私の身長を抜かして、、今では私が上を見上げている。そんな日々が続き、、ある日、「ママ今日から少しの間休みだから！」#グリーン今日からママが家にずっといることになった。嬉しいことなのだけど、弟と顔を見合わせ、少しがっかりしていた。「もうできないの、？」#ブルー「当分ね、、」#ピンク</description>
<pubDate>2026-04-11 14:40:34</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】給湯器が壊れたので近くの銭湯に行くと、同級生が働いていた。勃起を隠す俺...見られて笑われた</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604112535070334/</link>
<description>高校の時の話当時俺は母と二人暮らし母子家庭で安いボロアパートの極貧生活でしたなので、部活ではなくバイトに明け暮れる日々生活があるからね。学校では寝てたよ</description>
<pubDate>2026-04-11 13:33:40</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】母の再婚………。新しい家で。(その2)</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604112033858241/</link>
<description>部屋のドアにノックされ、扉が開くと義理の姉の聡美さんが現れました。「あっくん、今日はパパも玲子さんもいないし、一緒にお風呂に入ろっか」母が再婚して2ヶ月が経ち、新しい家での生活も少しは慣れてきました。義理の姉の聡美さんは某私立高校の３年生。初めて対面したときは、同級生と比べて、あどけなさを残しつつもオトナっぽく、きれいな女性と思いました。「せっかく私たち、義理とはいえの姉弟になったんだから、もっとコミュニケーションをとろうよ。パパたちは帰るのは深夜と言ってたし」</description>
<pubDate>2026-04-11 12:26:35</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました8</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604112372612445/</link>
<description>如何にして妻は田窪に籠絡されたのか？妻がセックス動画を観て興奮し、欲情して田窪のマンションへ向かった日から数週間で妻は堕ちました。「妻をよろしくお願いします」そう言い残して僕は田窪のマンションを後にします。僕が去ったあと、妻は貞操帯を外して欲しいと懇願しましたが、田窪は容易に外してくれなかったそうです。妻「お、お願いっ、もう限界なんです！」田窪「一緒に風呂に入ってくれるなら外してやってもいいぞ」妻「え、お風呂？」田窪「そうだ、マットプレイを教えてやる！」</description>
<pubDate>2026-04-11 12:18:01</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】「このまま・・・口でしてあげる・・・」</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604113238207033/</link>
<description>「ねえねえ悠人くん」#ピンク「んー？」#ブルー「悠人くんは、この制服のスカートの中のブルマでめちゃくちゃ射精した訳じゃない？」#ピンク「そうね・・・なんかもう、なんで小学校の制服着てるの？ってつっこむ感じでもないくらい普通に着てるのがすごいけど」#ブルー「悠人くんが興奮するから？（笑）」#ピンク「否めない」#ブルー大学２年生の僕と絵梨。小学校の同窓会で再会してから付き合い始めて一ヶ月、今日はウチでお泊まり・・・なのですが。絵梨の格好は、小学校の時の制服姿。</description>
<pubDate>2026-04-11 12:12:10</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】告白………。母との秘密⑥露出ハイキング</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260411412139993/</link>
<description>春の連休に、母と２人でハイキングに行きました。「優ちゃん片道が2時間くらいの初心者コースだから大丈夫だよ」「ママの方が体力は大丈夫？」「言ったなぁ(笑)」そんな感じでスタートしました。その日は晴天で、この時期にしては暑いくらいでした。「どう、優ちゃん。ママの山ガールファッション。よく似合う？」「うん、よく似合ってるんじゃないかな」実際、普段と違う服装でドキッとするくらい似合ってました。特に丸みのあるお尻のラインがなんともエロいと思い、興奮して触りたい衝動に駆られそうでした。</description>
<pubDate>2026-04-11 09:28:01</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】隣の部屋の亜美ちゃん②</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604112613142195/</link>
<description>前回亜美ちゃんと遊んだ日から1週間後に再び会う事になったが、その日は朝に思いがけない事が起きた。朝早く起きて洗濯物を干したが、風が強くて気にしながら朝食を食べていると、ベランダから「パサッ」という音が聞こえた。ベランダに出ると、それは女の子のパンツだった。（ひょっとして、この白いパンツ亜美ちゃんのかな？まぁ、もらっとくか。）こう思いながら周りを見てもベランダに人がいなかったので、ポケットにパンツを入れ部屋に戻った。残りの朝食を食べてから、そのパンツを改めて見ていると、タグに「あみ」と書いてあったので亜美ちゃんのパンツと確信した。（俺は、なんて運がいいんだ…脱ぎたて生パンツじゃないけど、これでも十分だ。）すると、インターホンが鳴ったので出ると、亜美ちゃんのオバチャンだった。「オバチャン、おはようございます。」</description>
<pubDate>2026-04-11 08:56:18</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】中学校に上がってした女子たちの私物オナニーと盗撮について</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604113736078077/</link>
<description>これは、僕が中学校に上がってからの話です。中学校に上がると女子たちがものすごく可愛くなっていました、もちろんその姿でシコりました。中学校のパソコンで女子たちを盗撮したい！と考えるようになりました。ですがパソコンを開けたまま撮影していると、後ろの席の子や先生などにバレるかもしれないと思いました。なのでどうにか出来ないかと、設定を見ていたらパソコンを閉じていても画面が消えない設定がありました。これを見てすぐに「盗撮ができる」」と興奮しました。初めは好きな子の顔や制服姿などでしたがそれでは興奮できなくなり、遂にはスカートの中や女子更衣室の中も動画で撮りました。女子更衣室は教室の隣にあったので朝早くに来て、パソコンをバレないように置いておき朝練終わりの女子たちの着替えを撮影していました。これを見た時はすぐにシコリ、すぐに出ました。</description>
<pubDate>2026-04-11 05:29:20</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】高校時代に一番パンツを見た子</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260411638726895/</link>
<description>前作も読んで戴いた方、ありがとうございます。今回は高校時代に累計一番パンチラを見た子のお話を。綾乃ちゃん1年生の時に同じクラスになり、高校生活初めてパンチラを見た子。バドミントン部、イケイケって程では無いがギャル寄り。</description>
<pubDate>2026-04-11 03:22:53</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】JK専門レイプの思い出⑤</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604111157837823/</link>
<description>こんにちは、趣味でJKレイプをしている者です。いつも話が前後して申し訳ありません。以前捕獲したのちにフェラまで行い、これからセックス、というところで話が止まっていたユリコとのレイプの続きを書こうと思います。ユリコは教育虐待を受けているであろうJKで、なかなか高偏差値そうなお嬢様でした。そのユリコを準備万端で捕獲し、順調にフェラで校内射精を楽しんだ後、さらにお楽しみのセックスを始めようというところでした。私は、たいていセックスの前にフェラをさせます。（前回の突発レイプのようなときはフェラどころではありませんが）一度フェラまでさせておいたほうが、向こうの心も折れていますし、私のちんちんも一発射精した方が長持ちするというwin-winの関係なのです。</description>
<pubDate>2026-04-11 00:22:25</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入しておかしてみた話②</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604111787977074/</link>
<description>生中出しを一発終えたわけだが、当然これだけで終わるわけがない。バレたら文字通り人生終了。金で換算したら10万20万じゃきかないことをしているのだ。ならば、もっと楽しみたいと思うだろう。犯されたことも知らない麻衣はまだスヤスヤと眠っている。頭をサラリと撫でる。</description>
<pubDate>2026-04-11 00:09:08</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】高校1年の時同級生を援助交際した。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604101145504077/</link>
<description>高校に入学した時の話です。高校に入学してアルバイトで自転車で配達するのにあこがれていました。自転車も好きだったので、何時間でも苦になりませんでした。親には税金の関係で働きすぎるなよ、と言われるぐらいでした。只ほしいものはありませんでしたので、働いたお金の半分は母に渡していました。</description>
<pubDate>2026-04-10 21:54:10</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】メンエス好きオジサンの備忘録その16サバサバ美人アンちゃんがエロくてドキドキ編</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604101264927888/</link>
<description>メンエスオジサンです。今回は中村アンさん似のアンちゃんへ訪問２回目でのお話です。キノコチンポと命名（笑）され、また見たいと言うお世辞を真に受けての訪問です（笑）ピンポーンアン「は～い♥」</description>
<pubDate>2026-04-10 21:11:01</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】罰ゲームでコスプレをしてティッシュ配りをすることになったのですが・・・(-_-;)</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/202604102023776721/</link>
<description>１８歳の大学生です。今年から大阪に引っ越してきました。今日の深夜に罰ゲームでコスプレをしてティッシュ配りをすることになりました・・・(-_-;)今、悪友たちがドンキで衣装を選んでいるのですが、どれも過激というかＨなのばかりで嫌な予感しかしません。そこで相談なのですが、はなぞの・あしはら・にしなら、なり？　という場所は治安が良い場所なのでしょうか？友達曰く治安が良く安全な場所とのことですが、いまいち信用できないので大阪に詳しい人居ましたら教えて頂けませんか？</description>
<pubDate>2026-04-10 20:58:01</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】新人OLは性格に問題有りだった為、彼女の為に調教してあげました・10</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604102190581862/</link>
<description>いよいよ今日、美子の新たな性癖がスタートしますとは言っても人数が増えるだけだと思っていた私は、その後の美子が体験する事は想像もしませんでした新たなメンバーは3人、全員面識は有りませんでしたが、専務の人選による者で、後々充分に期待に応えてくれる人達でした50代の社長さんと30代のスポーツジムの店長、同じく30代の美容系のお店のチーフさんでしたこの中でも社長さんの存在が大きかったのです今回の場所も社長さんの所有する一軒家で、御両親亡き後、年何回かの親族集合の為にライフラインを残したままの実家でした専務達と何処が良いか悩んでいる時に、社長さんからここではどうかとの申し出は大変助かりました新メンバー3人が先に家に行きいろいろ準備をしてくれ、私達3人が美子を連れて少し遅く行く事にしました普通にパーティーを始めても、なんかどう進行していけばいいかイマイチ思いつかなくて、なら最初からエロモード満載で始めた方がすんなりいくかなとの思いから、美子を全裸で連れて行く事にしました</description>
<pubDate>2026-04-10 20:32:35</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】職場の好きなバツイチ女上司は、僕の彼女になりました。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/2026041077509565/</link>
<description>「困ったわ。取引先と約束したプレゼンが間に合わない。サンプルの出荷もギリギリだし。」#ピンク「課長、資料あるなら僕2日あれば作ります。」#ブルー「サンプルも遅れそうだから。」#ピンク「サンプルは、前日に出来るなら運送便じゃなく、若い加藤君に引取りにいって貰いましょう。九州なら、夜受け取って高速で朝には行けますよ。これ終われば、休暇を取ればいいでしょう。」#ブルー「課長、明日昼から会社出て、九州行きます。自分ばかり働かないで下さい。」#グリーン「加藤君、有り難う。雅之君感謝します。私もするから。」#ピンク課の全員が残業をし、新たなプロジェクトを、受注する事が出来ました。朋花課長は、会社から評価され子供のように喜んでます。</description>
<pubDate>2026-04-10 15:37:13</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】愛する妻はヘビ女3</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604102160088391/</link>
<description>森末先生にヘビ族であることを見抜かれて、先生と関係を持ってしまった私は会社の利益と森末先生の何ともいえぬヘビ族の魅力に取り憑かれ、病院に行くと時間をつくって先生との関係を続けていました。妻への後ろめたさもあり、先生に「森末先生はお医者さんだし、美人だから彼氏はすぐできるんじゃないでしょうか？私なんかと付き合ってないで恋人を見つけたほうがよろしいんじゃないかと思いますが...」と聞きました。先生は「中村さん、わかってないわね、教えてあげる。女医はモテないのよ。お高くとまっているようで敬遠されがちなのよ。まして私はヘビ族よ。正体をさらすリスクがあるわけだから、あなたなら安心なのよ。それにとても大きいのをお持ちなのでもう他の人じゃ満足できないと思うわ」と言って私に抱きつき股間を触ってきます。そして「以前付き合ってた人がいてね、その人に結婚を申し込まれて迷った末にヘビ族の事を話したら、急に見る目が変わって怖がりだしたのよ」とため息をついて言います。「それで、どうしたんですか？別れたのですか？」と私が聞くと「もちろん、別れたわ。今精神病棟に収監されてるわ。薬づけにしてあげたから」とニヤッとほほ笑みます。私は一瞬背筋が凍る思いがし黙ってしまいましたが先生は、「あなたなら秘密を話してもしゃべる事は絶対ないし、同種で相性もいいので安心してできるのよ」と言いました。先生に「私以外にヘビ族の方に会った事はないのですか？」と聞いてみました。先生は「アメリカに研修に行った時に女性に会ったことがあるわ。その方も未婚だったので男性はあなたがはじめてよ。どうやらヘビ族は同種同士引かれあうみたいね」と言い「安心して。奥様と別れてほしいなんて言わないわ。ジャマだった男性器がなくなって女として開放されてうれしいの。sexもステキだしね」とうれしそうに話しました。その後も月に2回のペースで関係を続けました。私は明子がいるので精力を発散できますが森末先生は月に2回では発散できないので普段デイルドを使って毎日自慰しているそうで、私に会うと何回もおねだりしてきました。ヘビ族の精力では無理もないでしょう。「先生、いつもより締めるの強いです。すごくいいです」と言うと、「sexの時に先生って呼ばないで。麗子って呼んで」と言い腰を振ります。「わかりました、麗子先生」と言うと「もう、意地悪ね」と笑ってくれました。</description>
<pubDate>2026-04-10 15:25:20</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】知り合いの女子高生千夏さんのHなイタズラに、パンツの中で射精してしまった思い出</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260410568800594/</link>
<description>平成の前半。私が中学１年の初夏の事。家庭環境から何かと内気で、余り友達もいない私は、いつものように一人で隣の市街地にCDを買いに行き、帰ると土砂降り。雨が降るとは思っておらず駅にてうなだれていると後から、「お、ユウかよ。久しぶりじゃん。すげー雨だな。傘ないんか？」と、ちょっと柄の悪そうなガングロ女子高生が話しかけてきた。よく見ると、四歳上の、小学生低学年の頃登校班で一緒だった千夏さんだった。私が頷くと、</description>
<pubDate>2026-04-10 14:23:01</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】『姉寝取られ③』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜仮病の武夫のスマホ動画〜</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604093933508619/</link>
<description>「いらっしゃい！俺君のお友達？」#ピンク姉が武夫に優しく話しかける。武夫は目を丸くして、目の前の美人JKにただただ見惚れている。ついさっき、姉が1番見られたく無いであろう、自分が汚した下着を目に焼き付けていた男。体から分泌されたオリモノの匂いを堪能していた男。自分の汗やおしっこ、そしてマンコの味を知る、目の前のガリガリブサ男の武夫と言う男は、その匂いや味を股から放つ俺の姉を見て、何を思っているのか。こんな奴友達じゃ無い、そう言いかけた俺より先に、武夫がどもりながら口を開いた「はい！俺君の友達のた、武夫って言います」#ブルーニタニタと気持ち悪い笑顔で返す武夫、その視線は、すでに姉の顔から胸、腰から太ももへと移り、ゆっくり舐め回すように、姉の制服姿を脳裏に焼き付けていた。「武夫君初めまして！姉の優希です！俺君と仲良くしてくれてありがとね！」#ピンク姉が優しく返す。「どうして武夫君は保冷剤で頭を冷やしてるの？」#ピンク当然の疑問だ。「えっとー、えっとそれはー...」#ブルー武夫が悩んでいる。それはそうだ、言えるわけがない「さっきまで優希さんの履いてた下着でオナニーしてました、オリモノやおしっこの匂いがするクロッチを舐めまわして、僕の精子を下着に染み込ませてました。最後は僕の黄色いおしっこぶっかけて、4回も射精しちゃいました！」#ブルーなんて、口が裂けても言えないだろう。</description>
<pubDate>2026-04-09 23:48:30</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】私な初めて気持ちよくなった話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260409653961372/</link>
<description>私は中学2年生の女の子。身長は小さく、髪は長いごく普通の中学生です。私が性に関心を持ち始めたのは数ヶ月前、、、運動が大好きで体育の授業で鉄棒で遊んでたんだけど、鉄棒にまたがった途端に今までにない快感を得てしまった。「なにこれ、？」#ピンク体の筋がビクッとして全身が熱くなってきた。「さっきのはなんだったんだろ、」#ピンクその時は何も知らないまま、後々友達に自分のあそこを触ると気持ちいいことを教えてもらった。しかしそんなことをする勇気はなく興味だけが心に残りつつ時間だけが経っていた。私はまだスマホを持っておらずそういうことを調べたりすることができなかった。恥ずかしがり屋の私は友達に言うことができずどうしたらいいのかわからなくなっていた。田舎に住んでいた私は2つ下の弟と2人でお留守番することが多かった。田舎あるあるなのかもしれないが、大きくなっても一緒にお風呂に入ることがただあった。何も気にしていなかった私も最近少しずつ弟の体に興味持ち始めた。体の成長は遅く胸も小さく生理も来ていない毛も生え始めたぐらいだ。その時弟が「毛が生えてる！」#ブルー</description>
<pubDate>2026-04-09 23:35:11</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】SEXACISEセクササイズ</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260409530959924/</link>
<description>セクササイズって言葉を知っているだろうか？昭和の頃、俺が高校生の頃に日本に紹介されたアメリカのセクシーな女性専用の体操の事だ。陰毛が解禁されていない時代の実に嫌らしいビデオがアメリカ発で日本に紹介されたのだ。一見するとエアロビクスみたいな体操のビデオなのだが、演じているのはとてもエロチックな白人のお姉さん達で、衣装はなんと陰毛丸見えのシースルーなレオタードなのだ！メッシュや網のハイレグレオタードなのだが、陰毛がスケスケで殆ど露出しているのだ。俺はこのエロいビデオの存在をエロ本で知り、レンタルビデオ屋で見つけた。高校生の俺は迷わずに借りて自室で視聴した。多くの白人女優さん達が陰毛丸出しでシースルーのレオタード姿で股を拡げて踊っているのだった。</description>
<pubDate>2026-04-09 21:57:42</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】メンエス好きオジサンの備忘録その15やさしいカナさんのマンコにカリ高生チンポのクセをつける編</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604092762176057/</link>
<description>メンエスオジサンです。カナさん編続けます。前回カナさんに生チンポを入れて調子にのっていました（笑）有休取得に味をしめた私はまた半休を取りカナちゃんを訪問。カナちゃんからそんなにいらっしゃって大丈夫ですか？（笑）来て頂くのはとても嬉しいのですが♥のラインがありました（笑）今まで全然取ってなかったから大丈夫だよの返答。いつものマンションへ</description>
<pubDate>2026-04-09 20:32:08</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】自称大人の女の子を拾った話〜4</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604091961749004/</link>
<description>日曜日の夜。Uberで頼んだ適当な食事を済ませ、俺たちはまったりしていた。K-POPがジャカジャカした音を鳴らす。モフ丸を抱きしめたミユキが見ている音楽番組なんだが…、最近の曲にはついていけない。俺はというと、特に何をするわけでもなくスマホをポチポチしていた。毎週末こんなもんだ。けど、今週は少し違った。</description>
<pubDate>2026-04-09 19:16:34</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】Xで露出(レイプ願望あり)の実況してたら、本当にレイプされた主婦3</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260409211005843/</link>
<description>レイプされた後のお話しをしますね。男がゆっくりと私の体から離れていき、その重みが消えた瞬間、私はその場から動くことができませんでした。両足を開いたまま玄関の床に横たわったり、身体中が小刻みに震えていました。長い間夢見ていた状況が、現実になった瞬間でした。頭の中がぼんやりとして、周りの景色もはっきり見えません。白いモヤがかかっているようでした。</description>
<pubDate>2026-04-09 16:40:25</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】バツイチ男に春が着すぎて猛反省</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604094270116222/</link>
<description>その２週間後、両親と兄夫婦、甥っ子、姪っ子に亜衣さんを紹介するために飛行機に乗って、両親と兄たちが住む家に行きました。「おい。亜衣ちゃん。１２歳も年下って本当か？本当だと犯罪だぞ。あはは」２歳、年上の兄が、そう言って、笑っていました。母と義姉が夕食を手料理でふるまってくれて、父は、とっておきと言って、焼酎を出して飲ませてくれました。姪っ子は、すっかり亜衣さんになついてしまい、一緒に風呂まで入るほどでした。そして、一泊して帰る時に父親が私のところに来て。「亜衣ちゃんを幸せにしろよ。もう二度と失敗をするな。わかったか」念を押されました。兄も私と握手をして。「可愛い亜衣ちゃんを絶対に不幸にするなよ。約束だからな」兄にも念を押されました。それから２か月半後、亜衣さんと初めての夜を過ごしてから５か月経った時に、両親、友人など５０名ほどで結婚式を挙げました。亜衣さんとその家族は、大泣きしていました。この時、亜衣さん、２６歳、私、３８歳でした。亜衣さんは、この日のためにダイエットをして、ウエディングドレス姿は、誰もが見ても惚れ惚れするほどでした。「亜衣。素敵だよ。俺、惚れ直してしまったよ」そんな亜衣に、結婚式の最中に言うと。「エヘッ。そうでしょう。アナタが私を選んだのは、間違いはなかったでしょう」こんなことを言って、自分で照れていました。</description>
<pubDate>2026-04-09 14:18:13</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】｢戦う!まほーしょーじょ｣</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604093913446144/</link>
<description>あたし、川口まほ、14歳、中２。ある日突然、あたしたちの住む街に化物が現れ大暴れ。壊れていく街。化物が作り出したガレキでいよいよ危ない、ってなった時、現れた謎の妖精に“契約”させられ、「魔法少女」に変身して化物と戦うことになったの。最初の化物は何とか退治出来たけど、２匹目、３匹目とだんだん化物のレベルが上がってきて、一筋縄では行かなくなってきて苦戦を強いられたわ。そして今回とうとう…「えっ、うそ、効かない！？」#ピンク</description>
<pubDate>2026-04-09 14:10:32</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】巨乳の高校教師妻との物語20〜体験授業後の理科準備室でゆまと〜</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260409341842598/</link>
<description>秋の気配が深まり、職員室の窓から見える木々も色づき始めたころ。中学校の社会科教師、和泉かなでは、自分のデスクで一枚のプリントを凝視したまま、石のように固まっていました。「……嘘だろ……明日……」数週間前、学年主任から「和泉先生、奥さんが青葉清風女子高校に勤めてるんだよね？だったら話が早い、今年の高校見学の引率、お願いできるかな？」と打診されたとき、かなでは採点作業の真っ最中でした。「あ、はい、何でもしますよ……」その軽い返事が、今、鋭い刃となって自分に突き刺さっています。プリントの表題には『秋の高校訪問・引率計画書』の文字。訪問先は、愛する妻・ゆまが担任を務める私立青葉清風女子高校。そして、参加希望者は32名、もちろん全員が女子中学生。</description>
<pubDate>2026-04-09 13:14:27</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】ボーイッシュの幼馴染はJKになり可愛く成長!ガードもマンコもキツキツしかしガードを崩すと幼馴染は……番外編</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260409881388284/</link>
<description>俺、大学2年の（近藤ヒロシ）は高校2年の時、家の斜め前に住む幼馴染の（陽菜）JD1、当時はJK1で、その冬彼氏持ちの陽菜を俺は強引に寝取り初めてを奪った（1話目参照）そして、付き合おうと言うも俺はフラれただが、それからも俺が地方の大学に進学する迄は彼氏には秘密に身体の関係は続いた（2話目参照）その後、俺は大学へそして陽菜も受験の為、連絡をする回数も減っていき自然と連絡もなくなったそして俺は大学2年生になり久しぶりに夏休みの数日、実家で過ごすそうと帰省した</description>
<pubDate>2026-04-09 06:19:03</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】友達の彼女とする事になった話5</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260409501776264/</link>
<description>今までワンルームだった部屋が寝室付きの部屋に変わった。キッチンもリビングも広くなり、寝室とベランダが増えた。「ちょうど合うカーテンがあって良かったね！」#ピンクもともとの2人の家の物で新居も賄うようにしていた為、新しい家具は増えていないのだが、俺にとっては見慣れない物ばかりだった。「てか、彩音の物が多いな」#ブルー</description>
<pubDate>2026-04-09 01:04:11</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】普通の俺が職場の地味め後輩OLに飲み会で誘惑されて、ホテルで何度もイカされまくった話その2</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604091804016957/</link>
<description>前回の続きです。朝のホテルで四回戦終えたあと、あかりは俺の腕の中で小さくなって「先輩…これからも、ずっと秘密で…♡」って囁いてきた。会社では普通の後輩、二人だけの時は俺のチンポを欲しがる淫乱後輩——それが俺たちの新ルールになった。それから1週間。社内では相変わらず「あかりちゃん、おはよう」と挨拶するだけ。でも目が合うたびに、あかりは眼鏡の奥でチラッと舌を出して唇を舐める。俺はデスクの下でチンポが反応して、会議中も集中できない毎日。金曜の夜、定時後。あかりからLINEが来た。</description>
<pubDate>2026-04-09 00:23:15</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】妻を覗いていた中年男性に犯される妻を覗く</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260409487619768/</link>
<description>前回の話の続きで、私が寝取られに目覚めた時の話しです。それからも中年男性の澄香に対する卑猥な欲望を聞き続けたせいか、いつしか澄香が中年男性に実際に汚されるのを見てみたいという願望を持つようになりました。そして、それは次第に強くなっていき、ついには行動に移してしまいました。その日もいつものように仕事を終えて車で家に帰ってきたのですが、そのまま裏の森に行きました。すると案の定、そこには中年男性がいました。私はいつも通り、二人で一緒に澄香達を覗きながら話をすることにしました。</description>
<pubDate>2026-04-09 00:05:52</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】自称大人の女の子を拾った話〜3</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604081603262465/</link>
<description>土曜の夕方。午前中のお風呂での出来事があってから、ミユキは年相応の子供らしさを全面に出すようになっていた。もう無理して大人っぽく振る舞わなくてもいい、子供でも受け入れてくれる、そんな安心感が出始めたのかも知れない。前に、ふらっと立ち寄ったゲーセンでクレーンゲームのハイエナ行為をしていたら、なんとなく取れてしまったクマのぬいぐるみ。姪っ子にでもあげようかと保管だけしていたのだが、それが今はミユキに抱えられている。黄色いTシャツと、デニムのジャンパースカート。</description>
<pubDate>2026-04-08 22:23:17</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】愛する妻はヘビ女2</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260408347205734/</link>
<description>さて、前回のお話はいかがだったでしょうか？私と妻が結婚して１年経ったころのお話を続けたいと思います。師走になり、空気が冷たく感じるようになり、公園の銀杏の樹も黄色く色づいた葉が落ちはじめ冬の訪れを実感させられる頃、私は営業で飛びまわっていました。私はある医療機器のメーカーの営業部に勤務しており、普段病院や医院をまわって新しい機器や薬品を紹介し販売する契約をとるのに奮闘していました。私の会社ではボーナス査定に歩合が反映されるので、売り上げが多ければその分賞与も上がるシステムでした。仕事が終わり、帰宅すると妻の明子が夕食の用意をして待ってくれていました。「ただいま、ごめん、ちょっと遅くなっちゃったね。だいぶ待った？」と聞くと、「お疲れ様、大丈夫。今温めなおすね」と言ってシチューを電子レンジにかけます。明子は「ねえ、来週ボーナスでたら温泉でも行く？それとも何か欲しいものある？」と聞いてきました。明子は市役所に勤めていて来週にボーナスがでるので何に使うか聞いてきました。</description>
<pubDate>2026-04-08 20:46:24</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】体育祭の練習で地味系女子の身体を好き勝手した話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604083440220189/</link>
<description>中学生の時の体験談だ。うちの中学は体育祭に力を入れていたので、練習は新学期の始まる春から直ぐに始まっていた。当時の俺の学年である中2の競技種目には、ムカデ競争があった。これはクラス全員で1列に並び、身体を合わせて連結したまま走り競争する競技だ。この身体の合わせ方が、中々に距離の近いものだった。というのも、より身体を合わせてムカデの長さを縮める事で、走りやすさやゴールテープの切りやすさが意識されたものだったからだ。前の人の脇から腕を通して、そのまま前の人の肩を前から抑える。当然、手や腕は胸に近い場所に位置してしまう。身体全体も、至る所が密接に合わさりあう。</description>
<pubDate>2026-04-08 17:18:41</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】姉と私の秘密-その5</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604084048615533/</link>
<description>姉と私の秘密-その5私は3？歳、名前を隆（たかし）といいます。私には2歳年上の女性いとこ（従姉：以降「姉」）がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。以前の作をお読みでない方は本作前にお読みいただくことをオススメいたします。----------------LINE（送信）お姉ちゃんこんにちは！お元気ですよね？禁断症状になったため業務連絡です(T_T)（返信）こんにちは！そっちからの連絡初めてじゃない？ありがと！禁断症状なの？（送信）電話できます？</description>
<pubDate>2026-04-08 16:52:15</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その4</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260408681214786/</link>
<description>​受験シーズン中、俺は平日はマドカの弟のヒロキと一緒に、週末は自宅でマドカに隣についてもらいながら、必死に机に向かった。その努力が報われ、念願のS大に無事合格。春からはマドカと同じキャンパスに通えることが決まった。ついでにヒロキも奇跡的に合格ラインに滑り込み、S大に通う事になった。​ヒロキにはまだマドカとの仲は秘密のままだ。マドカに相談すると「あの子、鈍感すぎて面白くなってきた」#ピンクと、関係を伏せ続けることになってしまった。​合格の余韻に浸る間もなく、春休みには教習所に通い詰め、最短で免許を取得。残り少なくなってきた春休み、キャンパスライフが始まる前にマドカを1泊2日位で旅行に誘おうと考えていた。うちの家族は問題ない。母さんは、むしろ付いて行きたいと言ってきそうな程、マドカと仲良くなっているし、妹のユキもマドカが次にいつ来るか聞いて来るくらいだ。高橋家はどうだろう？と思うところはあったが、そこはマドカにまかせるとして、さっそく聞いて見ることにした。​『休みが終わる前に旅行に行かない？1泊とかで。』#ブルー</description>
<pubDate>2026-04-08 16:25:49</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】修学旅行でのえろいたいけん</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260408967801459/</link>
<description>前回の私物オナニーで得られた経験をもとに、新たなオカズを手に入れる計画を立てる。来月の修学旅行で、学年のエロい女子全員の濃厚なおかずを手に入れるために、次の作戦を立てる。①ホテルの設計を完全に把握僕たちがとまるホテルでは、別館と本館に分かれていて、学校用として、本館が貸切となっているのだ。別館には、一般客とバイキングレストラン、お風呂が備わっている。本館の2〜5階が女子本館の6〜9階が男子</description>
<pubDate>2026-04-08 16:08:36</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】新妻を媚薬漬けにするための相談</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/20260408144561156/</link>
<description>新婚なのですが、妻が性行為に対して好意的では無く、誘って基本的には快楽のためにする必要は無いと言います。恋人時代には一回もしてません。結婚してからも仕事が優先と言って、ほとんどできないです。ただ、クールな妻が乱れているところが見たいので隠れて妻に媚薬を摂取させたいのですが、オススメ等はありますか？</description>
<pubDate>2026-04-08 15:49:14</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】小学校からおとなしさが身に付いたキャラが切れてしまった。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604082302437235/</link>
<description>母子家庭で育った私は、母の希望でおとなしい子になりました。しかし、心の中に荒々しい気持ちは消えませんでした。小学校から柔道を習って、心技体の気持ちをうえつけられました。綱上りに腕立て、腹筋ランニングに屈伸、背負い投げ、足技とにかく基本をたたきこまれました。15歳になると、柔道の技に巻き込み、締め技、関節が含まれて実践的になり面白くなります。</description>
<pubDate>2026-04-08 06:54:38</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】妻と出掛けた温泉旅館で妻が覚醒-隣に見知らぬ男性そして…</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604083954904075/</link>
<description>久しぶり過ぎて忘れられてるかも知れませんが…続きになります。男性がトイレットペーパーを丸めて妻に渡そうとしますが、妻はお掃除フォラを続けたまま「すみません…拭いて貰えますか…？汗笑」と男性に向かって足を広げて頼みます。男性もさっきまで入れたからか、普通の顔で妻のマンコを確認し、足をさらに広げて垂れた精子を拭き始めました。男性の視線が改めて妻のマンコに集中し丁寧に拭き取っています。他の男性が妻のマンコを拭いている…それはまるで赤ちゃんのオムツを替える時のようで、何度もティッシュで割れ目の奥までしっかりと拭かれ、きれいになったか広げて近くで確認されています。知らない男性に向かって足を開き丸出しのマンコを普通に見せる妻。</description>
<pubDate>2026-04-08 06:22:17</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】叔父と叔母のヤッてる声を盗み聞き初めて射精をした</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/2026040746180495/</link>
<description>﻿小学校卒業して中学にあがる前の休み中、親戚の家に遊びに行った時の思い出。叔父45〜46、叔母48〜49、母親の弟夫婦。叔母は勝気で男っぽい性格で叔父は尻に敷かれてるといつも親戚達は言っていた。しかも叔母は柔道経験者、インターハイ出た事もある猛者、当時人気だった女子プロレスの井上貴子似の叔母。俺が行った時も叔父に上から目線で話していた。「マヨネーズ無かったわー！アンタ！買って来て！安いのでええで！」とか、「トイレ汚れてたで！オシッコ座ってせーや！小さいチンチンのくせに！」</description>
<pubDate>2026-04-07 22:25:09</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】自称大人の女の子を拾った話〜2</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604073716214372/</link>
<description>物語の進行上、しばらくエロシーンはありません。ご了承ください。−−−−−何か…不思議な匂いで目が覚めた。夢の中でもミユキにイタズラをしてた。未成年の甘酸っぱくて軽く目眩がする匂い。……のはずが、途中から香ばしく焼き立ての小麦のような、食欲をそそるいい匂いに変わっていった。それは現実だった。</description>
<pubDate>2026-04-07 22:01:32</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話2</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604071948534109/</link>
<description>美優のスマホから全てを手に入れた俺は、留年した事なんてどうでも良いと思えるほど彼女のことにのめり込んでいた。スマホから見つけたあの写真は毎日俺のオカズになっている。もう既にどれ程の精液を美優に搾り取られたか分からない。美優の美貌と、完璧すぎるスタイル。どうしてもあの身体をもっと知りたい。味わいたい。奪いたい。俺の欲望は日に日に強くなっていた。そんなある日のこと。俺はとある教室の前で美優とすれ違った。「あっ！杉田先輩、お疲れ様です〜！」#ピンク俺は美優の履修登録を全て把握している。そのため美優に会いたくなったら次の授業の教室へ先回りすることで高確率で美優と会うことができるのだ。「おお、美優ちゃんお疲れさま〜。今から授業？（白々しい）」#ブルー</description>
<pubDate>2026-04-07 21:56:46</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】女体化した美少年の生きる道(性自認)</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604072328733987/</link>
<description>碧海は、畠野との交際をスタートさせていた。とはいえ、碧海にとっては交際する意思があるわけではない。畠野にそういう流れに持ち込まれただけだ。畠野「今日も可愛いな…碧海」#パープル畠野はベットの上で碧海を抱き寄せキスをした。</description>
<pubDate>2026-04-07 19:13:03</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】ゆうな以外の女子でオナニー</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604072933956311/</link>
<description>とある文化祭の日のことだ。午前中にシフトを終えた僕は、友達といろいろな店を回っていた。友達が、「俺らの組のお化け屋敷いかね？」と言った。「いいねー」とみんなが言う中、僕は気分が高揚してきた。なぜなら、文化祭こそ、私物オナニーの絶好のチャンスだと思ったからだ。計画を考える。僕のクラスでは迷路をやっているので、裏側のスタッフルームは、周りから見られないようにダンボールの壁で隠してあった。そこで当時ユウナと同じくらい可愛い、同じクラスの小林と綾乃という女子をターゲットにした。</description>
<pubDate>2026-04-07 16:54:09</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】淫乱でM気質の元かの愛美</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604071196802306/</link>
<description>愛美は俺が大学時代に付き合っていた同い年の子で、とにかく毎日SEXしまくっていた。当時は、ほぼ同棲状態だったが、Mっ気があり、被レイプ願望のある淫乱オンナで、性欲の捌け口として最高に楽しませてもらっていた。ただ、酒の席でヤリ男に強引に誘われるとお持ち帰りされることも時々あり、責めるとその度に泣いて謝ったりもしてきたが、その癖が治ることは無かった。その夜も、愛美は友達と飲み会だと言っていたが、夜中1時過ぎに俺のアパートに帰って来た。「ただいま。遅くなっちゃった、ごめんね。お風呂入るね。」その態度がクロだった。いつもなら、酔って帰ってくると、酒臭い息のままで俺に抱きついてねっとりとしたディープキスをし、そのままシャワーも浴びずにSEXをせがんで来るのに。愛美は、酔うと淫乱度が増し増しになり、2人で飲んで帰った時も、部屋に入るなり抱きついてきて、そのまま俺のペニスを咥えてフェラをして、さらに自ら俺の顔に跨ってきてクンニを要求し、シックスナインの体勢で逝きまくっていた。彼女の感覚では、女の子にとっては、互いに性器を見せ合い舐め合う行為は変態的らしく、そのまま逝かされることは屈辱的らしいのだけど、酔っている時は、特にその恥ずかしさが堪らないらしかった。</description>
<pubDate>2026-04-07 15:19:15</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】メンエス好きオジサンの備忘録その14サバサバ美人お姉さんはチンポソムリエ編</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604073403437175/</link>
<description>メンエスオジサンです。桜ちゃんとカナちゃん訪問の間をぬい、新しい女の子を開拓しようといろいろな口コミサイトも参考にしてちょこちょこと訪問していたのですが…写真と似ても似つかない子があらわれたり口コミと内容が全く違ったり、オプションがびっくりするほど高額だったりでなかなかいい女の子に出会えずにいました。そんな中出会ったのが今回お話する女の子です。ホームページの写真ではお顔は隠れていますがロングヘアのスタイルは細身、身長も166センチと高く黒のキャミワンピがとても似合っている28歳の女の子♪少しSっぽい雰囲気もそそります（笑）さっそく予約し訪問</description>
<pubDate>2026-04-07 15:02:02</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】東北の田舎の山村11</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604074166829179/</link>
<description>東北の田舎の山村11信也はその日から、祖母文子、母親香代子の肛門を責めた。二人の卑猥で曳きつくｹﾂ穴は広げると、まるでｵﾒｺのようにﾎﾟｯｶﾘと開き、奥のﾋﾀﾞが曳きつき蠢いている。肛門自ら信也の硬直したﾁﾝﾎﾟを入れて欲しいかのように、ｹﾂ穴を引きつかせている。翌朝、香代子が目覚めると隣にはまだ幼さの残る信也の寝顔があった。昨夜の淫行が脳裏に蘇り、胸が高鳴る。ふと気づけば、信也の手が自分の尻に置かれている。昨夜の「痕跡」を確認するかのような行為に香代子は震えた。「おはよう、母さん」信也の目が覚める。朝日に透けた睫毛の下の瞳が昨夜と同様に危険な光を宿している。「あら……おはよう」平静を装う声とは裏腹に、膣奥が熱く疼いた。「昨日は……すごかったね。母さんの中……腸壁がうねうねしてて……」</description>
<pubDate>2026-04-07 13:28:55</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】バツイチ男に春が着ました3</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260407267906910/</link>
<description>同棲を始めた最初の休みの日の夜のことです。「アナタ。私のお友達のお話です」新品のソファーに二人で座っていると、亜衣さんが話を切り出しました。「彼氏に頼まれて、アソコの毛を全部、剃ったらしいの。それでね。彼氏が大喜びして、その夜は、大興奮したって。私も剃った方がイイかな？」真面目な顔をして私に聞きました。私は、亜衣さんが女性の部分の毛が薄くワレメが見えるほどで、入口には毛がないので。「亜衣の好きにするといいよ。俺は、どちらでもいいから」こんな答えをすると。「エ～ン。私のことは、どうでもイイの？冷たいわね」亜衣さんが、目から大粒の涙を流してしまいました。私は、慌てて。「そう意味じゃあなくて。亜衣が剃ってみたいって思っているのであれば、剃るといいよ。でも亜衣は、そんなことをしなくても可愛いから、いつも俺は興奮しているよ」私が、言いつくろうと。「エッ。そうなの。嬉しいな。でも、一度、剃ってみたいの。ダメ？ウフフ」泣いたり、喜んだりと大忙しの亜衣さんでした。結局、毛を剃ることとなりましたが、自分では怖いので私に剃って欲しいと頼まれました。私が使っているT字のカミソリを持って、亜衣さんと風呂に入りました。湯船に二人で入ると、亜衣さんが、毛を剃るのが怖いのか期待をしているのか、落ち着かない様子でした。湯船から出て、お互いの身体を洗い、私が、亜衣さんを湯船の淵に座らせて、ボディソープを亜衣さんの女性の部分につけてカミソリを手に持つと。</description>
<pubDate>2026-04-07 09:47:26</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】元カノが見かけによらずエロい体付きをしていると気づいた話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604072256479291/</link>
<description>高校2年生の時の話です。高校1年生の最後の頃に1ヶ月ほど付き合ったけど、俺が推し活をしているのが嫌だと言われて別れた元カノと同じクラスでした。告白されて、あまり可愛いとは言えなかったけどとりあえずOKしたという感じで付き合った子でした。結局セックスすらせずに別れてしまい、その子が見かけによらずエロい身体をしていると気づいて、別れなければよかったと後悔した記憶があります。その子が思ったよりエロい身体だったと気づいた時の体験談を書きたいと思います。その子の名前はレナと言って、小柄でおそらく150後半くらいだったと思います。俺は高1で175くらいはあったので20センチ近くの身長差でした。レナは他のクラスの女子がスカートを膝上にする中、いつもスカートは膝丈で、あまり視姦するにもいい対象として見てはいませんでした。(これを書いている時に調べてみて視姦は相手が見られている自覚のない時には使わない語だと知ったのですが他の表現を知らないのでそのまま書きます)ちなみにその頃の俺は黒タイツが癖で膝上スカートの女子が黒タイツを履いている時の膝やふくらはぎ、太ももの透け感を見て楽しんでいました。レナはあまり黒タイツは履かないほうで、普段はニーハイ、たまに黒タイツを履いているというタイプでしたが、ふくらはぎが細くてあまりエロさがないという感じに見ていました。</description>
<pubDate>2026-04-07 00:32:28</pubDate>
</item>
<item>
<title>【大人の相談・質問】騎乗位の射精の我慢の仕方教えてください。</title>
<link>https://www.h-ken.net/question/contents/202604072917658458/</link>
<description>19才学生です。今年に入って童貞卒業しました。相手はバイト先のパートのおばさんです。でもまだ騎乗位しかしたことがありません。おばさんは騎乗位で自分が動くのが大好きみたいで。</description>
<pubDate>2026-04-07 00:26:36</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】童貞いじりをしてくる同僚は秘密の副業をしていた</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260406509577074/</link>
<description>会社に秘密の“副業”をする同僚に私がカチコミをかける話だ。社会人になったはいいが人とどうやって話せばいいからわからない女の子の友達もいない、彼女もいない。貯金もしないから風俗にも行けない。性欲も1人ででしか発散できない主人公山本(仮名)だ。飲み会に行けば女の話。やっぱり女のことしか頭にないそんな話を後輩の太郎にしていた。「太郎ちゃんなんか良い女いねえもんかなぁ」#グリーン「先輩良い女って？」#ブルー「性欲満たしてくれる女」#グリーン「そんなのいねえよw」#ブルー女の話をする時に先輩後輩も敬語もないのである。</description>
<pubDate>2026-04-06 23:46:53</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由1</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604062148187281/</link>
<description>「ウソでしょ笑。あんなダサいのが美羽の幼なじみなの？」#コーラルクラスの頂点に君臨する一軍女子のリーダー凛花が冷ややかな声を上げた。俺と美羽は家が近所で同じ高校に通っているのだが、母親同士が親友でいわゆる幼なじみというやつだった。二年生になってクラスが一緒になると同じ中学のやつらから情報が漏れたのか、クラス中に俺たちが幼なじみだとバレてしまった。そのとき美羽は一瞬、顔を引きつらせた。高校デビューに成功して今やクラスでも指折りのキラキラ女子として振る舞っている美羽にとって、地味でさえない幼なじみの存在は致命的な汚点らしい。「あ～あ、最悪…とうとうバレちゃったか」#ピンク美羽が冷淡な瞳で俺を見下ろした。「ボサボサの髪にダサいメガネ。幹太が同じ空間にいるだけで歩く公開処刑なんだけど。幼なじみとしてあまりにスペックが低すぎて恥ずかしいんだよね」#ピンク</description>
<pubDate>2026-04-06 23:41:15</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】メンエス好きオジサンの備忘録その13やさしいカナさんをカリ高生チンポで狂わせた編</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604061851264266/</link>
<description>メンエスオジサンです。前回のカナちゃんのセリフが気になりソワソワ（笑）仕事が手につきませんがなかなかバタバタしており伺う機会がありませんでした。夜間作業もこんな時になく（笑）仕事も若干落ち着きだしたある日、有休があるではないかと思い、半日有休を取得。今は昔と違い年間何日かは必ず取りなさいとのお達しがあります。堂々と取得しカナちゃんのもとへピンポーン</description>
<pubDate>2026-04-06 23:17:11</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】女体化した美少年の生きる道(調教)</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604064069830368/</link>
<description>吉岡によるレイプで碧海のアナル処女は奪われた。いくら女体化したとはいえ、アナルセックスなど知らなかった碧海は、男である自分があれほどまでに《女の子》として扱われるとは思ってもみなかった。しかし、そんな吉岡により《満足》させられてしまった碧海は、《犯される事》に目覚めてしまっていた。…数日後の学校帰りに、いつものように１人で下校する碧海は、道中の道路脇に停まる吉岡の車を発見。</description>
<pubDate>2026-04-06 19:16:52</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】愛する妻はヘビ女</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604061430773134/</link>
<description>これから私の妻と私達夫婦の話をします。ちょっと変わった話ですが、良かったら最後までお付き合いください。ただし、内容は絶対に秘密でお願いします。私、中村貴史と妻の明子は同級生で、小学校５年生で一緒のクラスになり、はじめて知り合いました。それまでに学校で見かけたこともあったと思いますが気づいたこともなく話したこともありませんでした。一学期に私達２人は学級委員に指名されたためはじめて話す機会が生まれました。私の明子に対する第一印象は「髪の長い、小柄な色の黒い女の子」というイメージでした。明子が私をどう思ったか分かりませんが、いつも真面目でニコッと笑ったりはゼンゼンありませんでした。一度私が笑わそうとふざけてからかった時、バシッと腕をたたかれて、にらまれたのでちょっと怖くて何も言えなくなってしまったことを覚えています。中学も同じ中学校でしたが、同じクラスになったこともなく、話すこともありませんでした。高校も同じ高校に進学し、クラスは違いましたが英語の塾で同じクラスとなりまた話すようになりました。</description>
<pubDate>2026-04-06 16:00:49</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】ぼくの特殊性癖のはなし</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604063876636263/</link>
<description>いま思うと、僕の性の目覚めははやかったのかもしれない。みんな、好きな女子の私物でオナニーしたことはあるだろうか。私物オナニーにハマったのは中1の頃。部活おわり、友達と帰っている最中、ジャージを教室忘れたことに気づいた。その日の翌日が体育祭だったので、ジャージを洗わないと体育祭に出れなかったため、めんどくさかったが教室に戻ることにした。教室に着き、ジャージを持って帰ろうとした時、足元にある何かにつまずきかけ、何があるのだろうとみてみると、リコーダーの袋があった。名前を見てみると、僕が当時よくオカズにしていた</description>
<pubDate>2026-04-06 15:47:38</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】天然でロリな母がパートに出た時の話(第4章・完結:実地教育)</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604061696803021/</link>
<description>「そうか…。なるほどなぁ…」#ブルー山田は自分の思い付きに納得するように呟いた。その視線が、俺と、部屋の隅で震える母とを交互に行き来する。「坊主がそんなに興奮しているならさ…」と彼は言った。その声は、まるで気の良い叔父が甥にお菓子でも与えるかのような、気さくな響きを持っていた。「生で見て行くといい」#ブルー一瞬、言葉の意味が理解できなかった。生で？何を？</description>
<pubDate>2026-04-06 15:19:46</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】職場の好きな女上司がバツイチになりました。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604061495891079/</link>
<description>朋花課長が、朝礼で武田から長谷川に今日から変わると皆んなの前で報告があった。３4歳の課長は、男以上に仕事の出来る上司で何事も卒なくこなし、判断の早い女性だ。高嶺の花で憧れだけを持ってる６歳下の私。1人暮らしの私は、携帯の動画で朋花課長を撮影し、スクションで彼女を加工し、ネタにした事も何度もある。憧れ。週末仕事帰りに、自宅駅近くのBARに食事帰りに寄りお酒をショットで飲んでると「雅之君。」#ピンク声をかけられ振り向くと、朋花課長。</description>
<pubDate>2026-04-06 15:10:44</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】義理の娘に手を着けたオヤジの告白・・それから・・</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604064166561203/</link>
<description>俺という人間が解らなくなった。義理とはいえ、中三の娘を抱いたのだ。そして、酒を下ろしている飲み屋のオヤジに「俺、嫁の連れ子のガキ、ヤッてしまった」と、酒の席で言ってしまった。自慢でも告白でもないついコイツならと口を滑らせた。すると・・嫁さんに告るぞ代償は高いぞ・・と言う。俺はしまったと思ったが後の祭りだ。・・俺も中三とヤりたい。</description>
<pubDate>2026-04-06 12:36:42</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】山奥の淫乱母子性交21</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604061743308438/</link>
<description>山奥の淫乱母子性交21三十路の息子～母と子の子づくり～母は息子との夫婦生活に日々の幸せを感じていました。夕刻の6時過ぎ、いつものように息子は農作業から帰ってきました。「おかえりなさい」「ただいま、母さん」玄関を開けて入ってきた息子に私は駆け寄っていきキスを交わしました。母と息子にとってはもう恒例のことです。家で愛し合ってまるで新婚になったかのように毎日が楽しくてなりません。</description>
<pubDate>2026-04-06 12:14:27</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】私が保健室の先生に調教された話です、出会い初級編</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604061971337776/</link>
<description>私は中学に入ってからたまに保健室を利用していました。私は学校では基本的に大人しいタイプの学生です。最初は体調が悪く数回利用していたのですが、まだ若く優しい先生(ミカ先生)がいるので私は体調が悪くない日もたまに行ってお話しをさせてもらっていました。先生は優しくていつでも相談にのってくれていました。性の悩みなんかも聞いてくれたし、おっぱいの発育については恥ずかしくて抵抗はありましたが私のも見せましたし、先生のも見せてくれた事があります。先生は私の小さなおっぱいとは違って大人な色気のあるおっぱいをしていました。先生もおっぱいを見せてくれて秘密を共有したような気持ちもあり私はすごく先生を信頼していました。私も先生のような素敵な身体になりたいといつも言っていました。先生は、ひなたちゃんの身体もとても素敵よ</description>
<pubDate>2026-04-06 08:20:13</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】思い出のコスプレをした同級生を裸にするお話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604063564936720/</link>
<description>コメントや評価をいただいたので前回の続きを書かせていただきます。精欲が爆発していた大学時代の話なので、ちょっと趣味性が強くて申し訳無い。「上田さん」#ピンクと付き合い始めた直後はよく夢を見た。夢の中で私は小学校6年生になっていた。その日は学校の卒業式。いつもと違い華やかな衣装に身を包んだ同級生の中に一際清楚な出で立ちの女子が混じっている。上田さんだ。彼女は黒いジャンパースカートにネクタイという服装だ。</description>
<pubDate>2026-04-06 07:33:45</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】自称大人の女の子を拾った話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260406894157836/</link>
<description>夜の住宅街、午前0時過ぎ。終電帰りの帰宅中。もう日付は変わって土曜日になっていた。そろそろ自宅に着く直前、雨が小降りになったばかりの公園で、俺（ナオト：28歳）は小さな影を見つけた。ぱっと見、幽霊か何かと思ったが、よく見るとちゃんとした人間だった。身長140cmくらいの、まるで小学生か中学生のような小柄な少女が、濡れたベンチに座って肩を震わせている。白いパーカーに短パン、リュックをぎゅっと抱きしめ、大きな瞳を赤く腫らしていた。</description>
<pubDate>2026-04-06 05:03:17</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604062750186880/</link>
<description>俺は今年の頭から、会社の異動でまったく土地勘のない街に赴任した。会社が用意してくれた賃貸に住んで、最寄り駅まではおよそ5分。そこから電車に揺られて30分といったところだ。田舎じゃないけどそんなに都会過ぎてもないから常軌を逸した満員電車ではなかったけど、それでも通勤時間帯はかなりの混雑具合だった。女性専用車両が設けられてない路線だったから、可愛い女性やJKなんかと自然と触れ合う距離感になって、密かに心の清涼剤にしてた。ある日。用事があっていつもよりもちょうど1時間くらい早い電車に乗らなきゃいけなかった日。寒空の下を最寄り駅まで歩いていたら、前方に、こんな寒空の下にもかかわらず太ももを大胆に露出させてるミニスカートのJKを見つけた。紺色のブレザーを着てたから、同じく紺色のプリーツスカートの丈がブレザーにほぼ隠れてて、後ろから見たらまるでスカートを履いてないみたいに見えた。白い太ももを惜しげもなく晒して歩いてたから、正直それだけでムラッとした。</description>
<pubDate>2026-04-06 04:35:42</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604064042899605/</link>
<description>僕は現在車関係のディーラーで働いている25歳独身男性です。大学の頃から車やバイク弄りが好きで、ほんと言うとサービスのメカニックマンになりたかったんですけど、資格を持たない私は今セールスをしています。僕が車弄りが好きなのは会社の中でも知り渡っていて、サービスの整備士とも仲がよく、時々社員や私が乗る車のメンテナンスを手伝わせて貰ったりしています。フロントの女子社員達はなかなか美人揃いで、その中でも1年くらい前に入社してきた年上のパートだけど、仕事覚えも早くて、フロントなのに営業成績もセールスと肩を並べるくらいな女性がいて、その女性は単に人脈があるというだけでなく、その美貌ゆえの成績なのかもしれないと思っています。噂ではバツイチなんだそうで、３歳くらいの子供さんがいるらしいんですけど(こんな綺麗な人と別れるなんて特別な理由でもあったんだろうなー)って思っています。僕は3人の女性とお付き合いしましたけど最後の彼女と半年くらい前に別れて今はフリー、３人経験があると言ってもやっぱり１度結婚を経験している女性というのは女としての魅力が深いっていうか(こんなに仕事ができて綺麗な人なのに別れた旦那さんとやる事やってたから子供さんがいるんだよなー)って思うと、そばで仕事をしているとドキドキしてしまったりします。歳は僕より6つ上で、身長は165くらい、スリムなので体重は多分55㎏以下、僕の事務所はフロントの女性もスラックスのスーツ、女性社員の制服はありませんけど、だいたい紺かグレーか黒っぽい大人しい色なら自前だけど会社からその分、領収書を提出すれば支給されるみたいです。靴は自由だけど、その女性はいつもハイヒールを履いていてただでもスタイルがいいのに余計に足が長く見えて、お子さんがいるから面倒なのか髪はショートで茶髪、鼻筋が通っていて、芸能人だと最近人気の白〇聖によく似ています。</description>
<pubDate>2026-04-06 00:47:44</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】初めての彼女寝取らせ寝取られ続5ストーカー</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604052635873052/</link>
<description>性欲を伴った大人の知恵というのは凄いもので、ちぃがKさんのセフレになって、この体験談は一区切りかと思っていたところ、あっという間に次の話が進んでしまいました痴漢役を引き受けてくれたちぃの初体験の相手の人たちがいます(初めて読む方は過去の体験談をお読みいただけるとありがたいです)よほどちぃの体が良かったのか、またヤリたいとあの手この手のアイディアを出してくるのですが、ちぃがKさんのアパートに入るところと出るところ、ラブホに入るところと出るところをバッチリ撮影してくれたので、それをネタにした話です情報は漏らしてますがここまで来ると探偵かストーカーですね僕とも連携してるので下校途中を狙って軽く痴漢した後、ちぃを呼び止めて交渉</description>
<pubDate>2026-04-05 23:10:19</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女③</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260405200296007/</link>
<description>前回の続きです俺「春斗」#ブルー友達「康太」#グリーン康太の彼女「祐希」#ピンク3人とも同じ大学、同じ学年、同じサークル俺の１つ年上の先輩「先輩」俺の１つ年下の後輩「舜矢」#パープル</description>
<pubDate>2026-04-05 22:58:05</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】メンエス好きオジサンの備忘録その12おもちゃに嵌った桜を逆マッサージでチクイキ編</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604051042071922/</link>
<description>メンエスオジサンです。今回はクリ吸うやつに敗北した桜ちゃんのお話です。以降、桜ちゃんとのラインのやり取りで吸うやつの話題が多くなりました。前回帰り際に私「桜ちゃん、一人でした時は報告することね！」桜「もう変態！やだ！」などというやり取りがありました（笑）私は半分冗談で言ったのですが…</description>
<pubDate>2026-04-05 22:37:58</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】『姉寝取られ②』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜姉の顔写真と使用済み下着〜</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604052902445085/</link>
<description>〜姉の情報をもう少し書いた方がいいと助言を頂いたので、話に入る前に姉について語ろうと思う。姉は清楚系美人で、若い時の新垣結衣によく似ている。実際に俺の友達たちは、スマホの新垣結衣の画像を見ながら「優希さんまじガッキーじゃね？」などとはしゃいでいた。性格は穏やかで、姉が怒る姿を見たことがない。それでいて誰にでも優しく接するし、地元の清掃活動なども「お父さんとお母さんが仕事で行けないから、私くらいは行かないと」#ピンクといってきちんと参加していた。そんな容姿と性格の姉だから、どこにいっても人気者だし、町の男はみな姉と付き合いたいと思っているだろう。しかし姉は恋愛に興味がないのか、告白されても全て断っており、毎度の断り文句は「両親が仕事で家を空けることが多いから、私が弟の面倒を見ないと」#ピンクと言っているらしい。この話は、以前姉に告白した姉のクラスメイト（中学時代の俺の部活の先輩）から聞いた。</description>
<pubDate>2026-04-05 22:36:32</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました7</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604051988475777/</link>
<description>数ヶ月が経ち、三月に僕は係長に昇進しました。去年の三月です。田窪は専務となり、森田部長、佐々木課長が就任、田中が主任となりました。その間、様々な事があって僕は妻を失いました。離婚はしてませんが、ちゃんと二人で生活するのは生理日と危険日のそれぞれ一週間、妻の両親が訪ねてきたり、僕や妻の友人が訪ねてくる時だけです。しかも、僕たちはセックスする事が出来ません僕は妻に嫉妬や憎悪の念を抱きつつも、相変わらず妻を愛し、離れられないでいました。妻は田窪にのめり込み、気が付いた時には月の半分を田窪と過ごすようになっていたのです。最初の頃はそんな自分が許せず、激しい自己嫌悪に陥っていたようですが、最近では開き直り、僕の性癖を満たすためにやってあげてるんだと平然と僕に言い放つようになりました。もう以前の妻は居ません。僕はまんまと田窪にしてやられたのです。僕は田窪からのセックス動画を観てオナニーする毎日を過ごしてました。さらに驚いた事にこの動画もマンションの管理人が編集していたのです。</description>
<pubDate>2026-04-05 21:07:25</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】とあるスイミングスクールでの話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260405888136249/</link>
<description>僕が小学生の時のお話です。僕は隣町にあるスイミングスクールに通っていました。ここのスイミングスクールのコーチが自分の母親だったため、通い始めてからマンツーマンで泳ぎ方を教えてくれて、上達したんだけど……困っていることがある。スイミングスクールの女性用の水着がハイレグで、水に濡れると乳首や乳輪が薄っすら見えるアダルトなデザインになっていて、股間の陰毛が半分以上はみ出るくらい水着の面積が極端に少なかった。母親や他の女性コーチ、スクールに通っている女性客は平気な顔で水着を着ているので、僕は母親に「恥ずかしくないの？」#ブルーと聞いてみたら「もう慣れたわぁ」#ピンクとちょっぴり頬を赤くして答えた。僕は自分の母親からマンツーマンで泳ぎ方や指導を受けるので、母親のハイレグ水着が濡れるたびに乳首と乳輪が透けて見えてペニスを大きくしてしまう。</description>
<pubDate>2026-04-05 20:47:30</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入して犯してみたはなし</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604052689166845/</link>
<description>それから数日ほどは、ナニをしていても麻衣のことが頭にチラついた。一度すれ違っただけなのに、これが一目惚れかと思うほどだった。自分の精子がボディソープからスポンジへ、そして麻衣の股間へ、そう考えるだけで、勃起モノだった。ヤリタイなぁという思いは募る一方だった。</description>
<pubDate>2026-04-05 19:55:44</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】「じゃ・・・ここでオナニーしてみてよ(笑)」</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604051847817484/</link>
<description>「あー楽しかったー！」#ピンク「おえー・・・」#ブルー「ねえねえ、もう一回乗ろ？」#ピンク「ちょっ、ちょっと無理かも」#ブルー「えー」#ピンク大学2年のある日。先日の小学校の同窓会の帰り、色々・・・ホントに色々あって、絵梨と付き合うことになった僕。今日は遊園地で初めてのデートです・・・が。「じゃあれ乗ろ？」#ピンク</description>
<pubDate>2026-04-05 18:16:22</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】母の再婚………。新しい家で。</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604053170281533/</link>
<description>僕が小学６年生の時、母は再婚しました。再婚相手は貿易会社の社長をしていて、その男性にも高校１年生の女の子がいました。「あっくん……ママ、再婚していいかなぁ」と少し不安そうに聞かれて、ダメとは言えませんでした。それまでは母と２人で決して楽ではない生活でしたが、新しい環境に僕も不安でした。母の再婚後は、新しい父の家に住むことになりました。老朽化した県営住宅から、高級住宅地の一軒家に引っ越しました。僕には今まで住んでた部屋と同じくらいの広さの一人部屋を与えられ、食事も、スーパーの半額のお惣菜やカップ麺からきちんとしたごちそうがテーブルに並びました。</description>
<pubDate>2026-04-05 16:39:14</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】隣の部屋の亜美ちゃん①</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604054097301439/</link>
<description>久しぶりに妄想したので、ここに記します。決して実行はしていないので、それはご承知下さい。さぁ、本題へ！自分が住む公団住宅の隣の部屋には、可愛い幼稚園年少（5歳）の女の子が理由あって親戚のオバチャンと2人で住んでいる。その子は、亜美ちゃんといって、長髪で特にポニーテールが似合う目がパッチリとした可愛い女の子だ。亜美ちゃんとは、オバチャンの都合が悪い時は部屋で預かったり仕事やその他の用事から帰ってから、公団住宅の中にある遊具や砂場で遊んでいた。亜美ちゃんと遊ぶ時は毎回楽しかったが、特に楽しみにしていた事…それは、「パンチラ」だ。白ピンクグレーキャラパン柄パンといった様々な色のパンツをいつも大胆に見せてくれていて毎回勃起し、帰った後は亜美ニー（亜美ちゃんでオナニー）をした。夏休みのある日、計画を実行した。</description>
<pubDate>2026-04-05 15:51:48</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】早瀬は僕と共にいく</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604053275412536/</link>
<description>4月を迎え、僕達は2年生に進級した。僕と川口さんと中野君は文系専攻クラスでそれぞれ2組、5組、1組で、早瀬は理系専攻クラスの9組となった。新入生も入学してきて、高校ではじめて後輩が出来ることになる。新入生の部活勧誘がはじまり、僕達はクイズ研究部の部員勧誘に繰り出した。早瀬は、野球の応援用のメガホンを使って盛んに大声で「一緒に行こう、クイズの甲子園」と声をかけまくる。ビラも作って配り、けっこういいリアクションが多かった。今年は5人の新入生が入部してくれた。早速、去年と同様の説明をして、高校生クイズ大会の参加のチームを決めることを伝えた。新入部員の高橋さんが、「去年、S高出てましたよね、本戦の1回戦って難しかったんですか？」と聞いてきた。</description>
<pubDate>2026-04-05 14:14:36</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態②</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604051112269966/</link>
<description>二人で寿司を食べ終わってから、シャワーを浴びる前に少し片付けをしていると、あくびが凄い出る…身体もなんか動かすのがダルいような食欲・性欲の二つが満たされたからか？次は睡眠欲なのか？さっき射精はしたけれど、そこまでハードなプレイをしたわけでもないのに。「じゃぁ先に入ってるから〜後で入って来てね????」#ピンク</description>
<pubDate>2026-04-05 13:41:23</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】普通の俺が職場の地味め後輩OLに飲み会で誘惑されて、ホテルで何度もイカされまくった話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604053503692979/</link>
<description>俺は会社で普通に働いてる30歳独身。特別イケメンでもなく、社内でも目立たないタイプだ。そんな俺に、最近入社した後輩のあかり（24歳）が妙に懐いてくるようになった。あかりは地味めで眼鏡かけてて、胸もあまり目立たない感じだったけど、笑うと可愛いし、仕事は真面目で好感度高かった。でも飲み会で隣に座った夜、俺の人生変わった。「先輩、今日もお疲れ様です…。なんか、ずっと先輩のこと気になってて…」二次会の居酒屋で、あかりが俺の太ももに自分の太ももをくっつけてきた。周りは酔っ払って騒いでるけど、俺はドキッとして声が出ない。「え、俺？冗談だろ？」「本気です…。先輩の優しいところ、全部見てました。…今夜、もっと二人で話したいな…」</description>
<pubDate>2026-04-05 11:16:03</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】デカ尻すぎて恥ずかしかったプールの思い出</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604051199052473/</link>
<description> 前にお話した体育のバレーボールでのブルマ事件の他にも、高校時代は水泳の授業が本当に地獄でした。 デカ尻の私は、スクール水着が一番の天敵だったんです。高校2年生の夏、水泳の授業が始まったばかりの頃。 うちの学校の女子水着は、紺色の旧式スクール水着で、胸の下から一枚布で股の間までぴったり張り付くタイプ。 私の成長した大きなお尻には完全にサイズが合わず、穿いた瞬間にお尻の肉がはみ出して、横から見ると「尻肉が水着を食い破りそう」って感じ。 後ろの布が尻の割れ目に深く食い込んで、歩くだけで「くいっ、くいっ」って引っ張られる感覚がたまらなく恥ずかしい。 鏡の前で後ろを振り返るたび、「うわ……これ、男子に見られたら終わりだ」って心臓がバクバクしました。更衣室で着替えるときも最悪。 他の女子は普通に着替えてるのに、私はお尻を隠すように、必死で水着を引っ張り上げてたんです。 でもどうしても布が足りなくて、尻の丸い下半分がはみ出たまま。 隣の席の女子が「あかりちゃんのお尻、すごいね……水着が全然隠れてないよ」って笑う声が聞こえてきて、顔が熱くなりました。</description>
<pubDate>2026-04-05 11:04:00</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】女の先輩の家にまた泊まりに行ったら、2回目のレズセックスで完全に堕とされちゃった話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260405911768624/</link>
<description>あの朝から、頭の中がずっとあやか先輩のことでいっぱいでした。大学で顔を合わせると、普通に「ゆい、おはよー」って笑顔で話しかけてくるのに、私は顔が熱くなって目を合わせられなくて…。でも夜になると、ベッドで布団に潜って前回のことを思い出してしまうんです。私の小さな胸を揉みしだかれた感触、先輩の熱い舌があそこを舐め回す感触、クリ同士を擦り合わせて一緒にイッたあの瞬間…。下のほうがじんじん熱くなって、自分で触っちゃう夜が何日も続きました。そんなある金曜の夜、先輩からLINEが来ました。『今週末、うち来ない？また泊まりでいいよ♡ゆいの可愛い体、ずっと忘れられないんだよね』ドキッとして、返事を打つ手が震えました。「…行きます」って短く送ったら、すぐに「待ってるね♥」ってスタンプが返ってきて、心臓が爆発しそうでした。土曜の夕方、大学のサークル活動が終わって先輩のマンションに行くと、先輩はエプロン姿で迎えてくれました。「ゆい、よく来たね。今日も可愛い…本当に幼い子みたい」って頭を撫でられて、すでに体が熱くなっちゃいました。夕飯は先輩が作ってくれたカレーで、ワインも少し飲んで、普通に女子トークして笑い合って…。でもその笑顔の裏に、先輩の目が私の体を舐め回すように見てるのがわかって、怖いのに興奮してました。</description>
<pubDate>2026-04-05 10:53:00</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】毎朝電車で見る美人なお姉さんを2・・・</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604053912916703/</link>
<description>前回の続きです。自分の会社は土日祝休みですが、土曜日はお店自体はやっているため毎月１回土曜日にでて、どこか別の日を休むと言うシステムでした。めるるちゃんや春奈ちゃんも同じようでほぼ月〜金曜日パンツを撮らせてくれました。帰りは日替わりで可愛い子の盗撮をしていました。師匠にも筋がいいとほめられました。後めるるちゃんはアパレル店の店員でした。なぜわかったかというと、後ろからインスタを覗きみて特定しました。そのアパレル店のインスタもやっていて、自らモデルにもなっていました。もちろん両方ともサブ垢を作りフォローしました。</description>
<pubDate>2026-04-05 10:39:52</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】妹の下着でオナニーしてたら巨乳姉にバレて、脅されて言いなり性奴隷にされた話～続き～</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604053280294763/</link>
<description>俺は完全に姉の「私有物」になっていた。スマホには姉が撮った俺の痴態写真が何十枚も保存されていて、LINEのトーク画面には「今日の命令リスト」が毎日送られてくる。拒否したら即親と妹に全データ送信——それが姉の鉄則だった。朝6時半。目覚ましより先に姉の部屋のドアが開く音で俺は飛び起きた。「起きて。朝の奉仕よ」姉は白いキャミソール一枚で、Fカップの爆乳が重そうに揺れている。下はノーパン。俺はベッドから這い出て、即座に姉の股間に顔を埋めた。「ん…昨日夜中に出した精液、まだ残ってるでしょ？全部掃除しなさい」姉は俺の頭を両手で押さえつけて、ゆっくり腰を前後に動かす。熱くてぬるぬるした姉のオマンコが俺の舌に擦りつけられる。クリトリスを吸うと、姉の太ももがピクピク震えて甘い吐息が漏れた。</description>
<pubDate>2026-04-05 10:10:47</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】お尻が大きすぎて恥ずかしい思いをした話</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604053948663877/</link>
<description>高校時代は本当に恥ずかしくてたまらない毎日でした。 身長は158cm、胸はDカップでまあまあ大きい方なんですが、私の一番のコンプレックスは……お尻です。 本当にデカ尻なんです。丸くてプリプリで、立っているだけで後ろから見ると「尻だけ女」みたいな感じ。 制服のスカートを穿いても、すぐに布地がピッチリ張ってしまって、歩くたびにヒップラインがくっきり浮き出る。 男子からは陰で「尻デカ」「エロ尻」とか言われていて、聞こえてくるたびに顔が熱くなって、死にたくなるくらい恥ずかしかったです。特に忘れられないのは、高校2年生の秋、体育の授業での出来事です。その日は体育館でバレーボールの授業。女子はブルマを着る時代がまだ残っていた学校で、私はそのブルマが一番嫌いでした。</description>
<pubDate>2026-04-05 10:00:11</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】[番外編]家族旅行先の混浴温泉で①姉編</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604052475337961/</link>
<description>月末、俺は家族旅行の集合場所になっている県庁所在地駅へ向かっていた。家族と会うのは俺の中学卒業以来だ。両親は仕事で海外へ、姉は全寮制の女子高(正聖院女子)へ通っている。駅前で待っていると、女子高生に声をかけられる。「明？」#コーラル「人違いです。」#ブルー「こらっ！！」#コーラルお嬢様学校に通う我が姉「藤井深雪(みゆき)」がそこにいた。肩まで伸びた黒に近い茶色の髪に、創作の世界のような薄水色のワンピース制服、そして黒タイツに日傘、どこかの令嬢かと思わせるような清楚な美少女、これが俺の姉ちゃんである。ちなみに愛華さんと同い年だ。長期休みの度に会っているが、会う度に清楚なお嬢様の見た目になっている。中学の頃は眼鏡かけた地味なオタク女子という感じだったのに。俺と一緒にゲームしてたあの頃の面影はない。何か凄くいい匂いするし。とはいえ、あまり身なりに気を使ってなかっただけで、素材は素晴らしかったんだろう。</description>
<pubDate>2026-04-05 09:59:42</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】夫の友人の施術に完堕ちしてしまった私⑬</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/202604051398079690/</link>
<description>跳ね上がった私の腰を両手で掴んで私の入口から奥まで出し入れしている先生の腰の動きに合わせて腰を悶えさせる私のイキ姿を二人の男に思い切り見られながら腰の悶えが抑えられなくて「スゲーよ、見た、ちゃんと見た、しっかりこいつのチ〇ポでイカされた」#ブルー「俺の歩美が、俺もう気が変になりそうだよ、咥えてくれ、チ〇ポが疼いてどうしようもない」#ブルーって言う夫の太腿の上で首を横に向けて夫の股間を見るとただでも長くて根太りの夫のアレが赤黒くなってギンギンに勃起していて(凄い、この人のコレがこんなになってるの初めて見た)って思う私は抜いてくれた先生の前で四つん這いになり、膝立ちしている夫のアレの根本を右手の指で掴んで唾液でヌルヌルの唇で吸いながら出し入れしてあげると「アーーッもっと吸ってくれ、アアッ気持ちイイっ、歩美のフェラ堪んないっ」#ブルーって言う夫が私の顔に向けて腰を突き出す太腿に力が入って筋肉の隆起が凄くて、見ている私も興奮しながら(この人の腰が口でイカせてって言ってるみたい)って思っていると「凄い、歩美さんがこいつのチ〇ポ咥えてるよ、僕3Pの経験とかないからわかんなかったけど好きな人が目の前で別の男のチ〇ポ咥えるのって凄い興奮する、アーー疼く、僕もチ〇ポ歩美さんに挿れたくてどうしようもない」#グリーンって言う先生も私が夫のアレを咥えてる事に嫉妬しているみたいで、夫のアレに神経を集中して迂闊にも先生の前で無防備に四つん這いになっている私の後ろから私のお尻を両手で掴んだ先生が「こいつのチ〇ポにそんな夢中にならないで下さいよ、挿れますよ、いいですよね？」#グリーンって言いながら私のアソコに大きな亀頭を擦り付け初めて「アッアッ待って先生今この人のチンンンンッッ」#ピンクって私の言葉も終わらないのに先生の大きな亀頭が私の中にヌルッって入ってきてしまって「アハアァァァッッッ」#ピンクって歓喜の喘ぎ声を漏らす私は夫のアレを口から吐き出して右手で握ったまま大きく開いた口を閉じられなくなってしまって、先生も興奮しているのか素早くピストンをし始めて「アッアッアッアッ先生今この人のチ〇チン可哀そうなのっ、今突いたら咥えられなくなっンンンッッ」#ピンクってせめて私の口で夫をイカせてあげたいって思う私も頑張って夫のアレを口に入れて10数秒ヌルヌル出し入れしているのに、まるで夫のアレを上手に出し入れできない様に先生が激しく突き始めて、堪らず夫のアレを吐き出した私は、</description>
<pubDate>2026-04-05 09:12:10</pubDate>
</item>
<item>
<title>【体験談・小説】友達カップルと一緒の男女4人の温泉旅行でエッチな体験を狙う(その2)</title>
<link>https://www.h-ken.net/txt/contents/20260405544657005/</link>
<description>続きですマコトとカナも部屋に戻ってきて、また飲み始めました。カナとマキがキッチンに行った時に、マコトが近付いてきて小声で言いました。「どうだった？うまくいったか？」#グリーン「まぁ、一緒に温泉には入ったよ。」#ブルー「やったじゃん。それでどこまでやったんだよ？」#グリーン「フェラまではしてもらった。」#ブルー「おー！あんな可愛い子に良いな。オレも誘ってみようかな。」#グリーン「お前らだってやってきたんだろ？」#ブルー</description>
<pubDate>2026-04-05 08:47:14</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
